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オープン掲示板 過去ログ

どなたでも書き込んでいただける掲示板です。現代川柳の話題、イベント情報など、ご自由に利用してください。雑談もOKです。インターネットに一般公開されている掲示板ですので、個人情報の取り扱いにはお気をつけ下さい。

  • 野原 萌  2012/04/01 22:49
    3月日替わり川柳のお礼
    天候不順のせいか、風邪がはやりました。花粉も悩ましく飛び始めました。でも此処は暖かいペーシです。
    日替わり川柳で参加して下さった、つぐみさん、喜代さん、進さん、凪子さん、翔龍さん、佳子さん、弘矩さん、1ヵ月間 豊な個性を発表して頂き本当に有り難うございました。
  • 苑子  2012/04/01 23:03
    心がこもった交流会を準備して下さったスタッフの皆さま
    身も心も温かくなって帰ることができました
    有意義な時間をありがとうございました
  • 野原 萌  2012/04/01 23:24
    弘さん
    ようこそお出で下さいましてありがとうございました。ぐっと身近になりました。
    今後ともよろしくお願い致します。

    喜代さん
    落ち着かれましたらまたお立ちより下さいね。

    ええ一さん
    交流会のお顔である、白いお髭のダンディさんにお会いできなくてとても残念でした。今日須磨寺で骨董市を柊子さんが見つけ、ええ一さんがいらっしゃれば! 
    とお噂していたんですよ。

    善江さん
    お疲れのところ、段取りをつけて下さりとっても嬉しかったです。

    進さん
    昭和男の秘かな夢覗きたくなく候。(笑)
    でもそのココロイキ秘かに希望しております。

    万貴さん
    見ました!!
    神のものなる水の青でした。神の贈り物なる鳥の青でした。

    一雄さん
    ソフトな一雄さんの福井弁、やっぱりいいです。
    この声を聞かなくちゃね。って思いました。
  • 野原 萌  2012/04/01 23:37
    あふれるかあふれないかはまかせます  徳永政二

    「ねばならぬ」という事があるとしたら、静かに待つ事。
    政二さんを見ていてそう思いました。
    交流会ありがとうございました。

    悠さん
    お世話になりました。流石、名コンダクター。素敵な1日を有難うございました。

    苑子さん
    嬉しかったです。お疲れが出ません様に。
  • 坪井篤子  2012/04/02 03:58
    3月の「おはようエッセイ」をご執筆いただきました
    文擴さん、弘さん、万貴さん、イクロウさん、忍さん、昌善さん、愛二郎さん、
    ありがとうございました。
    ご協力に感謝いたします。今後ともよろしくお願いいたします。
  • 善江  2012/04/02 08:17
    ▲ 考えずポコポコ歩け 春だもの   田村 ひろ子

    自分にとっていちばん生きやすい、楽な生きかたをさぐりあて、それを実行して恥じない人間というのは、それはそれで立派ではないかしら・・。ポコポコ歩こう・・。


    ▲ 草間彌生展

    キーワードは「わからないけどわかる」でしょうか・・。

    「樹木希林を彷彿させ、その目力の強さに、孤高と狂気と潜在的な怯えのようなものを感じた」

    康浩さんの感性も素晴らしいと思いました。
    水玉がぐるぐるまわってます(笑)。
  • 街中 悠  2012/04/02 08:19
    交流会にご参加の皆さま、お疲れさまでした。特に、ご遠方の方々とは、交流会でしかなかなかお会いできませんが、何故か古い同級生のように、おしゃべりに花が咲きます。二日目の須磨散策では拙いガイドでしたが、皆さまに助けられて楽しい時間となりました。ありがとうございました。

    エッセイにコメントくださった皆さまありがとうございました。善江さん、私も気持ちで写真に入っていますので大丈夫です(笑)。ごしんぱいありがとうございます。
  • 山口一雄  2012/04/02 09:35
    考えずポコポコ歩け 春だもの  田村ひろ子

    ひろ子さん、交流会ではお世話になりました。夙川の桜も今か今かと春を待ちわびているようでした。
  • 政二  2012/04/02 10:08
    ひろ子さん
    お世話になりました。
    いろいろありがとうございました。
    「ポコポコ」がいいです。
    また、吟行の秘訣はこれで、いかに現場でからっぽになれるか、やってくるものとひとつになれるかですね。
  • 大西俊和  2012/04/02 10:18
    考えずポコポコ歩け 春だもの  田村ひろ子
    「下手な考え休むに似たり」ですね。
    ひろ子さん、交流会ありがとうございました。

