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オープン掲示板 過去ログ

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  • ええ一  2011/02/12 20:39
    静かでしょうよくないことをしているの   紺
    よくない事や、いけない事をするとき 人は夢中になる。
    そして、静かに、光る。(のかも知れない)
  • 小野善江  2011/02/13 08:03
    **交流会**
    いろいろとお世話をありがとうございます。
    どのコースからでも参加できるって、いかにも大人の集まりでいいですねえ。
  • 小野善江  2011/02/13 08:18
    雪が降る さあ討ち入りをしなければ   怜
    怜さん、私は「討ち入り」に参加はできませんでしたが、香川は25年ぶりの積雪でした。
    ♪槍は錆びても この名は錆びぬ♪

     命惜しむな名をこそ惜しめ

    日本男児の心意気を熱く歌った歌謡浪曲がありましたね。


    「赤いランドセル」
    タイガーマスクの名を借りて、ちょっとしゃれっ気があるし、もらった側にも負担を感じさせないですね。ランドセルというのも大げさでないし、直接的かつ謙虚でいいなあ。
  • 山口一雄  2011/02/13 14:55
    雪が降る さあ討ち入りをしなければ  怜
    怜さんも善江さんもよくご存知ですね。俵星玄蕃、昔テレビか映画で見たように思います。

    「赤いランドセル」
    殺伐としたご時世にほっとさせてくれるようなお話でした。
    タイガーマスクは私が高校生の頃、少年マガジンに連載されたマンガです。今回のことで、主人公の伊達直人が孤児院出の設定だったことを思い出しました。
  • うらら  2011/02/13 15:29
    雪が降る さあ討ち入りをしなければ  怜

    雪が降ればなんだか心洗われ、?ことをやりたくなりますね。
    私もその気になって、サックサック サクサクサクサク
    若者に忠孝を植え付けようと、孫の陣地へ討ち入ったところ、いち早く首を引っ提げ、城を出てもぬけの殻の一族。
     後から孫が「用事があったら早めに言っといて!」などと言う。小さい頃は私が行くのをあんなに待ちわびたのに!
    ああ、子供の頃に血湧き肉踊りながら読んだ「仁・義・礼・智・忠・信・孝・悌」の玉は、いつか辞書から消え去る運命なのか・・。オーマイガッ!!
  • ええ一  2011/02/13 22:04
    雪が降る さあ討ち入りをしなければ     怜
    雪、降りましたね、25年ぶりに5センチ。
    炬燵の中に討ち入ったままの 昨日今日です。
  • 小野善江  2011/02/14 08:36
    苺ミルクの匙でつぶしている時間   つぐみ
    バレンタインデーです。
    こんな寒い日は愛する人に温かな言葉をプレゼントしましょう(笑)。
    冬苺のハート型の葉っぱと宝石のような赤。雪の中から覗く可憐な冬苺が鮮やかに浮かびます。

    「大阪の風になる娘」
    ご結婚されるのでしょうか・・。
    「苑子という名前のピアノと合唱が大好きな保育士が居たらそれは私の娘です」
    母親の深い愛情・・。思わず涙が出ました。
    きっと幸せな道を歩まれることでしょう。
  •   2011/02/14 09:42
    善江さん 
    年数回しか雪を見ない地に居るとおおっ!雪~!ですよね。
    うららさん
    雪もへっちゃらな豹ってすてき!
    ええ一さん
    ええ一さんとおこたもとっても絵になります。
    一雄さん
    俵星玄蕃の方の怜です。よろしくお願いします。
  • 大西俊和  2011/02/14 12:28
    苺ミルクの匙でつぶしている時間   つぐみ
    アンニョイな時間でしょうか。それともとても満たされた幸せな時間でしょうか。

    「大阪の風になる娘」
    八尾は紺さんが住んでおられる街です。関西とだんだん縁が深くなる苑子&苑子さんですね。

    怜さん
    三波晴夫の「俵星玄蕃」をインターネットで聴きました。浪曲も入り長い歌でした。
  • 野原 萌  2011/02/14 12:41
    苺ミルクの匙でつぶしている時間  つぐみ
     
