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オープン掲示板 過去ログ

どなたでも書き込んでいただける掲示板です。現代川柳の話題、イベント情報など、ご自由に利用してください。雑談もOKです。インターネットに一般公開されている掲示板ですので、個人情報の取り扱いにはお気をつけ下さい。

  • 京都 大海幸生  2015/06/22 07:18
    すこし左同じ姿勢で生きてます  黒川利一

     この気構えが素晴らしいです。こう言い切れる
    ことが素敵です。
  • 野原 萌  2015/06/22 12:00
    ☆カフェテラスひとり少女にもどるイス 妙花
     少女に戻れるイスなんて、素敵!

    ☆ 真っ白なタオルが黒く見えるとき   公子
    ふ~っとよぎる何か。こころって不思議。

    ☆すこし左同じ姿勢で生きてます  黒川利一
     すこし左とは個性的という事でしょうか?
     利一さんのまーすぐさが伝わりました。
  • 野原 萌  2015/06/22 12:16
    海月さん、
    じゅんいちさん
     ありがとうございます。
     歳はすっかり忘れているのに、目や耳や腰がときどき声をかけてくる様になりました。
     若いころ腰を痛めているので心配したのですが、お陰様でもう大丈夫です。

    じゅんいちさんのエッセイ
     広い世界観の視点で誘って頂き楽しかったです。「あら」なんて未知の世界も覗かせて頂き驚きました。
    有難うございました。

    らきさん
     土に触れることの楽しみと不安。ふふふです。
     楽しみに読ませて頂きますね。
  • じゅんいち  2015/06/22 21:08
    皆さん

    色々とコメント有り難う御座いました。
    俊和さんの情報有り難う御座いました。
    舌足らずなのを補って頂きました。感謝です。
  • 大西俊和  2015/06/23 04:41
    ごはんつぶつけたまま一日終わる 進

    どのような一日だったのでしょうね。
    豊かな一日を想像します。
  • 大西俊和  2015/06/23 04:43
    サボテン

    らきさんは超能力者を育てる力があるようですね(笑)。
  • 京都 大海幸生  2015/06/23 05:51
    ごはんつぶつけたまま一日終わる  進

     お弁当を下げての一日だったのですね。
    何があったのだろう、どうしてだろうと
    子供から老人までの想像を深くします。
  • 野原 萌  2015/06/23 09:45
    ごはんつぶつけたまま一日終わる  進
    ああー 忙しかった!
    あー やっと今日もおわった。
    云?だけど・・。なにか中途半端で物足りない
    ああ~ぁ という溜息が聞こえそうです。
      ・・・どうして見落としたんだろう?こんな良い句。溜息デス。

    サボテン
    飼い主さんは らきさんの事ならみんなお見通し!  デスネ。
  • 須川柊子  2015/06/23 21:01
    らきさん
    エッセー、楽しみにしています。
    「グリーンハンド」「ブラウンハンド」という言葉を御存知ですか?
    私は、昔はブラウンハンドでしたが、今はグリーンハンドになりつつあります。
    植物から教えられたのは、適当な「愛」です。
    ムフフ。
  •   2015/06/23 22:31
    ごはんつぶつけたまま一日終わる  進

    はじめは この句の 何か とぼけた感じに魅かれた。
    次に ごはんつぶに気付いてくれる存在もなく 一日をすごした孤独を思った。
    また ごはんつぶが シンボライズしている何かについて 思い巡らす楽しみもくれた。
    ごはんつぶに気付いた後も とったらさみしくなるようで つけたままにしておくのでは・・・そしてそれは まるで 白いほくろのように 身体に同化してゆくのだ・・・等。

    進さんの 淡々マジック を堪能。


    らきさん

    ゼラニウム サボテン・・・
    渇きに強い花に続くのは・・次回の花ものがたりが待たれます。
  • 丸山 進  2015/06/23 23:24
    俊和さん、大海幸生さん、萌さん、怜さん
    ごはんつぶつけたまま一日終わる  進
    暖かいコメントありがとうござます。
    あまり先を読まないで作ったので、後からいろいろなケースが浮かびました。子供の頃は米粒は貴重なので勲章のようなつもりもあったかもしれない。会社で忙しすぎるとこんなこともあったような。それと朝付いたまま家を出てから仕事に行き帰って来てまだ付いていたらちょっと凹んで人間不信になりますね。これからは独りになり外出が減ると鏡など見ないので付いていることを知らぬまま一日が終わる、そのまま寝て起きると、怜さんが言われるように白いもち肌になっていたなんてこともあるかも。小さな幸せと大きな不安・・いろいろですね。
    萌さんはしっかりしているからこんな心配はないでしょうけど、そのまた先はどうなるかですね。
    ラーメンの切れ端や海苔などもあり得ることです。ひとつのファッションや文化として定着してくれるとありがたいが、あり得ないでしょうね。
  • 大西俊和  2015/06/24 05:14
    聞き慣れぬ靴音近く近くなる 坪井篤子

    サスペンスでしょうか。それとも新しい
    ことが始まる不安と期待でしょうか。
  • 大西俊和  2015/06/24 05:27
    個性

    人はみんな共通点と相違点を持っているのが楽しいですね。
    相違点が個性に近いものでしょうか。個性と川柳は相性が
    良いですね。
  • 海月  2015/06/24 05:51
    聞き慣れぬ靴音近く近くなる  坪井篤子