    「草間彌生展」
    「わからないけどわかる」のイメージ、よくわかります(笑)。
  • 政二  2012/04/02 10:30
    康浩さん
    僕も2月に吟行会があり、行ってきました。
    そのときは25人の参加でしたが、なんと集まった句は1000句を越え、
    読むのが大変でした。それだけ書かせるものがあったのかもしれません。
    僕の学生の頃にはハプニングで知られていたのですが、
    ニューヨークに渡ってからが大変だったと思います。
    知らない作品もたくさんありました。
    特にモノクロの絵が印象的で、作者の心の葛藤を感じました。
  • 中嶋安子  2012/04/02 18:22
    交流会、大変お世話になりました。
    ありがとうございました。
    今年の桜は、ちょっと拗ねているのか、まだ、ほんの少し顔を見せてくれただけでしたが、皆様と歩いた道は、サクラの花以上にウキウキさせてくれました。
    えびす神社、須磨寺、離宮公園、はじめての場所ばかりで、とても楽しかったです。ドキドキだった、初めての吟行も、いい体験ができてよかったです。
  • 寺岡祐輔  2012/04/02 18:48
    俊和さんはじめスタッフの皆さま。
    交流会をありがとうございました。
    今年もみなさんにお会いできたことを
    喜びたいと思います。

    いつもながらの春の風に包まれたような集まり。
    川柳での繋がりはなぜこんなにも心地良いのでしょうかー
    僕なりに答えを出しました。それは
    川柳をやる人に悪い人はいないから、です。
  • 田村ひろ子  2012/04/02 21:18
    楽しい交流会でした。
    皆様ありがとうございまた。

    遠路、お越しくださった方々の「笑顔」に出会いビックリ!!
    皆様、昨年よりも若々しくなっているのですもの。

    ウキウキ、ワイワイと楽しく潜り抜けた
    夙川の桜が咲き始めました。
    桜も皆様にお目にかかりたかったことでしょう。

    俊和さん、篤子さん、萌さん、悠さんの素敵なコーディネートに感謝いたします。
    広子さんお疲れさまでした。
  •   2012/04/02 21:41
    こんばんは。
    今夜、先程帰宅しましたので、お礼が遅くなり誠にすみません。m(_ _)m
    俊和さんをはじめ、交流会のお世話をしてくださった皆さん、ご参加なさった皆さん、楽しい時間を本当にありがとうございました。
    2日目は参加できずに、すみませんでした。
    私の方は、4月1日は姫路セントラルパークへ、2日は大阪の大阪くらしの今昔館や神戸のアウトレットパークなど、あの辺りを久しぶりであちこちしました。
    これも、きっかけを作ってくださった、俊和さんはじめスタッフの皆さんのお蔭です。本当に、ありがとうございました。
    また、萌さん、お世話になった上に、コメントをありがとうございました。これからも、よろしくお願いします。
  • 大西俊和  2012/04/02 22:42
    弘さん、交流会ご参加、ありがとうございました。集合場所近くのスターバックスでかなり至近に座っていたようですね。お互いにまだ顔を認識できない状況だったので、平気で並んでコーヒーを飲んでいたのかも知れません(笑)。吟行句会では選者までして頂き、ありがとうございました。えべっさんの境内に入って10分も経っていないのに、8句もつくられていた弘さんの即吟力、びっくりしました。会を盛り上げて下さり、楽しいひと時をありがとうございました。
  • 斉藤レイ子  2012/04/02 22:49
    先日は交流会に初めて参加させていただいてありがとうございました。 とても楽しいひと時でございました。 スタッフのみなさま、お世話になりましてほんとに感謝です。
    ひろ子さまお隣でもたついてすみませんでした。 
    これからもどうぞよろしくお願いいたします。


    「草間弥生展」 私も観てきました。 疲れるか元気をもらうかどちらかしらと思って行きましたが、「元気」をいただきました。 本気も狂気も紙一重でしょうか?  真っ暗の部屋で宇宙に放り出されたような作品は面白かったですね。
    長野県の松本では真っ赤な水玉のバスが走っているそうです! (さすが名誉市民)
  • 善江  2012/04/03 08:36
    レイ子さん

    交流会の夜は、ホテルまで送っていただきありがとうございました。

    これからもよろしくお願いします。
  • 善江  2012/04/03 08:48
    荒れ模様で花散る雨となっています。

    ▲ 味方なの敵のしっぽが揺れている   らき

    「やさしいオトナは怖いよ。いまどきのやさしさというのは無関心の代名詞なんやから」

     らきさん、お変わりなく、ご登場うれしいです。


    ▲ メダカ

    童謡の「メダカの学校」ではありませんが、ひと昔前は、野性のメダカをよく見かけましたね。

    「揺れて鼻を打たぬよう膝に乗せて帰る」

       玉江さんのやさしい心が伝わってきますね。
  • らき  2012/04/03 11:04
    善江さま   やさしい大人は無関心だからコワイ。薄っぺらな句が、まるで教訓を含ませた昔話のように大変身してしまいました。読みに助けられた一例ですね。ありがとうございました。
  • 村井広子  2012/04/03 11:14
    玉江さん
    私もメダカかってます。同じ北区住んでいますから兄弟かもしれませんね。うちのは、ペットボトルに5匹入っていました。犬をなくして寂しくしていたものですから、おもわず買ってしまいました。2ヶ月ほどになりますが、もうすっかりうちの子です。可愛いですね。
  • 須川柊子  2012/04/03 12:30
    交流会では、大変お世話になりました。
    準備してくださった方々に感謝申し上げます。
    参加されたみなさん、楽しい時間をありがとうございました。
    夢のような二日間でした。