    いたずらに時間を潰している訳ではない。寄る辺ない時間を楽しみ、ふつふつと其処から湧き出でる何かを静かに待っている。・・女にはそんな時間が宝なのです。

    「大阪の風になる娘」
    苑子さん、おめでとうございます!
    「細かい気兼ねは通じにくく、細やかな心使いの方を三倍ぐらい喜んでくれる処」だと、大阪に新婚時代住んでいて思いました。(ふる~い話でゴメン)
    苑子さんのお嬢さんならどこでもOKって気はしますよ。
    西方に御縁、なんだか嬉しいです。お幸せをお祈りいたします。
  • 政二  2011/02/14 12:44
    苑子さん
    大丈夫です。八尾の隣の東大阪で育った僕が保証します。
    そして、八尾には紺さんもいます。
  •   2011/02/14 14:14
    おめでとうございます。八尾在住の紺です
    そんなに広い街ではないので、きっとご近所ですね。
    大きなショッピングモールや、新しい総合病院もできました。もうすぐ図書館も新しくなり、大学も移転してきます。
    古いお寺や茅葺の家も残っていて、混在しているところが八尾らしいなあと思います。
  • 村井広子  2011/02/14 20:23
    苑子様
     うちは、婿殿が岩手の育ちです。娘は神戸っ子ですが夫は大阪は谷町育ちです。以前、塩吹き昆布を送った事がありますが、どうもあまり喜ばれなかったようです。岩手の方は何がお好きなんでしょう。これからは苑子さんにご相談させていただきたいと思います。よろしくお願い致します。
  • 田村ひろ子  2011/02/14 21:03
    苑子様
    おめでとうございます。岩手県盛岡生まれで、18歳から、ずっ~っと関西。現在西宮在住の田村ひろ子です。約半世紀関西文化の中で楽しく暮らしています。八尾は行ったことがありませんが、紺さんが暮らす町ですものお嬢様は大丈夫ですよ。
    広子様
    あらあら、婿殿が岩手育ちの方だったのですね。盛岡の友人達には「塩吹き昆布」、好評ですよ。「京都のお漬物」も注文がきます。それから「灘のお酒」も!!岩手県はとても広いので、どのあたりにお住まいの方だったのかで、嗜好も違うように思います。
  • 苑子  2011/02/14 23:22
    善江さん
    俊和さん
    萌さん
    政二さん
    紺さん
    広子さん
    ひろ子さん

    八尾市といえば紺さん!真っ先に思いました
    ブログで八尾についてよく触れられていたのでとても近親感がありました。ご縁を感じてなりません。
    今回の手土産に塩吹き昆布の詰め合わせをいただきました。
    うちはみんな大好きなので喜んで食べますが
    東北ではお茶漬を食べる風習があまりないのかもしれません。
    みなさんから温かいコメントをいただいて親戚のおじちゃんとおばちゃんがいっきに増えた、そんな心強さを感じています。
    ありがとうございました。
  • 小野善江  2011/02/15 08:33
    密告はカーテンだったかもしれぬ  松田 俊彦
    エルキュール・ボアロという探偵の人生の幕を引くという意味も込められていたのでしょうか・・?アガサ・クリスティの小説「カーテン」を思い浮かべています。
    無人の家で風に揺れているカーテン・・。
    俊彦ミステリー(笑)が始まっています。


    「生術」
    魅力的なことばの数々・・。
    政二さん
    「新鮮ということは抽象」
    これは川柳に置き換えるとどう解釈したらよろしいでしょうか?
  • つぐみ  2011/02/15 08:52
    小野さん、大西さん、野原さん、嬉しいコメントありがとうございました。
    今朝もみぞれまじりの雪、寒い日が続きますね。
    春が待ち遠しいです。
  • 大西俊和  2011/02/15 11:41
    密告はカーテンだったかもしれぬ  松田 俊彦
    確かにそのようですね。俊彦探偵の目は鋭い。

    「生術」
    川柳世界で、政二さんは植物、明さんは動物、そんな感じがします。
  • うらら  2011/02/15 12:06
    密告はカーテンだったかもしれぬ  松田 俊彦

    カーテンだけが僕の生きざまを知っている?カーテンは1件につき1枚あるかも?或る時はピンク。また或る時は百万本のバラ模様。ミステリーはまだまだつづく・・。

    「生術」
    一政氏・政二さん、アレレレノレ!もしかしてルーツは同じじ?一政氏の9つのお言葉、そっくり川柳も当てはまりますね。読めば読むほど心に響く言葉。読めば読むほど難しい!手応えは遠い・・。
  • 政二  2011/02/15 16:00
    善江さん
    すみません。文字数の関係で省略しましたのでわかりにくくなっていると思います。
    それはこう書かれています。

    画はすべて抽象である。抽象がエッセンスだ。
    それを越えて説明になるからおかしくなる。
    描けば描くほどつまらなくなる。
    新鮮ということは抽象である。

    僕はこの抽象を「感動」や「いのち」と解釈しています。
    句が具象の説明に終わっていてはつまらないということでしょうか。
    川柳に「具象に托す」という言葉がありますが、感動やいのちが、その具象に感じられること。
    生きた句になるためには、その具象に感動やいのちがなければ、新鮮には感じないということでしょうか。
    と書きながら、僕も反省しています。