    なんとなく恐いです。。。
    そういえば、関係ないですけど思い出しました。
    むか~~~~~~し、独身の頃東京の5階建ての小さなマンションに住んでいたのですが、エレベーターなし。住人の靴音が夜は特によく響いてその靴音が何階でとまりどのドアが開くかまでわかるようなマンションでした。(確か階ごとに2~3部屋しかなかったと思います)
    私は5階に住んでいて、左隣は初老の大家さんご夫婦、そして右隣は空室でした。
    その足音は夜中の12時ごろ。遅いサラリーマンの帰宅かなと思っていたらどんどん上がってきてついにその足音は5階まで。「何!?いやだなぁ」と思っていたらわが家の呼び鈴が「ぴんぽ~~ん」
    恐くなって大きくつけていたラジオも切りじ~~っとしていました。「おかしいな」確かに男の声が周りをうろうろしていたのですがあきらめて降りていったように思います。でも本当は全身耳にしていたのに降りて行く音が聞こえず、下まで降りて隣が交番だったのでわけを話し5階の空室まで調べてもらいました。
    あとでわかったのはどうやら前に住んでいた人の彼氏だったようです。
  • 京都 大海幸生  2015/06/24 05:54
    聞き慣れぬ靴音近く近くなる  坪井篤子

     何ごとが起ころうとしていたのでしょうか?
    スウッと通り過ぎて行ってくれればいいのですが。
    いろんなことを想像させていただけました。

    らきさん
     
     お前は人と違うとか馴染めないとか、そんなこと
    を言う人の言葉は聞き流すことです。確かに川柳は
    変えようとしても変えられない個性が出てきます。
    それはそれでいいと思います。あるがままの自分が
    詠めれば人の心に触れるはずです。
  • 坪井篤子  2015/06/24 06:07
    ☆ごはんつぶつけたまま一日終わる  進
     楽しくて忙しかったいちにちと単純に読みましたが
     進さんのコメントで納得です。


    ☆サボテン らき
     らきさんは素直。人の言う事を聞かない私は折ってしまいました。

    ☆個性  
     誰にもまねの出来ない感性という個性のあるらきさんが素敵です。
  • 三好 光明  2015/06/24 08:48
    聞き慣れぬ靴音近く近くなる  坪井篤子

    色々な読みが広がります、「近く近く」が迫って来る(圧迫感)も感じます。人は「慣れないこと、新しいこと」に接すると「脳が活性化!」するそうです、そのような効果も感じました。

    ☆個性  らき

     最後の「ま いっか!」に笑いと元気を一杯戴きました。
  • らき  2015/06/24 11:08
    挿し木
    篤子さま 黒薔薇なんて素敵ですね。子供のことということで、許してもらえましたか? で、サボテンは折っちゃったんですね。笑って誤魔化したら何となく過ぎるでしょうか。
    俊和さま バラよりゼラニウムのほうが楽なのでしょうが、毎日ビクブクです。
    萌さま 心を込めない水やりなので、植物が怒っているかもしれないですね、やばいなあ。
  • らき  2015/06/24 11:13
    サボテン
    俊和さま 行動範囲がよっぽど読まれやすいんでしょうか…。
    萌さま ちょこっと何かしでかそうとすると、速攻で釘を刺されます。
    柊子さま グリーンとかブラウンとか初めて聞いた言葉です。やっぱり「うりゃっ!」という心で水やりはマズイ…んですね。反省すべきでしょうか。
    怜さま たまたま花ネタが続きましたが、シリーズではないんです、失礼。いつか「枯れた!」ネタにならないといいとは、思っていますが…。
  • らき  2015/06/24 11:19
    ごはんつぶつけたまま一日終わる  進さま
     この、気づいた瞬間のこっ恥ずかしさって、引きずりますねぇ。何人の人が気づいて、黙っていたんだろう?って、穴掘って入ったくらいじゃおさまらない落ち込み感が好きです。共感です。

    聞き慣れぬ靴音近く近くなる 篤子さま
     この恐怖。そして、靴音一つでもけっこう聞き分けていることを知る瞬間。音は安心と恐怖を持っているようです。せめて靴音が隣の部屋で止まってくれることを望みましょう。
  • 野原 萌  2015/06/24 18:31
    聞き慣れぬ靴音近く近くなる  坪井篤子
    大きな犬の縫いぐるみの写真。もしこの中にいたら、小さな目は横も後も見えない。音だけが頼りに違いない。
    もの凄い不安が「近く近くなる」に迫って来て 最後に載っていたこの句だけが、ずば抜けた発想だと思い両手をあげました。篤子さんでしたか。すごい!

