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オープン掲示板 過去ログ

どなたでも書き込んでいただける掲示板です。現代川柳の話題、イベント情報など、ご自由に利用してください。雑談もOKです。インターネットに一般公開されている掲示板ですので、個人情報の取り扱いにはお気をつけ下さい。

  • 街中 悠  2012/04/16 17:43
    交流会にご参加くださって、まだ写真が届いていない方がもしおられましたらお知らせください。
  • 大西俊和  2012/04/16 22:51
    夢かなう色は変わっていたけれど  田村ひろ子
    良かったと思う気持にちょっと悲しい気持も。

    「日の丸文庫」
    ひろ子さんの句ではないですが、夢は違う形で実現するのかも知れませんね。
  • 野原 萌  2012/04/16 23:14
    夢かなう色は変わっていたけれど  田村ひろ子
    思いがけないしあわせのよう。

    「日の丸文庫」
    「あぶさん」「こまわりくん」懐かしいです。ゲテこまわりくんは、なかなか受け入れられませんでしたが、「八丈島のキョン」にコロリ。動物の好きな作者でこその漫画絵。面白かったです。でもこれは、昭和50年前後。名が売れてからの作品ですね。
    康浩さんは凄い小学生だったんですね。沢山の冒険と体験、羨ましいです。
  • 善江  2012/04/17 07:42
    ▲ 開かない扉開けない扉 勝負    らき

       開かない扉は開けてはいけない・・。

    原子炉建屋の二重扉が開くと放射性物質の放出が心配だとか・・「扉」って怖いですよね。

    ♪ 開かない扉の前で何度もキミのこと誘ってたんだよ ♪
    こんな歌もありました。

         らきさん、勝負に出たんですね(笑)。



    ▲ 晴れのち曇り うららか日


     ● 青信号に許されたので休んでる  玉江

    「青信号に許された」が深く伝わってきます。
    じんときています。
  • らき  2012/04/17 10:52
    善江さま  ほんとうですね、扉ってコワイものですね。それとは対照的にロマンチックな扉もあるんですね。 どうせ勝負に出るなら、そーゆー甘い扉にしたいものです。が、縁のほうから避けている気がしてきました。 くすん。
  • 田村ひろ子  2012/04/17 21:18
    皆様 コメントをありがとうございました。 

    善江さん
    「各駅停車の電車に乗った気持ちになる」っていいですね。

    幸生さん
    赤いチューリップが並ぶはずの庭にピンクや黄色も並んでいます。毎年、花を咲かせることも夢の一つです。
    小さな夢も大切にしています。

    悠さん
    色の変わった・・・「その違いも楽しめたらいいですね」ほんとうにそうです。

    俊和さん
    あるがままを受け入れることができるようになりました。
    オトナになった?・・・かな?

    萌さん
    日日の暮らしを丁寧に織り上げている萌さんの夢はお仕事の作品の中にもたくさんあるのでしょうね。。
  • 野原 萌  2012/04/17 22:51
    開かない扉開けない扉 勝負  らき
    「勝負」らきさんならの個性ですね。

    「晴れのち曇り うららか日」
    うららか日。いいですね。
    玉江さんの穏やかに細めた眼差しが見える様です。
  • 大西俊和  2012/04/18 00:01
    開かない扉開けない扉 勝負  らき
    性格占いになりそうな状況。

    「晴れのち曇り うららか日」
    時間に追われない時間、貴重ですね。
  • 善江  2012/04/18 07:27
    ▲ おしゃべりな貝がよけいな口を出す  吉田 祥

    『私は貝になりたい』戦犯として理不尽な裁判に人生を翻弄された男の
      「どうしても生まれ変わらなければならないのなら、
          いっそ、深い海の底の貝にでも・・
             そうだ、貝がいい」

       感動的なドラマを思い出しました。



    ▲ 私の三丁目 その3

    マキで沸かしたお湯はやわらかで、肌にやさしく感じますね。
    お風呂から出てもポカポカとあたたかく湯冷めしにくかったように想い出しています。
  • らき  2012/04/18 09:37
    俊和さま   性格占いですか、そういう捉え方をするとまた面白くなりそうですね。
  • 玉江  2012/04/18 10:59
    善江様 萌様 俊和様    この句のように、大切な時間を
    穏やかながらも有意義に過ごしたいのが切なる願いでありますが・・・何しろ雑な私です。 コメント有難うございました。
  • 大西俊和  2012/04/18 17:52
    おしゃべりな貝がよけいな口を出す  吉田 祥
    貝になるならおしゃべりな貝が面白そう。初回の「私は貝になりたい」のドラマはフランキー堺主演だったでしょうか。

    私の三丁目 その3
    小学時代は五右衛門風呂で、薪を焚いて沸かしました。薪だけでなく、自宅で出る燃えるゴミは全部燃やしました。私設ごみ焼却場でもありました。
  • 須川柊子  2012/04/18 21:46
    私の三丁目 その3
    そうでした。薪のお風呂でした。
    冬は、雪を入れて温度を下げました。

    暖房も、薪ストーブでした。
    煙突の継ぎ目から、煙が漏れることもしばしば。
    父が、営林署だったので「材木」には事欠きませんでした。

    やっこさん、不自由だったけど楽しかった昔を思い出させてくれてありがとう。
  • 善江  2012/04/19 08:24
    高知はとっくに葉桜となってしまいましたが、桜前線は北上して仙台で標本木のソメイヨシノが開花したようです。