    初めての吟行、お屋敷街の散策、離宮公園、須磨寺・・
    それ以上に皆さんにお会いできたことが嬉しかったです。
    有難うございました。

    ええ一さん
    今回は、お会いできず残念でした。
    萌さんから、骨董にお詳しいと聞きました。
    収集しているのではなく、ただ眺めるのが好きなのです。
    機会がありましたら、よろしくお願いします。
  • 月見坂 蘭  2012/04/03 14:12
    交流会、とても楽しかったです。
    お世話くださった皆さまありがとうございました。
    はじめてお名前とお顔が一致しました。
    先日の句会で初めて雅号『月見坂 蘭』をコメイしたのですが、馴染んでなくて思わす実名を言いそうになりました(*_*;。

    次回交流会でまたお会いできますように。
  • 苑子  2012/04/03 14:42
    蘭さん
    交流会で蘭さんとだけお話できなくて残念でした
    お名前とお姿がまるで宝塚歌劇団から抜け出して来られたような素敵な方だよね・・と柊子さんとコソっていました。
    次回はぜひ真っ先にお話させて下さい
  • 斉藤レイ子  2012/04/03 15:28
    善江さん、お目にかかれて嬉しかったです。
    お疲れ様でした。これからもどうぞよろしく
    お願いいたします。
  • ええ一  2012/04/03 16:04
    萌さん、柊子さん、
    交流会、楽しかったようですね。
    掲示板を読むにつけ、無念さがつのります。
    骨董市、是非ご一緒したかったです。
    もっとも、私の手元にあるのはガラクタと呼ばれているものです。念のため・・・。
    今日も、この大風で、ベランダのラムネの瓶たちが倒れて大変でした。
  • 須川柊子  2012/04/03 16:23
    蘭さん
    苑子さんの言う通りです!
    カッコ良かった~。
    次回は、隣に座らせてください。
    吟行で、私は大失敗しました。
    弘さんに選んでいただいたのに「誰の句??」という顔で、しらっ~としていました。
    今思い出しても、恥ずかしいです。

    ええ一さん
    仙台の東照宮では、毎月一回「骨董市」が開催されます。
    ときどき見に行くのですが、ガラスや陶器の何とも言えない色にひきつけられます。
  • まさと  2012/04/03 19:01
    交流会ありがとうございました。
    おまけに2日目のハプニング、みなさんにご迷惑をおかけした
    ようで、申し訳ございません。
    まあ笑いのネタを提供したということでご容赦を。
    2日間にわたり色々と準備していただいた夢工房の
    スタッフの皆さまに改めて感謝です。
  • 月見坂 蘭  2012/04/03 23:19
    苑さん、柊子さん。
    オバアサンをからかわないでください。穴があったら入りたい(*_*;
    私の方こそおしゃべりさせてくださいね。
    よろしくお願いします。
  • 大西俊和  2012/04/04 00:09
    味方なの敵のしっぽが揺れている   らき
    しっぽは正直でしょうか。単に犬族家系なのかも。

    「メダカ」
    水槽で亀が一匹、10年以上暮らしています。淋しいのでないかと思うのですが、甲羅干ししたり、水の中で眠ったり、自由気ままにしています。
  • 善江  2012/04/04 08:05
    ▲ エレジーを聴く戸の外にカラス舞う  吉田 祥

    列島は春の嵐に・・。
     ある新聞に「落ちるリンゴを待つな」と題して

      作家の伊集院静さんが新社会人へ

       メッセージを寄せていました。

       「落ちるリンゴを待っていてはダメだ」

        「木に登ってリンゴを取りに行こう」




    祥さん、 バルトークの典型的な「夜の歌」でしょうか・・。



    ▲ 私の三丁目 その1

    ほのぼのとしたいいエッセイですね。
      少女の安子さんが駆け出してきそうな三丁目です。
  • 一雄  2012/04/04 08:45
    「私の三丁目  その1」

    安子さん、交流会お疲れ様でした。
    皆さんと宿泊したホテルも、テレビやネットなどは新しかったですが、ところどころ昭和の雰囲気が残っていましたね(笑)。
    便利に慣れ親しんでいる現実をふと感じました。
  • らき  2012/04/04 09:44
    俊和さま   犬族ですか!そうですね、そうかもしれません。ということは敵でしょうか味方でしょうか?うーん、今夜も寝られなくなりそうです。
  • 須川柊子  2012/04/04 10:54
    安子さん
    交流会では、お世話になりました。

    「私の三丁目」
    同年代なので、同じ経験をしています。
    おどろたことに、私も末っ子です。
    母と買い物に行き、荷物を持つと「パラソルチョコレート」を買ってもらいました。
    夏は氷を買いに行きました。
    絵日記に書くことが無くて、そのことを描きました。
    似合う色は、やっぱりセピア色ですね。
  • 玉江  2012/04/04 12:46
    善江さま 広子さま 俊和さま
     コメント有難うございます。猫や犬の飼えないマンションで、めだかは、癒しのミニフレンドです。
  • 野原 萌  2012/04/04 13:09
    エレジーを聴く戸の外にカラス舞う  吉田 祥
    「カラス舞う」は何なのか?を考えた。戸川幸雄さんの「左繕カラス」だったか昔に読んだことを思い出した。
    カラスもエレジーを聞きたかったのでしょう。