    他にこんな言葉もあります。
    ・自分未踏を心がけるのがわれわれの勉強
    ・私に画をかかせるものがあって、私はその手先に過ぎない
  • 政二  2011/02/15 16:37
    俊和さん
    僕は人間です(笑)
    もうすっかり忘れましたが、以前テレビで「植物の思想」でしたか、動かない、動けないことからくるすごさが語られていたことがありました。そういえば、光合成なんかすごいですね。
  • 政二  2011/02/15 16:48
    うららさん
    そうなんですよ。一本多いんですよ。
    こんな言葉もありました。
    ・老年の仕事は、いらないものをすててゆくこと
    ・持っていないということは持っていること
  • 坪井篤子  2011/02/15 17:42
    「NHKカシャッと一句フォト575」2月15日番組紹介作品に夢工房仲間の若山かん菜さんの句が紹介されます。
      
      色付きの女になれる媚薬(びやく)飲む
     
    http://www.nhk.or.jp/photo575/gallery/
    ゆうゆう夢工房を愛して下さる方からのお知らせで紹介させていただきました。
  • 大西俊和  2011/02/15 22:21
    政二さん

    中川一政さんの言葉、含蓄がありますね。・自分未踏を心がけるのがわれわれの勉強・私に画をかかせるものがあって、私はその手先に過ぎない・・・も良いですね。

    「表現するまでのこころはそんなに違わない」、表現の仕方が違うだけで、こころは同じですね。

    篤子さん
    カシャと川柳での、若山かん菜さんの川柳のご紹介ありがとうございます。70近くなりましたが、色つきの男になりたいです。フォト川柳、面白いですね。
  • 松田俊彦  2011/02/15 23:08
    善江さま。俊和さま。うららさま。
    コメントありがとうございます。いい歳をしてまだ自分が見つかりません。
  • 小野善江  2011/02/16 08:11
    あの頃の笑い弾ける鍋の中    門前 喜康
    「鍋の中」がいいですね。
    グツグツと鍋の中から音がする。
    混沌とした鍋の中・・。
    友だちも家族も詰まっている鍋の中・・。


    「〇〇ちゃんの病院」
    美智子さん
    その節は大変でしたね。車も走る凶器となる危険性がありますね。
    混乱した救急車の中で聞こえた「〇〇ちゃんの病院」・・。
    ずっと気になっていることってありますね。

    ある時、新聞に緊急度の低い不適切な救急車の利用のために本当に必要としている人が後回しになる懸念が現実味をおびてきていると載っていました。そういう記事を読むと救急車の有難味を感じますね。
  • 街中 悠  2011/02/16 18:08
    あの頃の笑い弾ける鍋の中  門前喜康
    特に冬の鍋は格別ですね。鍋を囲んで鍋の中のグツグツをみんなでふうふうしながら楽しい時間です。

    「○○ちゃんの病院」
    地面に叩きつけられたまま信号を確認された美智子さん。何が起きるのだろうと五感を澄ませていた、痛かったでしょうに、すごいなと思いました。そういう視点からも美智子さんの川柳が生まれるのだと思います。
  • 山口一雄  2011/02/16 18:29
    あの頃の笑い弾ける鍋の中  門前喜康
    私にとっての「鍋の中」は、子供と行った焼肉屋であったり、お祭りであったり、スイミングであったりしました。そんな娘たちも二人とも二十台になってしまいました。笑い弾けたあの頃が懐かしいです。

    「○○ちゃんの病院」
    美智子姐さんの足はその時の事故の後遺症なのでしょうか。
    救急隊員の言動も、当時は世話になっいる立場上、受け入れてしまうご時世だったのではないでしょうか。今だったら大変ですね。責任者出てこいとばかり追及されてしまいそうです。
  • 大西俊和  2011/02/16 23:35
    あの頃の笑い弾ける鍋の中  門前喜康
    「笑い弾ける」、そんな時間をいつまでも持ちたいです。

    「○○ちゃんの病院」
    使命に真摯であることが一番大切だと思います。でもどの世界もそうですが、いろいろと不透明な裏事情などがあるようです。哀しいことです。
  • 平井美智子  2011/02/17 07:25
    善江さん、悠さん、一雄さん、俊和さん、コメントありがとうございます。悠さん、誉めて下さったけど単に融通が利かないだけなんですよ。
  • 小野善江  2011/02/17 08:51
    絶妙の間でスパイスが降ってくる   内田 万貴
    万貴さん
    Spice of Lifeでしょうか・・。
    食べるほうでは昨年から食べるラー油が大人気でした(笑)。
    昨夜、「歴史秘話ヒストリア」を観ました。(万葉集ヒットパレードなぜ日本人は歌好き?)1300年前の奈良時代のあらゆるときに歌をうたう生活。歌に生き、生きるためにうたう。言葉の力が信じられていたのですね。額田王はプロの歌人でしたね。


    「ありがとうございます③」
    輝さんの語りに、思わず寄り添って聞きしれてしましました。いろいろ大変なご体験・・。いろんな人生があることが沁みてきます。
    さて、「人生を変える言葉 ありがとう」という本にめぐり会われたのですね・・。
  • 街中 悠  2011/02/17 21:36
    絶妙の間でスパイスが降ってくる  内田万貴
    スパイスを効かすと大人の味になりますね。ここ一番という時私もスパイスが欲しいです。