    伊集院静さんは、花見というものの本来の意味は、今、生きていることを祝っての宴で、それは同時に亡くなった人へのレクイエムと感謝をこめて宴をするということである、と書いています。


    ▲ 負けてもいい そのうち笑う日もあろう  流郷 貞子

    なにくそ、とがんばった日々があるからこそ言える「負けてもいい」でしょう・・。
    「引っ込みつく」人でないと生き残れないようにも思います。
    「引っ込みつく」と思うのが却ってプライドである場合もあるでしょう・・。



    ▲ 6年の恋

    「約束は深く眠ったまま」
    ロマンチストですね。
    思い出は豊かに美しくなってゆきますね。
  •   2012/04/19 12:48
    善江さま

    コメントありがとうございます。
    ロマンチストとお褒めいただき光栄です。
    別れてから、彼女と喋ったのは
    2年ほどしてからの引っ越しの連絡があった時だけです。
    私の勝手な解釈かもしれませんが
    結婚という言葉を使わない彼女の思いやりだったのかなと
    思います。
    善江さんの仰る通り思い出は豊かに美しくなって
    ゆきますよねっ(笑)
  • 大西俊和  2012/04/19 22:56
    負けてもいい そのうち笑う日もあろう  流郷 貞子
    貞子さんの強さの根っ子を見ました。

    「6年の恋」
    美しく燃え切った恋だったのでしょうか。
    それとも恋から愛になってしまったのでしょうか。
    不思議な恋ですね。
  • 中嶋安子  2012/04/20 00:04
    善江さん、俊和さん、柊子さん
    コメントありがとうございました。
    残りあと一回のエッセー、何があったかなーと、ただ今思案中です(笑)
  • 善江  2012/04/20 07:59
    ▲ せっせっせ命尽くまで遊びましょ   鶴見 佳子

    日々忙しく、日々楽しく、夢うつつでとび跳ねて過ごしましょ・・。そうなってはじめて、(よう長いこと、泣かずに遊んではりまんなあ・・)と長寿を祝ってもらえる?


    ▲ なんでー

    みなさんのエッセイを拝読しますと、いろんな人生に出会う驚きや楽しさ、感動があります。
    長い道程、時々、小石を蹴って遊ばないと・・。
  •   2012/04/20 12:55
    俊和さま

    心温まるコメントをありがとうございます

    6年間付き合った彼女とは、
    美しくかどうかはわかりませんが
    燃え切った恋だったんでしょう。
    お互い両親と住んでいましたが、ず~っと一緒の時間を過ごしていました。そんなに一緒にいたのに、別れてから本当に涙を流すほどの悲しさに襲われたことがなかったように思います。
    でも、いまだに心の片隅に彼女のことが、残っているのも事実です。
    文字で表現するのは、難しいですが、会ってハグしたいというような気持ちです。
    自分が結婚して家族に囲まれて幸せな生活を送っているからこそ、生きているうちにあの日の約束を果たすことができれば良いのに・・・
  • 康浩  2012/04/20 21:28
    善江さん、幸生さん、悠さん、俊和さん、萌さん、
    コメントをありがたく拝読しました。あれこれと
    好奇心はあったのに、何ひとつ成就出来ず仕舞い。
    川柳がそんな悔恨を救ってくれたのかもしれません。
    とは言え、川柳も成就などしていませんが・・・。
    中途半端を楽しみつつ生きることが処世訓だと
    無理矢理思っています。
  • 須川柊子  2012/04/20 22:31
    善江さん
    交流会では、お世話になりました。
    今回は、あまりお話はできませんでしたので、次回はお声を掛けさせていただきます。よろしくお願いします。

    仙台で、桜の開花宣言が出ました。
    平成になって、一番遅い開花宣言だそうです。
    昨日と今日は気温が低く、蕾のままです。

    標本木は街の真ん中にあるので、早く咲きます。
    我が家は、北部にあるので少し遅れます。
    伊集院静さんの住んでいる「高級住宅街」は、もっと北にあるので、もっと遅れます。

    昨年は、桜が咲いたかどうか記憶にないほど慌ただしく春が過ぎました。
    今年は、ゆっくり楽しみたいです。
  • 大西俊和  2012/04/20 22:39
    せっせっせ命尽くまで遊びましょ   鶴見 佳子
    ろうそくが消えるように命を燃やせたら・・・自然が一番かも知れませんね。

    「なんでー」
    少しぼやきながらもすべてを肯定して働かれている・・・素敵ですね。
  • 野原 萌  2012/04/20 23:53
    せっせっせ命尽くまで遊びましょ  鶴見 佳子
    せっせっせ 夏もちーかずくはーちじゅう~はちやトントン。
    単純なお手遊びも脳が動いているから出来るのですね。
    明るく詠んで重い句ですね。

    「なんでー」
    私が小さい時、実家はみつばの栽培をしていました。朝は早くから畑に出て根ごと引き抜き、水洗い、しょう訳、束ね、箱詰めとこま鼠のごとく両親は働いていました。農家は仕事が途切れません。
    「なんでー」・・蓮子さんの叫びが分かるような気がします。頑張られたんですね!
  • 善江  2012/04/21 08:46
    ▲ 劇場を作ったそこで闘った 加島 修

    何事もほどほどがいい、というのはたしかにその通りだが、それではおもしろくない。人間の奥底から噴出しくるエネルギーをお互いに全身に浴びながら生きる生き方にも憧れる。
    熱いものが伝わってくる・・。

    ▲身の丈

    「身の丈」という言いえて妙なる言葉がありましたね。
    でも「お金」も大切ですね(笑)。
  • 蓮子  2012/04/21 14:12
    善江さま
    時々、小石を蹴って遊ばないと・・・
    そうですね!