    「私の三丁目」
    魔法瓶の氷水の美味しさ!!
    久し振りに思い出しました。
  • ゆうゆう夢工房  2012/04/04 21:49
    交流会ーえびす神社吟行句会の選句結果はブログをご覧下さい。
  • 大西俊和  2012/04/04 23:15
    エレジーを聴く戸の外にカラス舞う  吉田 祥
    灰色の空をカラスが舞う・・悲しい情景が浮かぶ曲ですね。

    「私の三丁目」
    物は豊かで無かったかも知れませんが、私たちの五感は今よりもいきいきしていたよう。
  • 善江  2012/04/05 08:40
    ▲ 泣くなよな 父の遺影が笑ってる  流郷 貞子

    もうすぐ父の四十九日がきます。
    遺影はなにか言いたそうないたずらっぽい表情です。
    生前の言葉がやっと胸にしみます。


    ▲ 一の恋

    ロマンチックというものは、現実の中にあるように思います。
    ロミオとジュリエットにしか、ロマンがないというのはうそでしょう(笑)。春ですね・・。
  • 大西俊和  2012/04/05 09:27
    泣くなよな 父の遺影が笑ってる  流郷 貞子
    悲しい時、窮地に立った時、娘は父を、息子は母を思うことが多いようですね。

    「一の恋」
    子供の頃も、その後も、優しさに触れて生かされていたと思います。凡さんも高橋先生の優しさで輝きを手に入れられたのではないでしょうか。
  • 野原 萌  2012/04/05 22:13
    泣くなよな 父の遺影が笑ってる  流郷 貞子
    一緒に泣いて笑ってくれる遺影。

    「一の恋」
    高橋先生にとっても、かわいいおチビちゃんだった事でしょうね。
  • 中嶋安子  2012/04/06 00:07
    ”私の3丁目”にコメント下さった皆様、ありがとうございまいました。
    今回、エッセーを書く機会をいただいて、ずいぶん前のことなのに、なんだか、つい最近の事の様に、感じることができました。いろいろと、昔の事を思い出すのも、たまには、いいですね。
  • 善江  2012/04/06 07:13
    ▲ 棚を吊る時だけ欲しくなる彼氏   鶴見 佳子

    男前な女性?でも暮らしの中で男手が欲しいときもありますね。共同作業もいいもんです。



    ▲ 「金魚ちゃんちへ」

    家の近くに金魚屋さん(?)があって水槽で華やかに泳ぐ金魚たちを通りすがりに見かけます。

    そちらからお嫁にいらしたのかも・・。
  • 坪井篤子  2012/04/06 08:04
    中野文擴さんからの伝言です。

    エッセイ書かせていただき感謝です。ただ、忙しいことを理由にしていますが、ホントはPCオンチがまだ続くで、時間をかけてやっと見ることが出来ました。
    それぞれ感想を頂きうれしい限りです。掲示板に投稿してお礼を言いたいのですができませんので、篤子さん経由でお礼を申し上げます。よろしく。
    懇親会も花見(?)も参加できませんでした。須磨寺なら少々顔が利いたので参加したかったなぁと後悔しています。また何かありましたらこれに懲りずにご案内ください。
    ありがとうございました。
                                             中野文擴
  •   2012/04/06 12:38
    善江さま
    ありがとうございます
    本当にロマンチックというものは、現実の中にありますよね。
    春だから、世間の人たちも出会いと別れにロマンチックに過ごされているんでしょうね。

    俊和さま
    ありがとうございます
    人間て自分の気づかないところで、ず~っと死ぬまで優しさに触れて生かされているんだと思います。
    高橋先生の優しさは私に黄金の輝きを与えてくれました。

    萌さま
    ありがとうございます
    高橋先生は、私にとってもかわいい女の人でしたよっ(笑)。
    未だに、先生からの年賀状を卒園アルバムに挟んでいる自分が少し怖いです(笑)
  • 小林康浩  2012/04/06 21:04
    善江さん、俊和さん、レイ子さん、エッセーへのコメント、ありがとうございます。
    政二さん、草間彌生展の吟行、すごい数の句ですね。対象によって、まるで“入れ食い”のように詠めるのでしょうか。

    仕事に追われ、たまにしかパソコン開くことが出来ません。非礼をお許しください。
  • 大西俊和  2012/04/06 22:59
    棚を吊る時だけ欲しくなる彼氏   鶴見 佳子
    うーん(笑)。

    「金魚ちゃんちへ」
    内藤養魚場のHP拝見しました。いろいろの金魚、綺麗です。広い設備が必要なんですね。
  • 野原 萌  2012/04/07 00:43
    棚を吊る時だけ欲しくなる彼氏  鶴見 佳子
    ハッハッハそんな勝手な! 笑ってふと気付いた。
    可愛い人だなって。

    「金魚ちゃんちへ」
    夜店の金魚が一匹長生きしました。吉村昭の「漂流」から長作と名付けました。かわいいものですね。でも生きものを育てるのは御苦労の多い事でしょうね。
  • 善江  2012/04/07 08:19
    カラスは日常生活で鳴き声と姿で仲間を認識しているらしい。
    カラス社会はとりあえず集まっている「烏合の衆」ではないらしい・・。とすると「烏合の衆」の比喩は?