    「ありがとうございます③」
    私には想像のつかない人生を歩んで来られた輝さん。以前の生徒さんから読書会のお誘いがあったのはやはりご縁なのでしょうか。「ありがとうございます」というタイトルがとても印象的です。
  • 内田万貴  2011/02/17 21:50
    善江さん
    ありがとうございました。
    「歴史秘話ヒストリア」、面白いですよね。
    昨夜はうっかり見逃してしまったので
    再放送を見ることにします。
  • 野原 萌  2011/02/17 23:56
    絶妙の間でスパイスが降ってくる  内田万貴
    しっかりとした脚本の舞台を見るように、頷いてしまいます。「絶妙の間」を捕らえる作者。しかも降ってきたのが「スパイス」という感性。羨ましいです。

    輝さん
    まるで映画の様な波乱万丈の人生でしたのね。一度だけお会い致しましたが 印象的な目をお持ちの方だと思いました。「ありがとう」が始まっていたのですね。
  • 小野善江  2011/02/18 13:28
    モザイクの位置がなかなか決まらない  まさと
    モザイクの技法は、直接技法、間接技法、二重間接技法があるようですね。どのように並べるのが一番いい方法なのかというのも数学的、三次元的でもありますね・・?現実の生活でもこれと似たようなことも・・?。

    「超新撰21」
    小川楓子さんの作品とても魅力的です。
    構成の妙。
    身体感覚の鋭さ。
    調べの優雅さ。
    対象の新しさ。
    表現のはかなさ。

    ねむの木のむね燃えるたびつぐみの目   楓子

    章友さんご紹介ありがとうございました。
  • 大西俊和  2011/02/18 22:48
    モザイクの位置がなかなか決まらない  まさと
    私の場合、大きなモザイクが要るみたい。

    「超新撰21」

    川柳の振り幅、少ない感じですね。進さんが独りで頑張っておられます。
  • 小野善江  2011/02/19 09:33
    雪降らすわたしを思い出すように   紺
    「雪降らす」がいいですね。
    紺ワールドの透明感につつまれます。
    きょうは二十四節気の一つ「雨水」で、ふる雪が雨に変わり、そろそろ草木が芽を出し始めます。季節の変わり目、みなさま体調にお気をつけてお過ごしくださいますように・・。

    「抑制力」
    なにごとにも猛突進の健さん。
    土佐のいごっそうさんでしょうか(笑)。
    体調にお気をつけてプレーなさってくださいね。
  • 丸山 進  2011/02/19 13:31
    モザイクの位置がなかなか決まらない  まさと
    モザイクの位置と格闘している、まさとさんの悩みがわかります。双方が動いているから難しいですね。


    「超新撰21」
    川柳は本来無限のフィールドがあるのに、詠む人も読む人も自分で狭めているような感じがしますね。サラセンから清水かおりさんまで、自由に飛びたいものです。

    歌人・永井陽子さんは瀬戸市出身で、お墓も私の家の近くにあります。音感とリズム感に独特な味の短歌を、残されましたね。
  • うらら  2011/02/19 17:16
    川柳の振り幅・・。俊和・進さん、私もかねがねこのことについて感じていました。解釈が間違っていたらごめんなさい。誤解を恐れずに言わせもらえば俳句は俳句・短歌は短歌・川柳は川柳で良いのではないかと。川柳の振り幅の中で、詠んだり、鑑賞したりすればよいのではと・・? 俳句・短歌それぞれの良いところは良しとして、(私が言うのはおこがましですが)川柳の本分?を忘れてはならないと思います。今日「色」についての講座を受けましたが、川柳には川柳の振り幅による「色遣い」があって面白いと思います。一色になりませんように・・。
  • 街中 悠  2011/02/19 20:54
    雪降らすわたしを思い出すように  紺
    お母さまのご命日の雪を毎年どんな想いで紺さんはご覧になられるのでしょう。私にも雪が沁みます。

    「抑制力」
    抑制が必要だったと思われるほどかなりハードに続けてこられたテニス。そんなに打ち込めるものがあったのは羨ましいです。頑張られた分得られたことも多かったのではないでしょうか。
  • 大西俊和  2011/02/19 22:39
    雪降らすわたしを思い出すように 紺
    思い出してすぐに忘れてくれたら・・・。

    「抑制力」
    健さん、私も抑制力を失いたいです。
  • ゆうゆう夢工房  2011/02/19 22:44
    今月2月句会は投句締切が22日(火)となっています。まだ、ご投句なさっていない方は、冷静に急いでご投句をお願い致します。月例句会の兼題は「河馬」、選者は湊圭史さん。互選句会の兼題は「触れる」です。各題2句までです。
  • 章友  2011/02/19 22:53
    善江さん、俊和さん、進さん、コメント有難うございます。
    進さんのご意見に同感です。私がゆうゆう夢工房に参加させていただいているのは色んなスタイルの方々がいらっしゃるからです。
  • 丸山 進  2011/02/20 09:37
    下半身湯船に忘れあがる風呂 怜