    俊和さま
    皆、おんなじなんですよね。ありがとうございます。

    萌さま
    そうですか、萌様のご両親もみつばの栽培をしてらしたのですか。手伝ったりして大変だったことでしょうね。
    皆、同じですよね。
  • 野原 萌  2012/04/22 00:07
    劇場を作ったそこで闘った  加島 修
    「闘った」と言い切れる清しさ。

    身の丈
    身丈を測る物差し・・ですか?答えが喉元まで出て、フト立ち止まりました。
  • 大西俊和  2012/04/22 01:07
    劇場を作ったそこで闘った 加島 修
    そして、闘う相手はいつも自分であることを知った。

    「身の丈」
    お金以外の答えのある自分。やはり幸せなのだろう。
  • 善江  2012/04/22 12:31
    ▲ 遠くだからと山はかすんでくれている  徳永 政二

    距離感の美意識でしょうか・・。
    しっとりと伝わってきますね。
    「山」は「人」かもしれないですね。
    いちばん遠いのは自分かもしれない・・です。

    雨の中、郊外を車で走りましたら、目の覚めるような新緑がいっぱいでした。自然のエネルギーに負けそうな今日この頃です。


    ▲ 片付け

    悠さんところも大変でしたね。
    私も空家の片付けをしているところです。
    主のいなくなった庭では季節の花々が次々と咲き、いっそ引っ越してこようかと考えたりしています。
  • 大西俊和  2012/04/22 16:35
    遠くだからと山はかすんでくれている 德永政二

    山から見れば静かな背の高い政二さんがおぼろに見えます。美しい関係の山と政二さん。

    「片付け」
    心の中でご両親と語りながら片付けておられるのですね。ご両親の愛が今も悠さんの心を満たしているのではないでしょうか。
  • 加島  2012/04/22 16:45
    俊和さん、萌さん、善江さん、ありがとうございます。今日も図書館に行ってきました。芝居から文学へ私は少しずつ努力しています。
  • 田村ひろ子  2012/04/22 20:42
    遠くだからと山はかすんでくれている 德永政二

    そうなのです。ふと、ふるさとを想いました。
    穏やかな気持ちになりました。

    ▲ 片付け

    悠さんも善江さんも大変ですね。
    私も6年前に盛岡の実家の片付けをしました。
    今、西宮の庭には実家の庭から運んだ実生のもみじや青木が1mほどの背丈に育ってます。そして北の地の季節の花々もしっかりと根付きました。毎朝障子を開けると、母の庭に出会うことができます。
  • 中嶋安子  2012/04/22 20:58
    遠くだからと山はかすんでくれている 德永政二


    かすんでくれている、、、こんな表現があるんですね。
    くれている、、に、気持ちがほわっとしました。


    片付け

    悠さんの、今の気持ちがしみじみと伝わってきます。
    片付けは、大変だけれど、なつかしいご両親の息づかいが、身近に感じられるような、、、。
    私の実家も、無人のまま、すでに数年経過しています。
    そろそろ、真剣に片づけなければ、、と気持ちをあらたにしました。
  • 善江  2012/04/23 07:57
    ▲ 流れない花も抱いて花の川  田村 ひろ子

    川面へ雪のように散る花びら・・。
    花筏がだんだん大きくなってゆきます・・。
    弘前の花筏の動画を見ています。


    ▲ 嗚呼レコード盤

    残念さが伝わってまいります(笑)。
    プレミアムがつく品々でしたね。

    橘高薫風さんの大好きな句があります。

    友来る古きレコード回すべし  橘高薫風
  • 政二  2012/04/23 15:01
    善江さん、俊和さん、ひろ子さん、安子さん
    ありがとうございました。
    何度も同じ山を見ていると、その山が何かに変わるときがあること。
    そんなことを思いました。
    家から遠くないところにある作句ポイントの一つです。
  • 街中 悠  2012/04/23 16:08
    流れない花も抱いて花の川  田村ひろ子
    川のやさしさが伝わってきます。抱いて一緒に流れてゆく。おかあさんのような川ですね。

    「嗚呼レコード盤」
    幅広い音楽を聴かれたのですね。亡き父がレコードを沢山持っていたので置き場を悩んでいますが、贅沢な悩みのようですね。お会いする機会がありましたらレコードのお話もまた聞かせてください。
  • 街中 悠  2012/04/23 16:13
    コメントをくださった善江さん、俊和さん、ひろ子さん、安子さん、ありがとうございました。両親が残してくれたものを想い出と共に大事にして過ごしていきたいと思います。そしてひろ子さんのお庭に根付いたもみじ、青木や花々のように、そこからまた何かが生まれればいいなとも思います。
  • 幸生  2012/04/23 19:04
    流れない花も抱いて花の川  ひろ子