    進さん
    ご飯粒が一日中付いてるなんてありえな~い!と思いきっと心象句だと思いました。・・・そうか、服に付いたら落ちないですね。怜さんのように想像を膨らませられたらいいなぁ~。

    らきさん
    私など六十をとっくに過ぎた今頃、同じ様な事をいわれます。
    「へぇ~、そうなんか!?」と居直って楽しんでいます。
    「ま いっか!」のらきさん。仲よくして頂けそう~ と、ニンマリしています。
  • 森山文切  2015/06/24 19:28
    いつもお世話になっております。

    父が会長をしている「川柳塔鹿野みか月」のブログを管理することになりました。
    http://teruhiko.blog24.fc2.com/

    このブログは、長年事務局を務められ、2年前に亡くなった中原諷人氏が立ち上げたものです。彼の一番有名な句は以下と思います。

    花になり実になり踊り抜く系譜 中原諷人
    (第14回 国民文化祭ぎふ99 文部大臣奨励賞)

    私は彼に傾倒しているといっていいほど彼の句が好きですが、現状ネット上で彼の句を探すのは難しい状況です。そこで、このブログで諷人さんの句を掲載していきたいと思っています。

    お時間がある際にのぞいてやってください。
    宣伝失礼しました。
  • 坪井篤子  2015/06/24 21:51
    俊和さん、海月さん、幸生さん、光明さん、らきさん、萌さん、
     拙句へのコメント有難うございます。
     見えない不安感を読んでみました。
  • 坪井篤子  2015/06/24 21:53
    文切さん、
     ブログ拝見しました。
     また覗かせて頂きます。
     頑張って下さい。
  • 丸山 進  2015/06/24 22:32
    聞き慣れぬ靴音近く近くなる  坪井篤子
    なんか怖いですね。だんだん近づいて最後は自分の靴音と影に重なってしまうなんて想像もしました。そうすると今度は篤子さんが誰かに近づいていく番ですね。想像が脹らみます。

    らきさん
    人は元々みな違うんですよね。だからありのままに我が道を行けばいいのだと思いますよ。人生も川柳も。
    「ま いっか!」その調子です。

    篤子さん、らきさん、萌さん
    ごはんつぶが優しいコメントをいただき小さな手を振って喜んでおります。エールありがとうございました。
  • 大西俊和  2015/06/25 05:15
    やっと来た境目のないところまで 坪井篤子

    人間の社会には特に多い境目。境目の無いところは
    自由でもありすこし不安でもありますね。


    ☆隣組

    7ヶ月のお隣さん、みんないろいろの事情を抱えて
    暮らしているのですね。
  • 京都 大海幸生  2015/06/25 05:52
    やっと来た境目のないところまで   坪井篤子

     「やっと」自由になられたのですね。それにしても
    どんな境目だったのでしょうか。前日の「靴音」と同
    じように想像を膨らませてもらえる句です。

     らきさん、
     
     他人さまはにそれぞれご事情があるのですね。人の
    ことは人のこと、見てみないふりもするのも処世術か
    もしれません。
  • 椰子生  2015/06/25 07:11
    聞き慣れぬ靴音近く近くなる   坪井篤子

     時事的に捉えると靴音は軍靴の音が近く近くなったに聞こえます。
  • 坪井篤子  2015/06/25 07:38
    進さん、想像を大いに膨らませて下さいね。楽しまねば・・・(笑)

    椰子生さん、確かに軍靴と捉えることもできますね。政治の世界も怖いです!
  • 坪井篤子  2015/06/25 07:52
    ☆隣組  らき

     人には話したくない事情、知っていても知らんぷりする対応ありますよね。
     お隣さんはらきさんのお人柄を信じられたのね。
  • らき  2015/06/25 10:22
    個性
    篤子さま ズレすぎているのも、たまにはいいんでしょうかね?へへっ。
    光明さま 「ま、いっか」はある意味、魔法の呪文かもしれません。
    萌さま わあ❤仲良くしてくださいね。うれしー!
    進さま 「ま、いっか」で行っちゃっていいですかね?行っちゃいます。
  • 坪井篤子  2015/06/25 19:12
    7月とことん句会を募集中です。
    雑詠1句を
    6月30日23時59分までにご送付下さいませ。
    宛先はサイドバーの「とことん会掲示板にて」
  • 野原 萌  2015/06/26 00:10
    やっと来た境目のないところまで 坪井篤子
    境目は、時に優しく守ってもくれるし、冷たく撥ねつけもする。そしてまた心にもある。多くは自分自身の作ったもので。
    ・・・とにかく切ないものの一つに数えられると思う。
    「やっと」にしみじみとした安らぎと平穏が広がってきます。

    ☆隣組
    私なんかすぐに「実はカクカクシカジカで・・・」と言いそうです。
    らきさんのように、相手が信頼して言って下さった事には、ちゃんと答えるべきですね。
    人として凄いです。少し反省しました。

    文切さん
    ブログ見せて頂きました。頑張ってくださいね。
  • 京都 大海幸生  2015/06/26 05:55
    わたくしを覚えておいて欲しい道   坪井篤子

     なぜか、まず、懐かしさを覚えます。愛着を感じます。
    そして作者の少女っぽい可愛さを思います。どんな道だっ
    たのでしょうね。想像を膨らませる素敵な句ですね。

    らきさん、
     
     ソフトクリームのお話、愉快ですね。私が子供の頃は
    まだ売っていませんでしたし、貧乏で買えなかったこと
    でしょう。でも、子供には請われるままによく買ってや
    り、ひとくち味見をしたものです。そして、たしかに底
    から漏れだす雫にハラハラさせられました。懐かしく思
    いつつ読ませて頂きました。その子は孫に買い与え今は
    孫が自分でせっせと買っています。
  • 大西俊和  2015/06/26 06:18
    わたくしを覚えておいて欲しい道 坪井篤子

