現代川柳ポータルサイト ゆうゆう夢工房へようこそ。ゆうゆう夢工房は、現代川柳を志す皆様の工房です。素晴らしい川柳投句を心よりお待ちしています。

 

オープン掲示板

どなたでも書き込んでいただける掲示板です。現代川柳の話題、イベント情報など、ご自由に利用してください。雑談もOKです。インターネットに一般公開されている掲示板ですので、個人情報の取り扱いにはお気をつけ下さい。

  • 吉田利秋  2021/03/19 05:20
    一雄さん

    早速、ネットを見ていただきありがとうございます。
    ご無沙汰しております。

    私も試してみました。クリックだけではダメでした。
    一旦コピーしてグーグルに貼り付けました。見ることができました。文明開化ですね。DVDをお送りしなくても見れるのですね。私は今もスマホでなくガラケーです。ネットゃメールなどは家のデスクトップです。石器時代を生きています。

    一雄さんのパソコンのメルアドは変更されていませんか?
    カレッジの講義のプリントを添付でお送りします。
    私のメルアドは変更なしです。

    コロナが治まればぜひお会いしたいです。   リシュウ
  • 山口一雄  2021/03/19 09:56
    利秋さん

    ありがとうございます。
    メール返信させていただきましたのでよろしくお願いいたします。
  • 坪井篤子  2021/03/20 08:28
    ☆談笑の花から花へ流れゆく 大西俊和

    俊和さん、
    俊和さんを待っていたように桜が一気に開花しましたね。
    お帰りなさい。

    とりどりの花たちをゆっくり眺め巡るお散歩は足を止めたり語らったりと至福の時ですね。
    この平和な瞬間に感謝しつつゆっくりなさって下さい。
  • 田村ひろ子  2021/03/25 21:20
    汀さん
    『2020年度 鴎盟賞大賞』受賞おめでとうございます。
      私をまっすぐにする愛がある   一家 汀

    篤子さん
    『2020年度 鴎盟賞』受賞おめでとうございます。
      亡母わ探すとクラゲの骨に逢う  坪井 篤子

    俊和さん
    『2020年度 鴎盟賞』受賞おめでとうございます。
      指の先からぽたぽた落ちるありがとう  大西 俊和

    萌さん
    『2020年度 鴎盟賞』受賞おめでとうございます。
      辛抱やなあ辛抱やでと廊下ゆく   野原 萌
  • 坪井篤子  2021/03/26 08:47
    おはようございます。

    ひろ子さん、「かもめ舎」『2020年度 鴎盟賞』お知らせありがとうございます。

    汀さん、大賞おめでとうございます。
    俊和さん、萌さん、ご一緒出来て嬉しいです。

     亡母を探すとクラゲの骨に逢う  坪井 篤子
       ↑
       わ→を ですので一字訂正させていただきます。
  • 田村ひろ子  2021/03/26 09:05
    おはようございます。

    篤子さん、申し訳ございません。
    大切な受賞句の助詞を間違ったまま送信してしまいました。
    お許しください。

      亡母を探すとクラゲの骨に逢う   篤子
  • 坪井篤子  2021/03/26 09:11
    ひろ子さん、お手数おかけしました。
          ドンマイドンマイです。
  • 坪井篤子  2021/03/26 09:12
    2021年4月とことん句会のご投句受付中です

    ★雑詠1句
    ★投句締め切り 2021年4月3日(土)午後6時
    ★投句あて先  とことん会掲示板をご覧下さい
  • 田村ひろ子  2021/04/01 10:17
    エープリールフール狼少年朝寝する    大西俊和

    4/1のエーフムリルフールが話題になることも少なくなりました。小さな嘘を楽しんだ狼少年たちも成長し、実社会の渦の中で揉まれ、時には「どうしようもない嘘」の中で悩んでいることも多いのでしょう。

    俊和さんも狼少年だったころがあったのですね!!
  • 善江  2021/04/02 12:54
    『 川柳びわこ 』2021.4より

    ▽「暗い夜の海を独り小さなボートで漕ぎ出すような気分」。
     句会や大会に出す句を作ろうとする時は、いつもそんな心持ちがする。

        孤独で自信がない。

      それでも鉛筆を握っていると、少しずつ言葉が動き出す。

      誰でもそうなのだろうか。

      みんなが櫂を握っている夜を思う。(峯 裕見子)