     戦時、疎開先で寂しく田舎の小川を見ていた時を想い出しました。梅花藻でした。私を引きずりこむような強い印象を受けました。ひろ子さんの優しさが伝わってきます。

    嗚呼レコード盤!
     康浩さん惜しいことをされましたね。私もレコードマニア、クラシックが大半ですが250枚位あります。私は転宅の時
    プレヤー付きのでかいアンプを捨て小さくて音の良いデッキを買ったのですが、その後のCDの普及で大事なレコードが持ち腐れ状態、いま、聴きたくて仕方がありません。
     私亡きあとには1枚100円で売られると思うと悲しくてなりませんが、かといって改めてプレーヤーを買うのにはためらいがあり、お宝を持って悩んでいます。
  • 大西俊和  2012/04/23 21:50
    流れない花も抱いて花の川  ひろ子
    流れない花筏をそのままに流れる川の優しさ。思い出に佇む人をそのままにして過ぎるこの世の時間の優しさ。

    「嗚呼レコード盤!」
    夢のレコード盤たち。人格を持ったレコード盤だったのでしょうね。
  • 善江  2012/04/24 07:35
    ▲ 外すもの身代わり・狐・影・自分  らき

    らきさん、「外すもの」ですか?
    哲学的で難しいです(笑)。

    人間って欲望については完全主義者で、九つそろったらもう充分とは思いにくい。あとたった一つが充足すれば、とそのことばかり熱望してしまうクセがあるらしい・・。



    ▲ 母は花

    夕顔と朝顔のふたりのお母さま。
    とても濃い愛情に包まれていたことを回想されて
    いっそう思い出が豊かになって・・。
  • らき  2012/04/24 09:13
    善江さま   あと一つを熱望する。外していくのは、熱望すると同じことだと今気づきました。
  • らき  2012/04/24 09:26
    母は花   それぞれの事情なのでしょうが、ふたりのお母様からの愛情を受けられたことが誇りですね。
     朝顔と夕顔となんて、これ以上ないくらいの素敵な表現ですね。ふたりのお母様は、そのように思ってもらえたことをとても喜んでおられると思います。
  • 大西俊和  2012/04/24 09:39
    外すもの身代わり・狐・影・自分  らき

    らきさんはどれも外せない、多分。

    「母は花」
    美しく優しく咲いた二輪の花。二人の花のお母さんを持たれた玉江さんは花の精なのかも。
  • ゆうゆう  2012/04/24 09:45
    4月句会の投句締切は本日24日24時です。
    まだたっぷり時間があります。

    月例句会兼題「誘う」選者:平 宗星さん
    互選句会兼題「季節」

    ご投句、よろしく
    お願い致します。
  • 田村ひろ子  2012/04/24 19:30
    善江さん、悠さん、幸生さん、俊和さん、コメントをありがとうございました。
    ゆっくり流れてゆく花筏をじっと見つめている幸せな春のひと時でした。いつのまにか、ハナミズキの季節になりました。
  • 善江  2012/04/25 07:39
    ▲ 七色の色鉛筆にも孤独はある  吉田 祥

    こころが合わないと、二人でも二十人、二百人でも離れ離れになってシラケる・・。マジメ律儀な中年者は傷つく能力に恵まれ過ぎている・・。



    ▲ 私の三丁目 その4

    絶滅寸前のような豆炭あんか・・。
    大き目の弁当箱みたいなものに豆の形をした炭を入れていました。
    豆炭1個で24時間あたたかいがキャッチフレーズだったような・・。
    安子さん、懐かしい昭和を思い出させていただきありがとうございました。
  • 玉江  2012/04/25 08:58
    善江様 らき様 俊和様 コメントを有難うございまた。   4月の火曜日 日替わりエッセイ 拙い文章を読んでいただいた皆様に感謝します。読み返し読み返し入力したつもりが、当日、えーおかしいわこの文章変! と画面をにらんだことたびたびでした。有難うございました。
  • らき  2012/04/25 11:27
    俊和さま  バレましたね。はい、どれも全部外すことができません。だめですねえ、弱くて。
  • 大西俊和  2012/04/25 16:51
    七色の色鉛筆にも孤独はある  吉田 祥
    赤にも青にも緑にも、そろぞれにある孤独。人間にも。

    「私の三丁目 その4」
    豆炭、懐かしいです。湯たんぽは再び脚光を浴びて
    いますね。

    らきさん
    実は私も全部外せない派です。
  • 善江  2012/04/26 08:17
    ▲ 気が付けばわたし独りの舟を漕ぐ  流郷 貞子

    そのときそのときで、その年頃でないとわからないたのしみがある。いい思いを味わうことができる。また、そうでなくてはならぬと思っていますが・・。
    (心のシワは年とるほど深う、たくさんできたらよろしけど・・)

    貞子さん、日替わり川柳お疲れさまでした。



    ▲ 最後の恋

    「数々の出会いは、きっと妻と巡り合うための必然だった」
    そうでしたか・・。

    タイトルに惹かれて、「最後の恋のはじめ方」というウィル・スミス主演のロマンティック・コメディを観たことを思い出しました。
  • 中嶋安子  2012/04/26 21:31
    善江さん、俊和さん、コメントありがとうございました。
    おかげさまで、私も、古き良き、昭和の時代を思い出すことが出来ました。
  • 流郷貞子  2012/04/26 22:20
    善江さん、俊和さん、萌さん
    コメントありがとうございます。もっといい句をと 思いながら難しいものだと悩んでいます。拙い句にコメントを頂き感謝致しております。挫けた心に鞭うってもう一息頑張ります。有難うございました。
  • 大西俊和  2012/04/27 00:16
    気が付けばわたし独りの舟を漕ぐ  流郷 貞子
    独りの舟を漕ぐ独り。淋しくて自由で・・・やはり淋しい。