    ・・・言ってくれるじゃないのと思う、ですね。
  • 政二  2011/02/20 12:45
    怜さん
    は女性、それとも男性?
    女性ならたのもしいですね。
    川柳、期待できます。

    彰子さん
    そして、もうひとつ
    自分へのハードルを下げることですね。
  • うらら  2011/02/20 12:47
    下半身湯船に忘れあがる風呂     怜

    最新版「モナリザ入浴編」ですね!
  • 小野善江  2011/02/20 15:50
    下半身湯船に忘れあがる風呂  怜

    あっ!怜さんのでしたか(笑)。お忘れですよ。 風呂より。

    「ゴン★☆」
    彰子さん、素晴らしい相方をお持ちですね。

    政二さん
    怜さんは徳島の美しい女性です(笑)。
    政二さんと姓が同じですよ。
  • ええ一  2011/02/20 21:02
    下半身湯船に忘れあがる風呂       怜
    なんと楽しい、のびのびした発想である事か・・・
    老婆心で言わせてもらうと、下5に、さらなる展開への
    可能性がある句だと思います。(ゴメンナサイ)
  • 彰子  2011/02/20 21:06
    政二さま・善江さま
    あたたかいコメントありがとうございます。
    情報過多の頭の中の大掃除と、マッサージをいたしますゎ。
  •   2011/02/21 09:27
    進さん
    政二さん
    うららさん
    善江さん
    コメント嬉しく読みました。ありがとうございました。
    ええ一さん  
    やはり・・・実は、かなり前の句なのですが 下5を何度も考えなおしています。で、すっと湧いてきた初めのままの形で今回は投句してみようと考えました。
    推敲いたします。ありがとうございました。
  • 小野善江  2011/02/21 09:55
    ゆびをほどけばさらさら風になる祈り   つぐみ
    香川に住んでいますと、春になると四国八十八ヶ所巡礼のお遍路さんをたくさん見かけるようになります。あのたくさんの祈りは渦になってどこへかえってゆくのでしょう・・。


    「犬は家族」
    ラブラドール・レトリバー。盲導犬や災害救助犬として働くあの犬種ですね。かしこそうなわんちゃんんなのでなおさら家族の一員(?)として大切な存在ですね。
  • 須川柊子  2011/02/21 09:59
    「犬は家族」
    青春時代、一関で過ごしました。
    磐井川沿いに広がる美しい桜並木が、無くなるようですね。
    本当に、残念です。
    ハナちゃん、良かったです。
    里子に出したら、石を投げるどころか苑子さんの首を絞めようか?と思っていました。
  • 赤坂イクロウ  2011/02/21 12:53
    *ゆびをほどけばさらさら風になる祈り つぐみ

    素敵な句ですね・・・。


    「犬は家族」

     ワンちゃん、よかったね・・・。
  • 街中 悠  2011/02/21 17:53
    ゆびをほどけばさらさら風になる祈り  つぐみ
    風になる祈りが隅々まで吹いてくれたらと願います。

    「犬は家族」
    ハナちゃんとの絆がさらに強固になりましたね。建て替えは大変だと思いますが、ハナちゃんは楽しみにしているかもしれませんね。
  • 野原 萌  2011/02/21 20:22
    苑子かーさん ガ・ン・バ!
  • 苑子  2011/02/21 21:48
    善江さん、柊子さん、イクロウさん、悠さん、萌さん
    コメントありがとうございました♪
    犬のために家を建てるのか?と両親に言われました
    ハナにウロウロされると掃除が大変なので
    来たときからリビングの壁につないでいます。
    今度の家では自由にしてあげようと思っています。
    東京の大学に行った息子、大阪に行ってしまう娘、ハナは死ぬまで家にいる娘
    苑子かーさんガンバリます!
  • 小野善江  2011/02/22 08:18
    とりあえず今日は見送る列にいる   松田 俊彦
    さりげなく詠まれて深いですね。
    俊彦さん、四週にわたり素敵な句をありがとうございました。
    (自分とは百年足らず持続するある形 つねに<いま>でありつつ 浜田蝶二郎)

      「たしかにここにいる」



    「おばあさん」
    すごいおばあさんの登場です(笑)。
    土の中の大根が見えるんですね。
    耕してたがやして一心に野菜を育てているんですね。

    「川柳は川柳のことだけ考えていて川柳はかけない」
  • 彰 子  2011/02/22 10:22
    政二さま
    「川柳は川柳のことだけ考えていて川柳はかけない」
    言葉には謙虚に・言葉に信用されるように・言葉を乱暴に扱わない・言葉は壊れ物・政二さま、私、言葉のストーカーになっていたようです・・・昨日お散歩中に青空からのプレゼントでした。
  • 丸山 進  2011/02/22 14:40
    とりあえず今日は見送る列にいる   松田 俊彦