    ▲生き直す悲しき蹉跌日本海   加島 修

    放恣ということ、自由というもの、その無垢のかがやき。
    無垢は強い。強い無垢は常識の社会ではしばしば悪であり毒に・・。
    「日本海」に旅情をそそられます。

    ▲対比の輝き

    絵画の世界の手法も何か人生と通じるような気がしますね。
    貴重なエッセイありがとうございました。
  • 鶴見佳子  2012/04/07 10:40
    善江さん、俊和さん、萌さん、
    コメントありがとうございます。従姉妹がぽろりと漏らしたひと言なんですけどね。真実は、この棚、父(私にとっては叔父)がつけちゃったんです(笑。いくら娘が可愛いからって、いつまでも親が出てくる限り、彼氏はできん、と私は思ってるんですけども。
  • 大西俊和  2012/04/07 11:43
    生き直す悲しき蹉跌日本海 加島 修
    太平洋側に住む者にとって、日本海は美しく暗く甘いロマンを呼び起こします。日本海で生き直したいです。

    「対比の輝き」
    関係の真実を知ること、表現を豊かにするのでしょうね。
  • 善江  2012/04/08 07:49
    おはようございます。
     夙川の桜も満開だとか・・。

     桜を愛した西行。
     「散るを見て帰る心や桜花、むかしに変はるしるしなるらむ」

    ▲ 鏡から出した私を拭きながら   徳永 政二

    なにものにも、なにごとにも出会いたくないと思っても、私は私を避けることができない。めざめれば私は私に会う。自分のこころはもしかしたら他人のこころよりもわかりにくい。ましてこころの奥にあるたましいは、もっとわかりにくい。わからないまま日々生きている・・。


    ▲忘れる

    悠さんの忘れるということの深さが静かに伝わってきました。
    人柄が伝わってきます。
    朝から素敵なエッセイを読ませていただき、ありがとうございました。
  • 大西俊和  2012/04/08 12:02
    鏡から出した私を拭きながら   徳永 政二
    見える私と見えないけれど存在として感じる私。私とは不思議。

    「忘れる」
    人間関係などの悩みは、恋愛をすると不思議と無くなってしまいます。夢中になり「忘れる」のでしょうか。
  • 野原 萌  2012/04/08 14:50
    鏡から出した私を拭きながら  徳永 政二
    ある日ふぅ~と見つけた私。恥多き過去は消す事はできないが、汚れは拭き取る事は出来る。そして丁寧に磨く一生のお仕事。


    「忘れる」
    神様のプレゼント 母のもの忘れ  萌
    いえいえ、私への贈り物でした。悠さんのエッセーを読んでいると心が軽くなります。「・・夢中になれることがどんどん増えます様に」本当に願いですね。
    俊和さんの秘策、良いですね。
  • 加島修  2012/04/08 17:10
    善江さん、俊和さん、ありがとうございます。
    西行の世界、現在の世界。まだ、まだ、生きている。
  • 街中 悠  2012/04/08 17:42
    鏡から出した私を拭きながら  徳永 政二
    「私を拭きながら」政二さんはいろいろと想うのだろう。「鏡から出した」で他者から見た私と私から見た私を感じました。

    善江さん、俊和さん、萌さん、コメントありがとうございます。俊和さんの秘策、ホントに良いですね。これからおおいにがんばります。

    ☆交流会の写真は順次送らせていただきます。少しお待ちください。
  • 中嶋安子  2012/04/08 19:48
    ”忘れる”
    悠さんのほんわかした雰囲気が、そのまま伝わってくるようなエッセーでした。
    忘れることで、前に進めること、たくさんありますよね。
    私も、ニワトリと同じで(!?)3歩歩いては、忘れちゃう(笑)なので、助かっていることも、、、。
    いい思い出だけは、いつまでも、覚えていたいですね。
  • 善江  2012/04/09 08:05
    ▲ 鈴一つあれば優しい夢が降る 田村ひろ子

    ぐちはないものねだりをすることである。
    あるものについては、あえて黙殺をする。
    ないもののことをくりかえしいう。
    いううちに、ますます重要に思えてくる。ありがたり、惜しむ。
    でも、ひろ子さんの手からは素敵な鈴が・・。



    ▲川柳粗鬆症

    なんておもしろいネーミングでしょう。
    康浩さんのエッセイは人生を感じさせてぐっと引き込まれてしまいます。句集楽しみにしています。
  • 大西俊和  2012/04/09 11:51
    鈴一つあれば優しい夢が降る 田村ひろ子

    ひろ子さんもついに悟りの境地に入られましたね(笑)。

    「川柳粗鬆症」
    骨粗鬆症にはカルシュームとビタミンD(光に当たる)ですが、川柳粗鬆症には何が必要なんでしょうね。
  • 野原 萌  2012/04/09 12:07
    鈴一つあれば優しい夢が降る  田村ひろ子
    何てステキなひろ子さんの世界!
    鈴って不思議。悲しい心で振ると哀しく響きます。
    温かな心で振ったら私にも「優しい夢が降る」のですねきっと。