    「最後の恋」
    義理と人情を秤にかけりゃ義理が重たい男の世界♪♪私の最後の恋はいつしか義理になってしまいました(泣)・・・。
  • 善江  2012/04/27 07:48
    ▲ 髪を切る 明日の私に会うために  鶴見 佳子

    「あ、するりと空気が動いた」

    緘黙(かんもく)のうちにじっくり幸福の美味をたのしみ、味わう、ということが、女性にできにくいのは、幸福の解釈によるのではないか・・。(独りでたのしんでいるだけの幸福なんてホンモノじゃないかも・・)などと。


    ▲ 金魚やの嫁はんは力持ち

    どんなご職業も大変だとあらためて感じています。
    でも、明るいバイタリティで乗り切っておられる蓮子さん。
    エッセイ、お疲れさまでした。

    ちなみに、私もはがきに金魚の絵入りをよく使用しています。
  • 坪井篤子  2012/04/27 13:39
    お知らせ。

    『ノエマノエシス』という文芸誌の主宰で、夢工房選者もしていただきました高鶴礼子さんが、
    『明日があるつもりへ鮭を食べのこす : 川柳作家・中山秋夫小論』と題して論文を発表されました。
    「日本アジア研究」第9号で検索していただきダウンロードで本文が読めます。
    ご興味のある方はどうぞ検索されてみて下さい。
  • 康浩  2012/04/27 20:09
    善江さん、薫風さんらしい穏やかな句ですね。
    悠さん、お会いしたら是非レコードのお話を♪
    幸生さん、そうでした、クラシックがありましたね!
    私もクラシック大好きなのに書きそびれていました。
    俊和さんもいろいろレコードお持ちなのでは?
    皆さん、いつもコメントありがとうございます。
  • 大西俊和  2012/04/27 22:57
    髪を切る 明日の私に会うために  鶴見 佳子
    今日の自分は明日の自分に何かをプレゼントするためにあるのかも知れませんね。

    「金魚やの嫁はんは力持ち」
    とにかく大変な作業ですね。機械化が進んでいなかった昔は、もっと大変だったのでしょうね。
  • ゆうゆう夢工房  2012/04/27 23:02
    互選句会兼題「季節」の選とコメントは29日日曜日24時締め切りです。ユーザーの皆さん、3句の選句とコメントよろしくお願い致します。結果は30日0時発表です。
  • 善江  2012/04/28 08:13
    第一生命保険が発表した「第25回サラリーマン川柳コンクール」の人気投票の結果が新聞に載っています。

    ①「宝くじ当たれば辞める」が合言葉
    ②女子会と聴いて覗けば六十代
    ③妻が言う「承知しました」聞いてみたい
    ④スマートフォン妻と同じで操れず
    ⑤EXCELをエグザイルと読む部長
    ⑥何気ない暮らしが何より宝物
    ⑦胃カメラじゃ決して見えない腹黒さ
    ⑧立ち上がり目的忘れまた座る
    ⑨定年後田舎に帰れば青年部
    ⑩最近は忘れるよりも覚えない
  • 善江  2012/04/28 08:22
    ▲ 大空に大海原にパイロット  加島 修

        「わたしは自由
               わたしは愛」


    めぐり合う、というのは、波かも。
    運命的なところがあるから、よけるのはむつかしい。
    足をすくわれ、ただ茫然。
    そして、次の波・・。

    すっかりさらっていかれるけど、塩の結晶のように光りながら指の間に残っているものもあるだろう・・と。

    修さん、日替わりお疲れさまでした。
    図書館に通われているんですね。


    ▲ 後期高齢者

    認知症検査はむつかしいですね。全く、自信がありません・・。
    九十歳のおじいちゃんの可愛さ、周りののどかさ・・。
  • 蓮子  2012/04/28 19:57
    善江さま、俊和さま
    コメント、ありがとうございました。
  • 坪井篤子  2012/04/28 21:27
    5月の「とことん句会」の投句を受け付けております。
    月末締めの月初め一覧アップの予定です。
    雑詠1句をよろしくお願いします。

    投句先は「とことん掲示板」でご確認下さいませ。
  • 善江  2012/04/29 08:17
    ▲ 花匂うこのさみしさは新しい  徳永 政二

    「ときどき無言の人たちが、ぼくに語りかけてくる。
    地下鉄の中や外国のカフェ、ハイキングの山頂、通りすぎたバスの中。
    その言葉をききとろうと静かに注目していると
    彼らがそこに立っていること自体とっても美しく力強く見えてくる。そしてそこに居る事自体がある種の言葉のように感じる。(中略)
    もしかしたら、そうではなくてぼくが感じた事、あるいは
    ぼくに何かを感じさせた人が、そこに立っている事そのものがひとつの言葉なのかもしれない」
    舟越桂さんの『個人はみな絶滅危惧種という存在』のなかの
    言葉を思い出しました。