    いろいろなシーンが回想され、しみじみ人生を感じます。
  • ええ一  2011/02/22 19:31
    政二さん
    川柳のことだけ考えていて、川柳はかけない。
    表現の技術は必要だが、それがすべてではない。

    深い言葉です。噛みしめています。
  • 政二  2011/02/22 21:20
    善江さん
    おばあさん、80歳からの人生
    楽しかったと思います。

    彰子さん
    「青空からのプレゼント」
    受身でいいんです。

    ええ一さん
    何を見ても川柳に結びつけてしまう
    癖がついてしまっています。
  •   2011/02/22 22:47
    とりあえず今日は見送る列にいる   松田 俊彦
    「とりあえず」だから、次は見送られる1人になるという予感、イヤ、予感というよりも、すでに覚悟はできているようだ。その「列」がどんな列かは語られていないが、あまり好ましい列ではないのだろう。
  • 野原 萌  2011/02/22 23:18
    ゆびをほどけばさらさら風になる祈り  つぐみ
    とりあえず今日は見送る列にいる  松田俊彦

    12月に還暦を迎えたばかりの後輩を送りました。・・・

    彰子さん
    青空からのプレゼント、良かったですね。私もいつも言葉に捕われて蹴躓いています。とことん会で習い、今年は「心を自由に」を心がけて行こうと思っています。

    政二さん
    お顔は思い出せないのですが、おばあちゃんの絵、感動したことを思い出しました。
    川柳はまさに生きざまですね。「川柳のことだけ考えていて川柳は書けない」つくずくそう感じます。
  • 大西俊和  2011/02/23 00:03
    とりあえず今日は見送る列にいる   松田 俊彦
    若いときは何も思わず列にいましたが、だんだん・・。

    「おばあさん」
    テレビで観ました。何でも楽しいのが一番ですね。
  • 松田俊彦  2011/02/23 08:02
    善江さま 進さま 明さま 萌さま 俊和さま
    ありがとうございます
    何年たっても自分のスタンスを見出せません
    ふわふわ このまま終わるような気もします
    萌さま 二月の火曜日やっと終わりました
  • 小野善江  2011/02/23 09:30
    寂しい酒はちょっとだけ燗をする   門前 喜康
    誰が何と言おうと、飲むのは自分です(笑)。
    自分がおいしいと思う飲み方で飲むのに、何の遠慮がいりましょうか・・。人肌燗が心まで染みわたります。

    「替えましょう!替えましょう!」
    楽しいエッセイです。
    庶民の知恵って素晴らしいですね。
    お守りの交換も盛り上がりますね。
    そう、替えましょう、替えましょう。
      嘘を真に替えましょう。ほんとに替えましょう。
      なんだか政治家に言いたくなりました(笑)。
  • 山口一雄  2011/02/23 18:22
    寂しい酒はちょっとだけ燗をする  門前喜康
    私も燗派です。あの温かさがいいですね。

    「替えましょう!替えましょう!」
    面白い神事があるのですね。私も替えたいです(笑)。
  • 大西俊和  2011/02/23 22:38
    寂しい酒はちょっとだけ燗をする   門前 喜康
    私は冷酒派です。寂しいときは心の芯まで冷えます。

    「替えましょう!替えましょう!」
    インターネットで鷽鳥を検索しました。可愛い鳥ですね。お守りも可愛いです。
  • 丸山 進  2011/02/23 22:39
    美智子さん

    真摯とバラエティにあふれた一連のエッセイ、
    楽しませていただきました。ありがとう。
  • ゆうゆう夢工房  2011/02/23 22:44
    現在句会は選句モードになっています。月例句会、圭史さん、選句よろしくお願い致します。互選句会、ユーザーの皆さん、選とコメントよろしくお願い致します。選の締切は2月27日です。28日に結果発表です。
  • 野原 萌  2011/02/24 00:46
    寂しい酒はちょっとだけ燗をする   門前喜康
    寂しいお酒は塩っぱい。ああそうか!燗をすれば良かったんですね。

    鷽どり
    くるくるの翅でしたかしら?「替えましょう」は知りませんでした。日本人らしくて面白い行事ですね。

    俊彦さま
    御苦労をお掛けした様で申し訳ございませんでした。肩を揉みますので是非交流会にお越し下さいませ。(笑)
  • 平井美智子  2011/02/24 06:53
    善江さん、一雄さん、俊和さん、萌さん早速のコメントありがとうございます。進さん、いつかまたどこかでお目にかかれるのを楽しみにしています。
    篤子さん、楽しい一カ月でした。機会を与えていただいてありがとうございました。
  • 政二  2011/02/24 09:49
    輝さん
    経験ほど尊いものはありませんね。
    「ありがとうございます」
  • 小野善江  2011/02/24 09:52
    覚醒へゆっくり満ちる春の水  内田 万貴
    万貴さん
    昨日久しぶりに料理番組を見ましたら旬のブロッコリーのレシピが・・。ビタミンや食物繊維を含み、美肌効果、風邪予防、糖尿病にもいいそうです。普段何気なく食べていたところが花蕾だったんですね。三月が近づきました。
    (全身にヘレン・ケラーが浴びにけむwaterといふ言葉のひかり 田宮朋子)