    幸生さんが書かれているように情感の溢れる
    素敵な句ですね。命あるものの哀しみ・・・。
  • 大西俊和  2015/06/26 06:22
    ソフトクリーム

    ひとつのソフトクリームを仲良くお二人で・・・
    ずっと恋人同士ですね。
  • 坪井篤子  2015/06/26 06:53
    幸生さん、俊和さん、素敵なコメント有難うございます。
    連続掲載にはビックリ!照れております。
  • 坪井篤子  2015/06/26 06:57
    ソフトクリーム  らき

    掌がべたべたになる経験ありますあります。
    でも見たら食べたくなるのよね(笑)
  • らき  2015/06/26 09:12
    お隣さん
    俊和さま サッパリした素敵な女性だったので、もう会えないと思うと少しさびしくなっています。
    幸生さま 彼女に好印象を持ったので、他人に話さなかっただけかもしれません。
    篤子さま 変な奴と思われても大丈夫ですが、嫌な奴と思われなかったらいいけど・・・と思っています。
    萌さま いや・・・もし〇〇さんが同世代だったらしゃべっちゃっていたかも・・・と思ったりもします。
  • 野原 萌  2015/06/27 00:08
    わたくしを覚えておいて欲しい道 坪井篤子
    そんな想いってありますよね。「道」は何か分かりませんけど、
    きっと覚えておいてくれてますよ。きっと。
    三日連続で篤子さんの静かな深みに立ち寄らせて頂いた様な気がします。ありがとうございます。

    ソフトクリーム
    ソフトクリームを見たら、ついつい買ってしまいます。
    やさしい飼い主がいないので、ポタポタ落とさない様にペロペロ必死で食べます(笑)
  • 大西俊和  2015/06/27 05:11
    これからの話をしよう豆の蔓 レイ子

    うす緑の優しい豆の蔓、明るい話になりそうですね。
  • 大西俊和  2015/06/27 05:36
    足の形

    小さいときに植えつけられた迷信はずっと残りますね。
    私は小学時代に散髪屋のおじさんに「足の拇趾よりひと
    指し趾の方が長いからお父さんより偉くなるよ」
    と言われました。ずっと信じていましたが、迷信だった
    ことが時間とともに証明されることになりました。
  • 京都 大海幸生  2015/06/27 05:44
    これからの話をしよう豆の蔓   レイ子
     蔓ものには元気がありますね、お話は弾むことでしょう。

    足の形 らき
     わたしも同じようなことが・・・、頭の渦が三つあり母に
    腕白もんと言われました。思えばそのとおりのようでした。
  • 坪井篤子  2015/06/27 08:26
    ☆これからの話をしよう豆の蔓   レイ子
    明るい未来へ繋がる良い話になりそうですね。


    ☆足の形 らき
    子供の時、聞かされた話がたとえ迷信と解っていても何処かで信じてしまうって事ありますよね。
    らきさんはとてもピュアです。
  • らき  2015/06/27 08:59
    ソフトクリーム
    幸生さま 今はお孫さんが自分でせっせと買っていらっしゃるという一行、とてもほっこりしました。せっせ、がすごく楽しい。
    俊和さま 一人で食べきれるなら絶対こんなことしないんですけれどね、背に腹は替えられない、っていう感じです。
    篤子さま お手ふきで拭いても残るあのベタベタ感、すごく嫌いです。
    萌さま 一人で食べきれる日が来たら実に爽快な気分だと、すでに憧れとなっています。
  • レイ子  2015/06/27 16:00
    こんにちは~

    掲示板を読んでたらソフトクリームが食べたくなってきました
    (笑)らきさんエッセー楽しく読ませていただきました。
    たしかにソフトクリームのポタポタは経験ありますね。

    幸生さん、俊和さん、篤子さん、コメントありがとうございます。 見ている間に伸びそうな豆の蔓、なんだか風に揺れて退屈そうだったので話しかけてみました。
  • 大西俊和  2015/06/28 05:24
    ナビ通りついて行ったらドッグカフェ ふかえり

    犬好きなナビ君だったのでしょうか(笑)。
  • 大西俊和  2015/06/28 05:34
    韓国ドラマ

    ジャッキー・チェンと韓国ドラマを作る人との差、海と砂漠ほどの差がありそう。しかし、精神衛生に悪い韓国ドラマ最終回でしたね。
  • 坪井篤子  2015/06/28 07:56
    ☆ナビ通りついて行ったらドッグカフェ  ふかえり

     良いですねえ。犬好きか犬嫌いかは置いといて発想が面白い。

    ☆韓国ドラマ らき

     韓国のドラマ、甘いものから超辛いストーリーまであるようですね。
     長すぎて続きを待てないので観ませんが。
     韓流ドラマが好きでずっと見ていたら韓国語が話せるようになったという人がいました。
  • 安藤なみ  2015/06/28 16:04
    ☆ナビ通りついて行ったらドッグカフェ  ふかえり