    政二さん、いつもいい刺激をありがとうございます。
  • 善江  2012/04/29 08:23
    ▲ 泣き虫

    涙はストレス物質を排出する役目も果たしているようですね。
    泣きたいときは思いっきり泣く・・。心にとっても大切ですね。涙を流すきっかけがなくて・・という方は、泣ける映画か小説の世界に遊んでみると、ふっと気持ちがほどけて心身がリラックスするかも・・。
    悠さんのいい持ち味のエッセイですね。
  • 政二  2012/04/29 19:28
    善江さん
    只今、吟行会から帰ってきました。
    今日は大津の三井寺でした。
    3日はまた長岡天神に出かけます。

    この句、句語として「さみしさ」もだめ「新しい」もだめ、
    だが「さみしさは新しい」になると違ってくる。
    そういう評でした。言葉のおもしろさですね。

    舟越桂さん、いいですね。僕は特に初期の作品に惹かれます。
    それと、展覧会場に、制作中に書かれたメモが展示してあったことがあり、
    その言葉のひとつひとつが光っていて感動したことがあります。
  • 田村ひろ子  2012/04/29 21:49
    花匂うこのさみしさは新しい  徳永 政二

    庭の「卯の花」が咲き始めました。少しづつ夏が近づいているのですね。昨日のさみしさとは違う、今日のさみしさ・・・
    どのさみしさも「新しい」と、あらためて感じました。
    ありがとうございました。


    泣き虫の悠さん

    私も泣き虫です。悠さんは自制心を働かせることもできるのですね。私はダメ。涙が勝手に出てきます。
    泣くことができるうちは「若いのよ」と言われたことがあります。
    悠さん、ずっと 泣きたい時は泣き、若さを保ちましょう!
  • 大西俊和  2012/04/30 09:57
    花匂うこのさみしさは新しい  徳永 政二
    流れる時間に浮かんでいる私たち、意識を研ぎ澄ませると、新しさに包まれているのかも。

    「泣き虫」
    自然に備わったものは何か意味があるように思います。泣き虫の心も大事にしたいですね。
  • 政二  2012/04/30 11:24
    ひろ子さん
    ありがとうございました。
    今朝、食事をしながらテレビを見ていましたら、
    大村崑さんの昔が語られていて、
    片方しか肺がなく、40歳までしか生きられないと告げられいて、
    それを隠してのあの人気時代だったのだと知りました。
    そして現在、心を病んで立ち直れなくなった人に舞台で歌を唄っていただき、
    その立ち直っている姿に一緒になって泣いておられました。
    これはと思いながら僕も泣きました。
  • 街中 悠  2012/04/30 16:39
    水の音たしか私も水だった  田村ひろ子
    ポコポコ、サラサラ、水の音は懐かしさを感じさせてくれます。寄り添うような水の音が聴こえてきます。

    「ヘルシー中毒」
    私も気になる言葉はいろいろありますが、変に慣れてしまった言葉も多く、また私自身も気がついていないだけで、へんてこな言葉を使っていそうです。敏感にならなければ。
  • 街中 悠  2012/04/30 16:42
    善江さん、ひろ子さん、俊和さん、コメントありがとうございました。泣きたい時は遠慮せず、思う存分泣いてすっきりしたいと思います。若さのためにも!
  • 大西俊和  2012/04/30 21:10
    水の音たしか私も水だった  田村ひろ子
    水ほど素晴らしいものはありませんね。水のように生きたいといつも思うのですが・・・。

    「ヘルシー中毒」
    言葉に敏感・・・言葉への配慮に気をつけたいです。
  • ゆうゆう夢工房  2012/04/30 21:16
    四月句会の結果が出ました。

    月例句会兼題「誘う」選者:平 宗星さん
    特選
    生真面目な顔してついてくる豆腐  平井美智子

    互選句会兼題「季節」
    特選
    母はもう白い季節の中に住む 平井美智子

    美智子さんダブル特選、おめでとうございます。

    宗星さん、選者をありがとうございました。
    互選で選とコメントに参加下さったユーザーの皆さん
    ありがとうございました。
  • 田村ひろ子  2012/05/01 00:44
    政二さん

    大村崑さんの昔と現在・・・そうだったのですね。そのような中で独特の笑いを作り出していらしたのですね。
    詩人の安水稔和さんが4月30日の新聞紙上に
    『自分の根に絡みついて離れない思いをどう言葉にするのか。事実からも記録からも記憶からもふと離れて、心の芯を辿る。これが文学の営み。詩もまた然り』と書いておられました。
  • 坪井篤子  2012/05/01 04:54
    5月とことん句会の投句一覧が出ました。
    詳しくはとことん会掲示板をご覧くださいませ。
  • 平井美智子  2012/05/01 06:01
    盆と正月が一緒に来たようで(古!)戸惑っていますが
    平 宗星さんはじめ私の拙い句に目をとめてくださった皆様ありがとうございました。ときどき頂くご褒美がうれしくて萎えた足に発破をかけているところです。
  • 政二  2012/05/01 09:37
    善江さん
    エッセイにも書きましたが、高校時代に「ゲルニカ」から「泣く女」を知り、
    その表現力に驚き、しばらく真似ていました。
    何年か前、鳴門の大塚国際美術館で吟行があり、陶板ですが、原寸に近い
    「ゲルニカ」を観ることができました。
  • 杉山昌善  2012/05/01 10:11
    公募川柳 お題・締切 更新しました。
    よろしくお願いいたします。