    「ありがとうございます④」
    すごいです。
    「ありがとうございます」を一日に一万回も唱えられるのですね。感謝することから何倍も人生を楽しむことができそうです。輝さん、感動的なエッセイありがとうございました。
  • 大西俊和  2011/02/24 10:21
    覚醒へゆっくり満ちる春の水 内田万貴
    満ちる春の水、全身に浴びる言葉の光・・・冬眠から覚める季節になりましたね。

    「ありがとうございます④」
    複雑系の私達。言霊の不思議な力は私達に大きな影響を与えているのでしょうね。「ありがとうございます」さっそく私も今日から唱えたいと思います。ありがとうございました。
  • 田村ひろ子  2011/02/24 21:31
    覚醒へゆっくり満ちる春の水 内田万貴
    春の水の煌めきの中での目覚め・・・すっきりと嬉しい春ですね。

    「ありがとうございます④」
    輝さん、ありがとうございます。ドキドキしながらの最終回感動的な④でした。
    笑顔セラピーはどんどんひろがっていますね。前に心に沁みるエッセイを書いてくださった中川千都子さんも「笑顔セラピーの講師」として活躍中です。ありがとうございました。
  • 内田万貴  2011/02/24 23:26
    悠さん、萌さん
    善江さん、俊和さん、ひろ子さん
    コメントを頂き本当にありがとうございました。
    寒さに弱くてずっと冬眠状態でしたが、そろそろ這い出るよう頑張ります!(啓蟄も近いですし^_^;)
    今後ともよろしくお願いします。

    輝さん
    毎週、勇気づけられるエッセーを読ませていただきました。
    ありがとうございました。
  • 山口一雄  2011/02/25 10:15
    饒舌であってほしくはないナイフ  まさと
    おしゃべり上手なナイフだったら、何でもかんでも切り刻んで大変なことになりそうです。ナイフは大人しい性格なものを選びましょう。

    「1985」
    当時は10台前半と言われる章友さん。私は31才だったので、20才近くお若いのですね。当時はパソコンが日進月歩で進化していた時代でした。インターネットはなくても面白い時代でした。
  • 政二  2011/02/25 11:13
    章友さん
    僕はちょうどこの頃に川柳をはじめています。
    ふり返れば、どうも書かないとおれないようなことが
    あったように思います。
  • 湊圭史  2011/02/25 23:22
    2月月例句会題「河馬」の選、ゆっくりと楽しんでやらせてもらっています。特選・準特選は決まりましたが、残りの句をどうしようかであれこれ迷っています。読み直すとよい句というのもありますね~。

    章友さんと同じく、私も1985年あたりは十代前半。個人的にはあまり好きな時代ではないですが(音楽でも映画でもそれ以前のものが好き)、現在の状況を考えるとき振り返るというのはその通りですね。
  • 野原 萌  2011/02/25 23:33
    饒舌であってほしくはないナイフ  まさと
    本当に。ナイフとは無縁でいたいです。でも包丁は好きな方です。

    「1985」
    章友さんは何事もきちんと見る目をお持ちなんですね。さぞや 賢こくてかわいらしい少年時代だった事でしょう。言われてみればそうですね。テレビが面白くなくなり、オニャンコちゃんに付いて行けなくなりました。時代だけでなく、年齢的曲がり角でもあったんですね。きっと。お陰で古い映画を沢山見たことを思い出しました。
  • 小野善江  2011/02/26 08:28
    かさぶたが厚いほんとに好きだった   紺
    かさぶたぶたぶ かさぶた・・。
    (そういえばあれがさよならだったのかとか思わせないように振る舞う 斉藤斎藤)


    「五年に一度のチャンス」
    自嘲しながらもテニスに燃えてゆく健さん。
    いごっそうさんの熱い想いは健さんのバックボーンですね。
  • 野原 萌  2011/02/26 13:15
    かさぶたが厚いほんとに好きだった   紺
    痛い思いをしたけど心焦がした大切な大切なこと、ありますね。