     ナビって、盲目的に信用されています。でも、ちょっとはこの様にお茶目なところがあってもいいですね。

    ☆韓国ドラマ らき

     ス、スゴイ結末にビックリ。世の中ハッピーエンドばかりではないことは分かっていても、せめてドラマでは気分よくなりたいですね。韓流ドラマは見たことはありませんが、これできっとファンが減ったかも知れません。
     友達にファンがいて、感想を訊いてみようと思います。主題歌をカラオケでいつも歌っていますが、曲はいい歌が多いように思います。
  • らき  2015/06/28 19:45
    ナビ通りついて行ったらドッグカフェ  ふかえりさま
     ナビについて行ったら、っていうのがおかしい。犬カフェでも猫カフェでもいいのでしょうが、そのナビ、嗅覚がよっぽど発達しているんですね。
  • らき  2015/06/28 19:48
    足の形
    俊和さま あ、やはり親指が短い方がいいと言われたのですね。なぜでしょうね。
    幸生さま つむじが三つでワンパクもんは、かわいい!
    篤子さま さすがに「能ナシ」はインパクト強かったですからねえ。
    ソフトクリーム
    レイ子さま 体験有りなのですね。でもきっとご幼少の頃だったのでしょうね。
  • 京都 大海幸生  2015/06/29 05:55
    時という確かなものを持て余す  能津 健
     悠々自適にお過ごしなのですね、羨ましい。
    わたしは若い頃は仕事に追われ、今も残り少ない時を
    慌ただしく過ごしています。ビンボー性なのです。
     時といえば「時間銀行」1日86,400秒を書いた方
    がいます。パソコンでみると面白いです。
  • 大西俊和  2015/06/29 07:43
    時という確かなものを持て余す     能津 健

    「持て余す」・・・もったいないですが、
    時には「持て余す」のも良いですね。

    幸生さん、「時間銀行」、パソコンで見てみます。
  • 海月  2015/06/29 07:59
    時という確かなものを持て余す  能津 健

    私は持て余してばかりです。
    私の「無駄銀行」はすごいことになっています。。。。。
  • 坪井篤子  2015/06/29 10:15
    ☆時という確かなものを持て余す 能津 健

     時間は確実に過ぎ去ってゆきます。時には持て余すほどの退屈な時ってありますよね。

    ☆河島いち子句集『樹の音』のご紹介

     「立ち止まることを忘れた乳母車」仕事を続けられながらの日常を上手く表現されておられますよね。上手い作家さんです。
  • らき  2015/06/29 10:15
    韓国ドラマ
    俊和さま そうなんです。他にも頑張って名医になってようやく家族と暮らせるようになったとたん…たぶんあれはいわゆる過労死です。どうしてその一歩前の「これから幸せ」で終わらないんだろう?と悶悶です。
    篤子さま おお!まるで恋人が韓国人で、韓国語を自然に覚えるような素敵なお話。私は吹き替えを見ていました。
    なみ様 国民性なのでしょうか?まあ、恋愛物は見たことがないので、そちらはハッピーエンドであってほしいです。

     一週間我慢して?読んで下さり、感想もたくさんいただき感謝した毎日でした。ありがとうございました。
  • 田村ひろ子  2015/06/29 11:36
    らき様

    エッセイ、楽しみに拝読いたしました。
    らき様の色色な笑顔にお目にかかれて楽しかったです。
    次回の連載も楽しみにお待ちしております。
    ありがとうございました。
  • 野原 萌  2015/06/30 00:49
    ☆ これからの話をしよう豆の蔓   レイ子
      豆の蔓 に希望のような明るさを感じます。

    ☆ ナビ通りついて行ったらドッグカフェ  ふかえり
      すっとぼけた顔のナビくんが浮かんできました。

    らきさん
     韓ドラは見てないので、よく解りませんでしたけど、一週間とっても楽しく読ませて頂き、有難うございました。
  • 野原 萌  2015/06/30 01:27
    ☆時という確かなものを持て余す 能津 健
     見えないのに、この上なく確かなもの「時」
     振り回されたり・・持て余されたり・・は私。
     「持て余す」に静かな歳月がしみじみ感じられ、ひと時をゆったりさせて頂きました。


    ☆河島いち子句集『樹の音』のご紹介

    *破りたい約束もあり時計見る
      時計の針はどのあたりを指しているのだろうか?
      答えを言ってしまわず、読み手に色々想像を預ける巧さ。
      ・・それでも、律儀ないち子さんは出て行かれたと思います
    *立ち止まることを忘れた乳母車
    *悲しみを抜ける手前の蛍闇
    表現のお手本にした句です
  • 大西俊和  2015/06/30 05:34
    重心を浮かせて夏が駆けてくる      ゆみ子

    ゆみ子さんは夏がお好きなのでしょうか。
    「重心を浮かせて」、素敵な言葉ですね。
  • 京都 大海幸生  2015/06/30 05:40
    重心を浮かせて夏が駆けてくる ゆみ子
    来なくてもいいのに夏が軽やかに急ぎ足で
    やってくる。歳をとると夏が嫌いになってきた。
    そうか、夏にも重心があったのかとその深い
    ヒラメキに目を見開かされた。
  • 坪井篤子  2015/06/30 08:38
    ☆重心を浮かせて夏が駆けてくる   ゆみ子
     
     「重心を浮かせて」素敵な言葉のみつけ、ゆみ子さんの個性が光ります。

     
    ☆河島いち子句集『樹の音』のご紹介 第二章

     どの句も素晴らしいと言わせる句群、揚句に納得です。
     いち子さんの素直さも出ていて好きですねえ。
  • 野原 萌  2015/06/30 15:06
    ☆重心を浮かせて夏が駆けてくる   ゆみ子
    一気に駆けてくる夏!ですね。
     待ってました! 夏生まれの私は両手を広げてま~す!