    特に、家庭画報よろしくです。

    杉山昌善オフィシャルHPから
    公募先へ直接、投句できます。
  •   2012/05/01 10:40
    善江さん、おはようございます。

    *夢のなかに巣食うピカソの泣き女  小野 善江

     あの様子だと永久に泣き続けそうですが、善江さんには似合いませんね。(^_^)
  • 坪井篤子  2012/05/01 20:24
    政二さん、善江さん、
    お二人の「泣き女」のコメントを読みながら、昨年スペインのソフィア王妃芸術センターで観てきた本物の「ゲルニカ」を思い出し、そこで購入したゲルニカの絵のTシャツを広げてみました。確かに両手を上げて泣き叫ぶ女性が描かれていました。
    この絵を元に次なる「泣き女」が描かれたとか。

    川柳やエッセイまた掲示板から色んな事を学び、思い出させていただける喜びを想います。
  • 坪井篤子  2012/05/01 20:52
    もえぎ色から濃い緑へとグラデーションの美しい季節になりました。
    4月の「おはようエッセイ」をお書き頂いた
    悠さん、康浩さん、玉江さん、安子さん、凡さん、蓮子さん、房成さん、
    1ヶ月ありがとうございました。
    それぞれのエッセイを皆様と楽しませていただきました。
    お礼申し上げます。
    今後ともよろしくお願いいたします。
            
               おはようエッセイ担当 坪井篤子
  • 大西俊和  2012/05/01 21:23
    夢のなかに巣食うピカソの泣き女 小野 善江
    とりあえずは夢を量産するしか方法はなさそうですね。

    「僕だけの句集-その1-」
     幻の「旅人(たびびと)」、現実になる日がありますように!
  • 野原 萌  2012/05/02 00:30
    さくら咲く四月の日替わり川柳を担当して下さいました
    政二さん、ひろ子さん、らきさん、祥さん、貞子さん、佳子さん、修さん。
    1ヶ月間ありがとうございました。
    一輪ずつ、ひとひらずつ、そして昨日とまた違う今日の桜を見る様に、ドキドキ楽しませて頂きました。語りかけられ、問われ、進化する誘いに立ち止まらせられました。
    本当に有難うございました。
              日替わり川柳担当 野原 萌
  • 大西俊和  2012/05/02 11:59
    左手より悪さを多くした右手 まさと
    まさとさんの右手とゆっくりお酒を飲みながら
    話したいものです(笑)。
    「知らない人には」
    おかっぱ頭の女の子、自分流に素直にアレンジしたのでしょうね。
  • 田村ひろ子  2012/05/02 13:13
    左手より悪さを多くした右手   まさと

    まさとさんの『無邪気』な笑顔を思い浮かべております・・・・。


    「知らない人には」

    ふりむいた おかっぱ頭の女の子の顔は・・・・・
    あれ、『博子さん』でした。
    『はがろぐ』のエッセーも楽しんでいます。


    まさとさんも博子さんも元気いっぱいの少年・少女だったことでしょうね。
  • 野原 萌  2012/05/02 22:45
    左手より悪さを多くした右手  まさと
    「悪さを」が きいていますね。
    (個人的ですが、今 右の親指を痛めているので右手クンのありがたさを思い、
    しみじみ右手を見ています。)

    「知らない人には」
    フムフム。なかなかの有望株ですね。このおちびちゃんは!!

    博子さんの目が楽しいです。
  • 大西俊和  2012/05/03 18:03
    約束を果たせば会えぬ人になる 中川千都子
    約束を破って物語りは始まる。そして、決して後悔はしないのでしょうね。

    「平城京のコトバと木簡」
    ワープロの時代になりましたが、基本的には木簡の時代と変わっていないみたいですね(笑)。
  • 善江  2012/05/03 18:27
    政二さん、弘さん、俊和さん

    日替わり川柳にコメントありがとうございました。
  • 善江  2012/05/03 18:49
    ▲ 約束を果たせば会えぬ人になる  中川 千都子

    微妙なおんなごころ・・。
    男と女の仲は一瞬一瞬をつないでゆくだけなのだ・・。


    ▲ 平城京のコトバと木簡

    知常さん、お久しぶりですね。

    当時の役人も勤務評定を受け、その積み重ねで出世できるか判定を受けていたのですね。
    評価の基準としては、出勤日数が重要視されたのでしょうね。

    若年男性を対象にした「ファッション・美容意識実態調査」によると、近年の若年男性は美容やファッションにこだわりを持つと同時に出世や異性にも強い興味を持つ男性が増えており、従来の「草食系」から変化しているようです。
    二面性が混じり合っているという意味で「カフェオレ様」と命名したようです(笑)。
  • 政二  2012/05/03 20:26
    千都子さん
    「果たせば会えぬ」がいいですね。
     思いがけないところをシンプルに書く
     見本のような句ですね。
  • 野原 萌  2012/05/04 00:29
    約束を果たせば会えぬ人になる  中川千都子
    恋心。畏れ。地上の遥か。・・・心は微妙に揺れ動くのですネ。
     
    知常さん、
    凄いですね。
    勤務評定の木簡があり、本籍地が記されているなんて、驚きました。「凄いものが、よくぞ残ってくれました!!」ですね。墨や木や石、和紙など改めて大切な日本の文化にひと時、こころ馳せました。
  • 海月  2012/05/04 08:51
    おはようございます
    久しぶりにコメントを書かせていただいてもよろしいですか?