    康浩さん
    康浩さんのこころの句集、編み上がるといいですね。心からお待ち致しております。
  • 田村ひろ子  2012/04/09 13:54
    康浩さんの鈴の音はいつも澄み切っていますね。
    チリンチリン、チリリンチリリン、チリリリリンチリリリリン・・・・・川柳にエッセイに、作詞、作曲に、そして歌に、康浩発のメッセージにこころ打たれます。
    いい春になりますように。
  • 善江  2012/04/10 08:10
    ▲ わたくしは偽善者ですが無実です   らき

    二十四孝のお手本のようなお顔をして生きておられる方は、人間本能上、何らかの無理をしているのかもしれませんね。
    その無理というのが、人類の教養かもしれませんなぁ~。
    正直ならきさん(笑)。



    ▲「神」「神さん」へ

    じんときました。泣けました。
    亡くなって「神さん」になるんですね。
  • らき  2012/04/10 09:15
    善江さま   そうなんです。教養って一番の無理強いだと思います。みごとに何も身に付きませんでした。にゃはは。
  • 大西俊和  2012/04/10 10:00
    わたくしは偽善者ですが無実です   らき
    無実の街を無実の人たちが歩いて、一日が暮れるのでしょうか。

    「神」「神さん」へ
    そうなのか。神さんの派遣した人に助けられていたのか。あらためて「神さん、ありがとう」。
  • 野原 萌  2012/04/10 11:20
    わたくしは偽善者ですが無実です  らき
    ハイ。文句はありません。
    らきさん、思わず姿勢を正して答えました(笑)
    清いです。

    「神」と「神さん」への手紙
    御自身が描かれるイラストのように、ニコニコといつもあったか~い玉江さん。
    私も神さんを感じて生きています。「ありがとうございます」そして時々「目、つむってて下さいな」って言いながら。後者が多いかも知れませんが・・。
  • らき  2012/04/11 10:44
    俊和さま   その街は安全なのでしょうか、物騒なのでしょうか? ふと疑問に思っちゃいますね。

    萌さま   その「ハイ」は、裁判員の気持ちなんでしょうかね。
  •   2012/04/11 13:07
    悠さん、こんにちは。

    交流会では色々お世話になり、ありがとうございました。
    今日、交流会の写真が届きました。
    本当にありがとうございます。m(_ _)m
    ご遠慮なくいただきます。

    ちゃんとお礼を申し上げるべきですが、こちらに書かせていただくしか方法が考えられませんでした。すみません。

    改めて、本当にありがとうございました。
    これからも、よろしくお願いします。m(_ _)m
  • 街中 悠  2012/04/11 15:51
    渡らない鴨が殖えてる箕面川  吉田祥
    鴨の行き場がないのでしょうか。鳥達は何を感じているのでしょう。考えさせられます。

    「私の三丁目 その2」
    私の三丁目も思い出そうとしましたが、黒い電話がいつ来たか忘れました。その電話が来るまではどうしていたかも忘れました。安子さん、よく覚えていらっしゃいますね。走っていって公衆電話からかけた電話、るんるんと楽しそうですね。
  • 街中 悠  2012/04/11 15:56
    弘さん、こんにちは。
    交流会こちらこそありがとうございました。楽しい時間でした。皆さまの写真を撮るのが楽しいので、撮らせていただきました。腕前をもっと上げて次回に備えようと思っています。
    これからもよろしくお願いいたします。
  • 大西俊和  2012/04/11 16:53
    渡らない鴨が殖えてる箕面川  吉田祥
    鳥の世も人の世も変化していくのでしょうか。

    「私の三丁目 その2」
    黒いダイヤルの電話、どっしりと存在感がありましたね。
  • 苑子  2012/04/11 16:54
    私の三丁目  その2

    田舎の方ではまだ黒電話を見かけますし、同僚のお宅でもまだ使用しているそうです。
    大昔、実家に電話がつくことになり、どこに置こうかと家族会議しました。
    やっぱり応接間でしょう!(応接間は廊下のずーっと先にありました)
    電話が鳴るたびに走って行き、受話器をとったときには切れている・・・・
    当時の電話は調度品感覚でした
    安子さんの三丁目を自分に重ねて楽しみにしています。
  • 玉江  2012/04/12 09:37
    善江様 俊和様 萌様 コメント有難うございました。
     晴れた日は、道々 野草たちを見ながら すごいなあ、きれいなあ、と独り言を言っているこの頃です。神宿るですね。
  • 野原 萌  2012/04/12 22:17
    そうなのよ もうふた昔まえの事  流郷貞子
    つい昨日のような、ずーと昔の事のような。
    この頃、時間が早く過ぎていくようでたまりません。

    「二度の恋」
    若いという恋の罪ですね。
  • 大西俊和  2012/04/12 23:20
    そうなのよ もうふた昔まえの事  流郷貞子
    ふた昔まえ・・時間の深い谷の向こうでしょうか。

    「二度の恋」
    正直に生きることは、残酷に近い哀しみになることも。
  • 中嶋安子  2012/04/12 23:51
    悠さん、俊和さん、苑子さん
    ”黒電話”に、コメントありがとうございました。
    古き良き時代、、、
    時間がゆっくり過ぎて行ったような気がします。
  •   2012/04/13 09:57
    遺伝子が愛と憎悪を出前する  鶴見佳子