    『樹の音』
    ていねいに背いた道を掃いている
     凛と清さを感じます。
     そして自分を生きるということを考えさせられました。
  •   2015/06/30 22:58
    2003年の出版ですね。ハードカバーの本格的なご本です。
    海外旅行記のブログで、幾つかの句を承知していました。

    ところが今日、なんという偶然。家に帰ってみると「樹の音」が届いているではないか・・・。
    エエ、読ませていただきます。感想その他は、非公開の「なんでも掲示板」の方で・・・。
  • 大西俊和  2015/07/01 06:02
    端っこが美味いこの世もカステラも 怜

    「カステラの端っこ」、良い具象をみつけられましたね。
    私も端っこが大好きです。
  • 坪井篤子  2015/07/01 07:39
    ☆端っこが美味いこの世もカステラも  怜
     端っこって確かに美味しい。カステラも羊羹もネ。自由と個性が発揮できるしね。端っこ大好きです。

    ☆河島いち子句集『樹の音』のご紹介 第三章「桜闇」1995年~2000年
     素直ないち子さんが愛おしく思える句群。
     何度でも読みなおしたい句集です。
  • 京都 大海幸生  2015/07/01 08:19
    端っこが美味いこの世もカステラも   怜
     隅っこで生きた者にしかわからない味ですね 幸生
     これが私のコメントでした。この世も隅っこが美味いの
    表現がカステラにぴったりでうまいなあと思いました。
  • 野原 萌  2015/07/01 16:33
    端っこが美味いこの世もカステラも   怜
    どこが生きよいか?美味しいか?きちんと心得て謙虚。
    そして茶目っ気たっぷりの「端っこ」と「カステラ」が楽しいです。

    『樹の音』 第三章「桜闇」
    ☆ 秋の画鋲に吊るされている疲れ
     ”画鋲に吊るされている疲れ” とは何と意を得たクタクタ。
     それも「秋の」である。 
     浮かび上がってくる絵にひれ伏してしまう。

    ☆ ほどかれた紐いますこしそのままに
     この心の静かさが好きです。”いますこし”に許しとかあたたかを思います。
  •   2015/07/01 23:53
    俊和さん
    篤子さん
    幸生さん
    萌さん
    いつもコメントありがとうございます。

    今日の夕方 完璧に半円の虹がかかりました。
    しかも少し淡い虹とのダブルで。
    今日が辛かったひとも この虹に気づいてくれるといいなと思いました。
  • 京都 大海幸生  2015/07/02 05:23
    狂おしく恋した夏の一ページ   森下綾子
     そう、そんなこともありましたねえ。遠い遠い日が
    甦ります。とくに女性のそれは男性以上のものがある
    ように思えます。ニンゲンはそれを恋とか愛とか別れ
    とか哀しみとか美しく飾り立てる技を持っている素敵
    な生きものですね。ニンゲンでよかった。
  • 京都 大海幸生  2015/07/02 05:41
    河島いち子句集「樹の音」
     あらためて、深く読ませていただきました。それぞれの
    句の趣きが深くて、かつわかりやすく心打つものばかりで
    す。どの句がどうなんてコメントする余地がありません。
    みんな素敵でいいお手本になります。
     神戸の「時の川柳」の重鎮でありながら時実新子先生に
    師事され、その思いを全うされたいち子さんにあらためて
    敬意を覚えます。
     俊和さん、あらためてのご紹介ありがとうございました。
  • 椰子生  2015/07/02 06:27
    狂おしく恋した夏の一ページ   森下綾子

     切ない様子が垣間見える。「夏の一ページ」が効いている。
  • 大西俊和  2015/07/02 07:08
    狂おしく恋した夏の一ページ 森下綾子

    夏が来るたびに、思い出す一ページ。
    美しい汗を流したあの日。
  • 野原 萌  2015/07/03 00:37
    狂おしく恋した夏の一ページ 森下綾子
    夏の一ページ  が素敵!

    「樹の音」
    風の音樹の音覚悟してかしこ

    川柳大学に参加し始めた頃「並木道」と言って添削のコーナーがあった。
    いち子さんが担当しておられ、初心者を丁寧に育てて下さった。
    幸生さんの言われる通りです。久しぶりに「樹の音」に心澄ませて頂きました。
    俊和さん有難うございました。
  • 大西俊和  2015/07/03 07:00
    空気が読めぬ視力が落ちてきたらしい 幸生
      
    「視力が落ちてきた」、説得力がありますね。
    老いると失うものもあれば、得るものもある
    ように感じます。プラスマイナスゼロかも知れませんね。
  •   2015/07/03 07:51
    《「晴れ男」「晴れ女」募集》

    来る 7月9日  『新の会 秋の吟行』下見
    JR(東海道線)膳所駅  午前10時 集合

    「下見」目的地》 滋賀県大津市 坂本

    ※ 義仲寺  朝日将軍&俳聖芭蕉 墓参 
    ※ 琵琶湖疏水、園城寺三井寺
    ※ 法明院  フェノロサ、ピケロの墓(風光明媚)
    ※ 新羅善神堂(国宝)    以上「三井寺」関連
    ※ 京阪松ノ馬場(下車)穴太(石垣の里)延暦寺「里坊」
    ※ 「鶴喜そば」昼食
    ※ 日吉大社
    ※ 西教寺(明智一族ゆかり)
    ※ 石山寺(紫式部「源氏物語ゆかり」)
    ※ JR石山駅前 「近江牛のすきやき」