    日替わり川柳
    あの世でもこんな風情か雲の上 北原おさむさん

    北原さんはじめまして
    沖縄の旅いかがでしたか?私は沖縄を旅したのはもう35年も前のことですが雲がソフトクリームみたいに全部立っていたのが機上から見て不思議な光景でした
    日替わり川柳は私も2月に初挑戦させていただきましたがバリバリにあがってしまいました。5月の日替わりがんばってくださいね♪

    おはようエッセイ
    こころ旅 神田良子さん

    私も毎朝見ています!素敵な番組ですよね。せっかくの放映予定キャンセル本当に残念でした
    以前「カシャッと一句フォト575」という番組で私も放映予定の電話をいただいて舞い上がっているときにキャンセルの電話がきて本当にがっくりしたのを思い出しました
    これに懲りずにがんばりたいものですね♪
  • 崖 知常  2012/05/04 08:56
    大西先生、善江さん、萌さん

    コメントありがとうございます、3人が仰っている通りです。昨日も仲間7人と橿原神宮、甘樫の丘、飛鳥寺等巡ってきました、甘樫の丘展望台からはくっきりと大和三山を見ることが出来ました、歴史も少し勉強してきました。
  • 善江  2012/05/04 09:27
    ▲ あの世でもこんな風情か雲の上  北原 おさむ

    機上から雲を眺めると不思議な感じがしますね。
    空飛ぶ鳥たちにも景色はどんなに映っているんでしょうか・・。

    きょうは「みどりの日」。
    山に足を延ばせば新しい命の芽吹きを実感できる季節となりました。住んでいる高知は、面積に占める森林の割合が84%と全国一です。


    ▲ こころ旅

    私も時たま観ます。
    火野正平さんがとってもいい味出してますね。
    男性は年を重ねるといい味が出ていいなぁ~。
  •   2012/05/04 13:10
    あの世でもこんな風情か雲の上  北原おさむ

    日替わり川柳、デビューおめでとうございます、
    今後とも、よろしくお願いします。
    あの世は、きっとこんなんではないですよ
    きっと、蝶々が一杯飛んでいると思いますよ。

    こころ旅

    私も時々観ます、いい番組ですよね~
    それにしても、取り上げられなくて残念でしたね~
    活字になったり、映像化されるまでには、いろいろなドラマが
    隠されていることでしょう。
     エッセイの落ちが、13日の金曜日 とても良かったです。
  • 丸山 進  2012/05/04 13:48
    ▲約束を果たせば会えぬ人になる  中川千都子

    心の葛藤があったことでしょう。結局は会いたい人に会う
    道を選んだのだと思います。五七五の真に迫るドラマですね。


    ▲ 平城京のコトバと木簡
    そんな遠い昔に勤務評定があったというのがびっくりです。
    中学生のころ教師への勤務評定の導入が始まり、教師が荒れていたのを思いだしました。
  • 丸山 進  2012/05/04 14:11
    ▲ あの世でもこんな風情か雲の上  北原 おさむ

    飛行機が雲の上に出ると異次元の世界のようなほんのりした気分になりますね。日替わり川柳デビュー歓迎です。次も楽しみにしております。


    ▲ こころ旅
    尾瀬は懐かしいですね。私の故郷(群馬県沼田)から近くで裏山のような所でした。夏が来れば想い出す~の歌を聞くと心が騒ぎます。
  • 崖 知常  2012/05/04 16:40
    丸山 進 様

    コメントありがとうございます。
    勤務評定は上・中・下の3段階だったようです。いつの時代も生きて行くことは、大変ですね。
  •   2012/05/04 16:42
    ▲ あの世でもこんな風情か雲の上  北原 おさむ

    北原さん、高田桂子です。

    二昔前になりますか、初めて飛行機に乗って雲の上を飛んだ時、鰐淵春子さんの「のんちゃん雲に乗る」の映画のようで、楽しかったです。太陽に輝く雲のベットにのんちゃんがお昼寝しているようでした。

    日替わり川柳、デビューおめでとうございます。
    先月から期待していました。
    次回も楽しみにしています。


    こころ旅 

    神田良子さま。初めまして。

    私も時々観ます。エピソードと映像がぴったり合って心に沁みる
    言葉もありました。
    キャンセル残念なことでした。
    またチャレンジして下さいませ。
  • 北原おさむ  2012/05/04 19:24
    海月さま、善江さま、光さま、丸山進さま、桂さま
    皆さま、始めまして。今月デビューしました北原おさむです。
    励ましのコメントもありがとうございました。ちょっとラフな句だったので、こんなのでいいのかなあと心配しておりました。次作はもう少し硬くいきたいと思います。
    沖縄に続いて今度は東北を旅しております。宮城では被災地の状況をこの目で確かめてきました。明日は秋田、明後日は青森に行きます。
  • 大西俊和  2012/05/04 23:03
    あの世でもこんな風情か雲の上  北原 おさむ
    おさむさん、機上からの日替わり川柳デビューですね。見上げる雲を眼下に見る。不思議な感覚になりますね。

    「こころ旅」
    そうですか、13日の金曜日の電話だったのですね。次回は大安吉日の電話で良い話がまとまりますように!
  • 野原 萌  2012/05/04 23:52
    あの世でもこんな風情か雲の上  北原おさむ
    「風情」ってことばが穏やかな広がりをくれます。

    只今、北の旅の途中ですか?良い旅であります様に。


    「こころの旅」
    とっても残念でしたね。 是非また挑戦なさって下さいね。