     世の中には、血縁ゆえの泥沼の争いがありますね、特に財産わけの時に・・・財産なんて残さないほうが、子孫は幸せかも、私の場合は残したくても残せませんが・・・(笑い)

    人工授精 蓮子

     弥富金魚、第2話
    「金魚って上から眺めて楽しむのがベスト」新知識です、ありがとうございます。品評会、金魚の眼で観た品評会なんて・・・ありませんよね、もし金魚が選んだら・・なんて思ったりしたら、面白いかもね?
  • 大西俊和  2012/04/13 12:15
    遺伝子が愛と憎悪を出前する  鶴見佳子
    遺伝子を上手に生かすこと、人間の知恵なんでしょうか。

    「人工授精」
    水温に気をつけないといけないし、いろいろと気配りが必要ですね。
  • 康浩  2012/04/13 20:02
    善江さん、俊和さん、萌さん、ひろ子さん、
    珠玉のコメントをありがとうございます。
  • 野原 萌  2012/04/14 10:15
    だんだんと鏡を見ないようになる  加島 修
    ハッと立ち止まる。
    醜くなって行く加齢を見るのではなく、生き、積み重ねってきた物が匂っているか?
    鏡は正直だよ。この句はそう問いかけて居る様だ。

    「迷宮入り」
    母方の祖父は宮大工でした。そうですか。あの糸は絹だったから弾けばビンと良い音がして 黒い直線を写したのですね。 とっておきを見つけ、釣り道具へ夢をはせ、もんもんとしながらついに「欲しい」と言えなかった房成少年。
    デモ大人たちは何もかも御見とおしだったんですね。
    そんなおおらかな愛に育まれ、しっかり撓る今がおありなんですね。
  • 蓮子  2012/04/14 10:33
    俊和さま、萌さま、善江さま
    金魚ちゃんちへに、コメントくださり ありがとうございます。 いつも、夢工房を支えていただき感謝しています。
  • 蓮子  2012/04/14 10:34
    俊和さま、萌さま、善江さま
    金魚ちゃんちへに、コメントくださり ありがとうございます。 いつも、夢工房を支えていただき感謝しています。
  • 蓮子  2012/04/14 10:47
    遺伝子が愛と憎悪を出前する 鶴見佳子
     今の私にぴったりはまっていて、そのことで苦しんでいます。今は、「今」を噛みしめています。

    光さま
     金魚が選ぶ「品評会」があったら、ほんとおもしろいかも?発想がおもしろいです。
    ミスを選ぶのも人間だものね。私も金魚に聞いてみたいよ。
    (ふふふ)
  • 善江  2012/04/15 07:21
    おはようございます。

    昨日はBS岡山川柳大会へ参加していました。
     
    八上桐子さんがお隣でした。

    「Senryu So」というポケットに入るようなかわいい作品集をいただきました。
    石川街子さん、妹尾凛さん、八上桐子さんの川柳、前句付け、詩、童話・・が折り畳んだいちまいにやさしくはいっています。

    「 読み終えたら?
       紙飛行機にして
        青空へすいっと飛ばす。

          そう、そう、
           たいせつな人へ贈る。
              蕾の花束をつつむ」



        えいえんにあなたをゆれる草の波  桐子
    草   草の根を分けても探し出す希望   街子
        からっぽになるまで泣いたよ草々  凛

    自由な発想の作品集でいいなぁ~
    写真も早春の瑞々しさにあふれています。
    桐子さん、またどこかで・・。
  • 善江  2012/04/15 07:31
    ▲ テーブルの角のまるさはどうなんだ  徳永 政二

    句をどう書くか
    川柳をどう書くか
    そのことを今は問われている

    今までにない
    新しい書き方が求められている

    それは評価された句のあとを追うのではなく
    あくまで作者自身の
    それぞれである

    そして、そこには
    作者自身のとどりつくための苦心がなければならない

    政二さんのこんな言葉を記憶している。


    ▲ 少年少女の顔

    悠さん、写真ありがとうございました。
    悠さんも永遠の少女のようですよ・・。
  • 寺岡祐輔  2012/04/15 09:45
    悠さん
    カメラマンとガイド、お世話になりました。
    おっしゃるとおり、川柳を通じての出会いは
    初対面であっても古くからの知己のように通じ合えます。
    これも川柳の力ですね。
  •   2012/04/15 10:41
    政二さん、悠さん、おはようございます。
    交流会では、大変お世話になりありがとうございました。

    政二さん
    政二さんの句には、優しさと柔らかさ(もっと良い表現を思いつきませんで・・・)を感じます。これは誰にも真似ができないような気がします。

    悠さん
    私が今月のとことん句会に出した句は、交流会への参加を決めた時にできた句でした。
  • 八上桐子  2012/04/15 10:48
    善江さん、おはようございます。
    昨日はありがとうございました。
    お昼のビール、窓からの春風・・・かなり気持ちよくて
    披講のときには、ことばが花びらのように降り注ぎました。
    今日、特選句や選評のメモを読み返して、
    花びらが持ち重りしています。

    徳長怜さん、やっとお話できました!
    思っていた通りの方でした!