    ▽句会に抜けるために句を考える。
        句集に残すために句を書きためる。

        その人らしさに出会うために書き続ける。

            ほめられることはうれしいことだが
            それだけではどこかさみしい。

        大切なことは

           その句から何が伝わってくるかである。

          <編集後記:德永 政二>
  • 坪井篤子  2021/04/02 14:48
    4月とことん句会、3日午後6時投句締め切りです。
  • 坪井篤子  2021/04/04 14:11
    徳永政二さんからのお知らせです

    ***************

    4月7日(水)からはじまります「特捜9」
    テレビ朝日よる9:00〜

    徳永富彦は初回、中1回、最終回と
    メインライターとして脚本を担当します。
    これはプロデューサー権限ですが、
    亡くなられた渡瀬恒彦さんの推薦もあったと聞いています。
    最近は「相棒」と並ぶ視聴率です。

           政二

    ********** 以上 **********

    皆様

    政二さんのご子息のご活躍、嬉しいですね。
    乞うご期待を!
  • 田村ひろ子  2021/04/05 09:45
    篤子さん

    「4月7日(水)からはじまります「特捜9」」のお知らせをありがとうございます。
    楽しみにしています。
  • 坪井篤子  2021/04/08 09:38
    徳永政二さま

    特捜9いつもながら見応えありましたね。

    マッチングアプリの利用で面白くしていたり検察のバッジに込められた思いなど今まで知り得なかった事も解り「犯人を見つけるのではなく真実を見つける」の科白には深く頷きそうであって欲しいと思いました。

    脚本あってのドラマですがより現実味のある科白やストーリーに目が離せませんでした。
  • 田村ひろ子  2021/04/08 11:01
    徳永政二さま
    ご子息・徳永富彦氏脚本の「特捜9」を楽しませていただきました。3か月に渡るドラマの「初回・中1回・最終回」のメインライターとしての脚本担当ということは、最初から、全体の構成を考えなければならない期待を背負った重責ですね。

    『新章始動連続アプリ殺人!!鈍色の容疑者』
    個性的な刑事さんたちが事件解決を目指し、衝突しながらも協力をして解決に向かって行く様子、刑事たちの性格も描かれ楽しい場面もありました。
    弁護士夫妻強盗殺人事件の容疑者の青年を釈放に持ってゆくまでの過程が丁寧に描かれていました。
    前科のある八木容疑者を犯人としたかった検察庁の検察官の悔しさが、真犯人を探し出した警視庁特別捜査9に対する敵対心に変わり、これからの物語にかかわって来るのを暗示させるような最後でした。

    容疑者の前科になった窃盗内容が「病の母にイチゴを食べさせたくて、イチゴを盗んだ」事でした。「個人の事情と世の中のルールは違う」という言葉の中に容疑者にされた青年へのメッセージと、青年を見守る徳永富彦氏の優しい眼差しを感じました。
    3か月間楽しみに見ます。
  • 野原 萌  2021/04/09 11:58
    海のこと知るか知らぬか流れゆく 大西俊和

    一滴の雫がぽたり。またポタリ。落ち葉の中に集まって、
    集まってやがて低い方へと流れていく。
    行く先の事など何も思い煩うこともなく、
    生きるものを潤し、漲らせていることも思わずただ流れて海へ還っていく水。
    ・・・・・心が清められ涙がでました。

    俊和さん、ご退院なさったんですね。
    おめでとうございます! 御無沙汰をお許しください。
    久しぶりのネットです。
    目の手術も無事終わりパソコンを開けば真っ黒。「かもめ投句」も「とことん会」も投句出来ぬまま、携帯も名義変更等々・・老いとの闘いです(笑)
  • 田村ひろ子  2021/04/09 14:38
    萌さん

    お声が聞けて嬉しいです。
    無事「目の手術」も終わられたとのこと、お疲れ様でございました。
    ご無理をなさらず「ぼちぼち」参りましょうね。
    明後日の「新の会」でお目にかかれると嬉しいです。
    お大事にお過ごしください。
  • 野原 萌  2021/04/10 21:08
    ひろ子さん
    こんばんは。「ぼちぼち」行きます。
    またよろしくお願いいたします。
  • 野原 萌  2021/04/10 21:34
    ★青空へ夢の形にハナミズキ     大西俊和
    まだ枯れいろの春先の山に咲く、ふわり白い可憐なヤマボウシ。
    春の始まりの予感と夢を一杯匂わせてくれます。

    ”夢の形にハナミズキ” は都会的で素敵です!
  • 野原 萌  2021/04/12 19:57
    ★まだ夜を知らないままにハナミズキ    大西俊和
    今日のハナミズキはおさない無垢な生命でしょうか?
    夜の淋しさも暗さも、まして孤独も知らない・・。