    京阪「石坂線」一日周遊券600円で「下見探索」

    興味のある方は、『矩』までご連絡を。
  • 善江  2015/07/03 09:10
    『 川柳びわこ 』2015.7より


    ▽ 川柳に「味わい」という言葉がある。
     それは、その人の積み重ねてきたもの、その人の持ち味である。

     いろいろあって生きるうちに身につけたその人自身である。

          そして、この「味わい」は、作るのではなく、
          その人自身から自然に湧いてくるもの、
             滲み出てくるものである。

         大切にしたい人間の「味わい」である。



            < 編集後記:德永 政二 >
  • 野原 萌  2015/07/03 23:13
    空気が読めぬ視力が落ちてきたらしい    幸生
     視力のせいにした、すっとぼけた表現が面白い!
     と一票投じました。

    矩さん
    楽しみなコースで、緑の今もいいでしょうね。
    予定が入っているので、秋を楽しみにしております。
    下見よろしくお願い致します。
  • 大西俊和  2015/07/04 05:29
    生きている 泡立つものをそっと抱き 田村ひろ子

    そうですね。昼も夜も、泡立ち流れ、砕けて流れ、命は
    水のようですね。
  • 大西俊和  2015/07/04 05:43
    寺西文子句集「主婦の星」

    どんでん返しや居直り、文子さんのユーモアは
    主観客観のぶつかりから生まれていますね。 

     大の字になってくよくよ考える
     ミーハーと気付く観覧車のてっぺん
     諍いの前はなかった水たまり
     ふと黙る私は無口だったはず
     蓑虫のブラリ人生それもよし
     居直れば足が地に着く心地よさ
  • 京都 大海幸生  2015/07/04 05:51
    生きている 泡立つものをそっと抱き   田村ひろ子
     恋でしょうか怒りでしょうか。心の中には様々なものが
    蠢いています。その全てをそっと抱くという優しい気持ち
    に惚れ惚れします。

    俊和さん、萌さん、コメントありがとう。
    わたしの句に1票くださった皆さま。ありがとう。
  • 大西俊和  2015/07/04 05:54
    寺西文子句集「主婦の星」

    ふっと心に浮かんだものを捉える天才の文子さん。
    ユーモアって楽しいですね。

     サザンカ咲いて喧嘩も嘘もない冬日 
     花の鉢いつしか母の手にあまり
     道端が好きでタンポポやめられぬ
     雑草と虫の楽園えじゃないか 
     私を騙した人も花が好き
  • 坪井篤子  2015/07/04 10:40
    ☆狂おしく恋した夏の一ページ  森下綾子
     青春の思い出でしょうか?狂おしくが大人の恋を連想します。

    ☆空気が読めぬ視力が落ちてきたらしい  幸生
     視力のせいにしておきましょう!

    ☆生きている 泡立つものをそっと抱き  田村ひろ子
     ざわざわ感もそっと抱きながらの静かな生活、今の幸せに感謝と読みました。


    ☆河島いち子句集『樹の音』のご紹介 第四章「指鉄砲」2001年~2003年
     句集の題となった「風の音樹の音覚悟してかしこ」の句と後書きにいち子さんの姿勢が重なります。
     いち子さん、後進のご指導有難うございます。またよろしくお願いいたします。

    ☆寺西文子句集 「主婦の星」
     毒をユーモアに変えてしまう程のユーモアセンス一杯の文子さんの句群、いつ読んでも面白い!

    ☆寺西文子句集「主婦の星」
     新子先生曰く「文子さんは薔薇やユリよりも道端の小さな草花に目のゆく人だわねぇ」を思い出しました。



    @俊和さん、いち子さんの句集紹介有難うございました。
    @留守だったり体調不良だったりでコメントが書けない事がままあります。
     書かなかったのではなく書けない事情お許し下さい。
  • 野原 萌  2015/07/04 18:50
    ☆生きている 泡立つものをそっと抱き  田村ひろ子
    中七の前の一字あけ。
    とても効果的に使われていて しみじみと 生きているさまが「そっと抱き」に深く感じられ、良いお勉強になりました。

    ☆篤子さん
     ご無理をなさらないでくださいね。
     私が元気になって、篤子さんにお疲れバトンを渡してしまったのでは?と
    心配しています。くれぐれもくれぐれも お大事になさって下さいね。
  • 京都 大海幸生  2015/07/05 07:16
    一言が多くて一言が足りず   中嶋安子
     「反省しきりです。」これがわたしのコメントでした。
    ほんの一言でうまくいったのに言いすぎたり足りなかっ
    たり、ほんと、うまくいかないものですね。
     簡潔に言い切られたのが素敵でした。
  • 大西俊和  2015/07/05 07:44
    一言が多くて一言が足りず 中嶋安子