    祐輔さんのおっしゃるように、
    作品を通じて出逢っているので、
    はじめてのような気がしませんね・・・。

    昨日は、行けてよかったです。
    またの機会をたのしみにしています。
  •   2012/04/15 12:59
    萌さま 俊和さま

    コメントありがとうございます。

    若かりし頃を思い起こすと
    正直に生きることで、
    多くの罪を犯し
    残酷な哀しみを人に与え、
    残酷に近い哀しみを与えられたなぁと
    今、楽しかったあのころをしみじみと噛みしめて
    笑顔になっております。

    ありがとうございます
  • 蓮子  2012/04/15 13:02
    大西俊和さま
    ほんとうにそうです。気配りです。
    ほんと、ズボラな私が育てていたら、皆おなくなりになってしまうかも?主人だから、家族がいるから育ちます。(えへへ)  今、金魚池は 桜ふぶきで花びらが浮いてとても風流ですよ。
  • 街中 悠  2012/04/15 17:44
    テーブルの角のまるさはどうなんだ  徳永政二
    テーブルになって角のまるさを自問する。政二さんのこの句は一見平易そうな言葉で綴られているが奥深いところを突いていると思います。
  • 街中 悠  2012/04/15 17:48
    善江さん、祐輔さん、弘さん、コメントありがとうございます。こちらこそ楽しい時間をありがとうございました。川柳からいただいているものの大きさを改めて感じています。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
  •   2012/04/15 21:18
    善江さん
    BS大会で少しですがお話する時間をくださり嬉しかったです。お会いする度 さわやかぁ~な風がふきます。
    高速バスには間にあわれましたか・・・
    四国から本土はやっぱり時間がかかりますね。

    八上桐子さん
    いきなり きりこちゃんさんとお呼びしてしまったような気が・・・
    夢工房を通じて 勝手にお近しい気持ちでした。
    銀の楽器の句 素敵でした。

    ええ一さん
    うららさん
    進さん
    お目にかかれなくて淋しかったです。
  • 須川柊子  2012/04/15 22:18
    悠さん

    写真、ありがとうございました。
    無防備に笑っている自分に驚いています。

    川柳って、不思議な力を持っていますね。
  • 野原 萌  2012/04/16 00:23
    テーブルの角のまるさはどうなんだ  徳永政二
    今は当たり前の角のまるみ。
    最初は危なくない様に、という優しい思いやりがスタートなのでしょうね。
    政二さんの句は、何気なく当たり前の様に在るものの本質や、思い遣りの心や、匠の技(そこにある心)にふっと立ち留まらせてくれる。

    悠さん
    年を素敵にかさねた少年少女の皆さまの笑顔を、映像でキャッチ。素晴らしいです

    柊子さん
    ひょうひようと、その無防備な笑顔も 評判いいですよ。川柳仲間はいいですね。

    岡山も楽しそうですね。
  • 善江  2012/04/16 08:47
    ▲ 夢かなう色は変わっていたけれど  田村 ひろ子

    人生は忙しいときも閑なときもあるはずですから、閑なときは、各駅停車の電車に乗った気持ちになると、見えなかったものがよく見えてきます。季節の花々、言葉の数々、自分の暮らし方・・。




    ▲ 日の丸文庫

    康浩さんは漫画少年だったのですね。
    お友達と懸命に漫画を描かれていた懐かしい時代を想像してほのぼのとしました。
    数々の新人発掘をしたエネルギーに満ちた『日の丸文庫』だったのですね。
  • 幸生  2012/04/16 11:29
    ・夢かなう色は変わっていたけれど 田村ひろ子
     夢ってそういうものなのでしょうね、よくわかります。
    でも、かなってよかったですね。私の夢なんかかなわずじまい、というより、無かったのかも知れません。

    ・日の丸文庫
     康浩さんは行動的で多彩な能力をお持ちなのですね。今までいろいろと感じるところがありましたが、マンガの世界にまで・・・
     懐かしい若い世界が彷彿とします。
  • ええ一  2012/04/16 14:25
    善江さん
    岡山、行かれたんですね。
    暖かくなって、体調は上向いて来ているんですが、
    そろそろ、引っ越しの事もまじめに考えなければと思い
    今回は、残念ながら見合わせました。
  • 善江  2012/04/16 15:02
    ええ一さん

    はい。いい刺激をいただいてまいりました。

    お引越しの準備も大変だと思いますが、もう少しですね。
    これからいい季節に向かいます。
    また次回はご一緒いたしましょう。
    よろしくお願いします。
  • 街中 悠  2012/04/16 17:36
    夢かなう色は変わっていたけれど  田村ひろ子
    思い描いていたものとは違うけれどそれでもかなった夢。その違いも楽しめたらいいですね。

    「日の丸文庫」
    漫画家の下でなさっていたアルバイトは楽しかったでしょうね。漫画家になりたいというエネルギーが成長されて川柳に注がれたのでしょうか。
  • 街中 悠  2012/04/16 17:40
    柊子さん、萌さん、コメントありがとうございました。柊子さん、笑顔とっても可愛いですよ。私も川柳の力をつくづく感じます。