    健さんのパワー
    エッセーを読ませて頂きながら「チャンス」と捉える健さんの凄いパワーに、私の中にも蠢く物を感じております。益々のご活躍を! 私も背筋を伸ばし頑張ります。
  •   2011/02/26 18:08
    かさぶたが厚いほんとに好きだった   紺
    毎週土曜日、紺さんの句を楽しみにPCを開けました。
    ありがとうございました。
    でもその後 緊張の自句入力が待っていた一ヶ月でもありました。
  • 湊圭史  2011/02/26 18:51
    月例句会選、入力いたしました。
    どの句がどの方のものか、
    結果発表が私も楽しみです~。
  • 章友  2011/02/26 23:20
    1985にお返事くださった皆様、ありがとうございます。
    みんなで今を良い時代にしていきましょう!
  • 西山輝  2011/02/27 08:32
    皆さまにお読みいただいてとてもよかったです。
    ありがとうございます。
  • 小野善江  2011/02/27 08:37
    rapする五人囃子を見てしまう   怜
    イエイ!ひな壇で、謡、笛、小鼓、大鼓、太鼓でラップ・ミュージックが展開・・してたのね。もしかして、怜さんは三人官女の真ん中(笑)・・。
    「日曜日の女」怜さん、楽しい川柳をほんとにありがとうございました。三月は大会でお目にかかれますね。よろしく~。

    「黒谷さんへ」
    私などはなかなかこうはいきませんが、それでも、川柳の素晴らしい先輩がおられたことをとても嬉しく思います。
  • 野原 萌  2011/02/27 14:36
    rapする五人囃子を見てしまう  怜

    このコーナー初めての横文字登場ですね
    おひなさまも随分お顔が現代的になりましたもの。真夜中にはラップぐらい踏んでるかも?怜さんは面白い目をお持ちですね。もしかしたらゴールデン君達とグループを組んで日々オサンポ・ラップ?

    彰子さん
    お嬢さまとお会えになって良かったですね。
  • ゆうゆう夢工房  2011/02/28 00:05
    電子書籍新樹5号について
    新樹5号は電子書籍として発行の予定です。初めての試しみですので、これまでのように皆さんから原稿をお預かりして掲載するという形は難しいと思っています。すでにお預かりした原稿もありますが、今回の掲載は見送らせて頂きたく、ご了承をよろしくお願い致します。
    とりあえず今回は、昨年4月から今年3月までのゆうゆう夢工房作品を中心に編集させて頂きたいと思います。新樹5号のためにご執筆頂いた皆さん、原稿依頼を致しました皆さんには大変ご迷惑をお掛け致しますが、5号以後の掲載ということで、ご了承よろしくお願い致します。
  • 山口一雄  2011/02/28 08:26
    俊和さん、了解いたしました。電子書籍新樹5号、楽しみにしております。
  • 山口一雄  2011/02/28 09:50
    春昼の塩化ビニールつなぎおり  つぐみ
    もうすぐ春ですね。でも今週はまた寒波が押し寄せてくるみたいです。あともう少し・・・。

    「子守り歌」
    さすが苑子さんのお母様ですね。バイタリティで凄いです。
    蛙の合唱、そしてお母様のCD、一関らしいし子守唄です。
  • ゆうゆう夢工房  2011/02/28 10:29
    ☆2月の句会結果が出ました。月例会の特選は進さん、互選句会の特選は萌さんです。特選おめでとうございます。

    革命の予感だ 河馬のディープキス 進

    触れてみたかった こぼれてみたかった 野原 萌

    月例句会選者の圭史さん、互選句会で選とコメントをお寄せ下さった皆さん、ありがとうございました。
  • 須川柊子  2011/02/28 10:34
    「子守り歌」
    あの辺りは「カエルの合唱」すごかったでしょうね。
    お母様のCD、聞かせてください。
  • ええ一  2011/02/28 12:40
    進さん、萌さん、
    特選、おめでとう。

    交流会が近づいてきます。
    お世話くださった皆さん、有難うございます。
    とても 楽しみです。
  • 大西俊和  2011/02/28 23:07
    ええ一さん
    今度の交流会はバスの時間を気にしないでいいですね(笑)。ゆったり語り合える雰囲気の良い店を探しておきま~す。
  • 苑子  2011/02/28 23:24
    一雄さん
    私のフットワークの軽さは母譲りかもしれませんね

    柊子さん
    カエルの合唱は私の精神安定剤です
    それでは3月の「おはようエッセー」へバトンタッチ!

    交流会に参加される皆さま
    3月12日にお会い致しましょう~♪
  • 山口一雄  2011/03/01 09:04
    ひな壇をのぼる ほのおをまきながら  小野 善江
    善江さん凄すぎます。参りました。

    「遍歴」
    ここまで書いて、夢工房の淑女の皆さんからバッシングを受けるのではと心配しましたが、最後の最後で落ちがあってよかったです(笑)。
  • 丸山 進  2011/03/01 09:42
    ええ一さん
    河馬の句にエールをいただきありがとうございます。
    ナンセンスを選んでくださった湊圭史のおかげです。
    ええ一さんの「触れる」2句ともよかったですね。
  •   2011/03/01 09:43
    まっしろな息で星座の名にふれる 湊圭史
    皐月へび評「声が触覚につながるような親密さ」という短い言葉で作品を捉えた評いいですね。