    家族や身近な親しい人に対して
    しばしばこのようなことが・・・。
    心したく思います。

    幸生さんが書かれているように
    簡潔が素敵ですね。
  • 大西俊和  2015/07/05 09:02
    寺西文子句集「主婦の星」

     フンフンとお好み焼きを裏返す
     強がりの限りをいって子を離れ
     揺れ止んで笑う必死の抱擁で
     ブサイクな靴です母に優しそう
     家にいていつかはなろう主婦の星

    どの句にもいたずらっぽく笑う文子さんがいますね。
    萌さん、『主婦の星』のご紹介、ありがとうございました。
  • 坪井篤子  2015/07/05 18:33
    ☆一言が多くて一言が足りず 中嶋安子
     言わなくても良い事は言っても肝心な事を言い忘れたり、一言が足りなかったばかりに誤解されたり、ショックを受けたりと大変です。

    ☆萌さん、寺西文子さんの句集『主婦の星』ご紹介有難うございました。
  • おさ虫  2015/07/05 22:16
    ◆一言が多くて一言が足りず      中嶋安子

    なんか自分の事をズバリ読まれたような気がします。
    夢工房では、お互い、抜いたり抜かれたりの関係が続いていますね(笑)。
    確かに句風は私と似てます。ユーモラスな句が好きなんですか?
  • 野原 萌  2015/07/05 23:32
    一言が多くて一言が足りず   中嶋安子
    あまりにピッタリなので、思わずうつむいてしまいました。
    「足りない」所にいつも打ち拉がれています。

    俊和さん
    ありがとうございます。「主婦の星」を久しぶりに読み返しましたが、面白くて、深くてあたたかい。そしてデンとたよりがいがある、正に「主婦の星」そのものでした。”いたずらぽく笑う文子さん” 胸キュンです。

    篤子さん
    少し体調、よろしいですか?
    ありがとうございました。
  • 京都 大海幸生  2015/07/06 05:58
    大声で泣きたい水になっている   街中 悠
     荒ぶ世間の荒波のひとしずくに揉まれ泣きたいことも
    あります。水の大声とはあなたそのものなのですね。
    泣いて洗い流せたらいいのですが・・・。
  • 大西俊和  2015/07/06 06:00
    大声で泣きたい水になっている 街中 悠

    滝になり、岩を打ち流れる・・・
    ときどき、水になりたいですね。

    「硫黄で花の色を消す」

    化学実験の遊びですね(笑)。
    花の色が消える、マジックのよう。
  • 坪井篤子  2015/07/06 13:37
    ☆大声で泣きたい水になっている  街中 悠
     流されたり淀んだり滝になったり澄んだ水のままでいるのも大変。

    ☆硫黄で花の色を消す  睦悟朗
     小さな科学者久ちゃんの再登城。よろしくお願いいたします。
  • 坪井篤子  2015/07/06 13:39
    萌さん、
      ご心配お掛けしましたが大丈夫ですので(笑)。
  • 中嶋安子  2015/07/06 21:17
    幸生さん、俊和さん、篤子さん、おさ虫さん、萌さん

    コメントありがとうございます。
    日々、感じていることです。
    とくに、ダンナ(さん)に。(笑)
    余計な事は、言うのに、肝心なことは、言わないのっ!?っと、すぐに、突っ込みを入れてしまいます。
    (そう言う自分が、一番実感してはいるんですが、、、)
  • 野原 萌  2015/07/06 23:50
    大声で泣きたい水になっている  街中 悠
    ああ、そうかそうか。大声で泣きたかったのか!
    私には聞こえなかったなぁ・・水の叫び。
    悠さんみたいに心を澄ませてみよう~。
    いつか私にも聞こえてくるかも知れない。

    「硫黄で花の色を消す」
    お小さい時から 実験好きな科学少年でしたのね。
    久ちゃんシリーズ、待ってたんですよ。楽しみに読ませて頂きます。

    安子さん、お元気そうなお声文字。うふふと楽しく読ませて頂きました。
    篤子さん、よかった!ホッとしました。でもお大事になさってくださいね。
  • 大西俊和  2015/07/07 05:29
    うっかりと人間のまま嘘をつく 月波与生

    おお、それはまずかった。すぐ
    嘘と周囲に知られてしまいます(笑)。

    「甘ーい香りのするガラス」

    ああ、懐かしい。私も防弾ガラス(みんなそのように呼んでいたように思います)で遊んだ記憶があります。普通のガラスより軽くて柔らかくて・・・透明なアクリル樹脂だったのですね。
  • 坪井篤子  2015/07/07 05:31
    ☆うっかりと人間のまま嘘をつく 月波与生
     変身するのをうっかりと・・・、実は感情豊かな人間が一番怖いのかも知れませんね。

    ☆甘ーい香りのするガラス   睦悟朗
     子供の頃、宝物箱に入れていた「こすると甘い匂いがして透明で不思議なもの」懐かしいです。
     アクリル樹脂だったのですね。
     目を瞑るとあの匂いが蘇ってきます。
  • 街中 悠  2015/07/07 09:16
    うっかりと人間のまま嘘をつく 月波与生
    「うっかりと」が面白いです。人間のままだと嘘なのか本当なのか分かりづらいですね。

    甘ーい香りのするガラス   睦悟朗
    甘い香りのするガラスを知りませんでした。魅力的な不思議な宝物だったのですね。

    幸生さん、俊和さん、篤子さん、萌さん、コメントありがとうございました。水もさまざまに変化してまるで人間のように思います。