現代川柳ポータルサイト ゆうゆう夢工房へようこそ。ゆうゆう夢工房は、現代川柳を志す皆様の工房です。素晴らしい川柳投句を心よりお待ちしています。

オープン掲示板 過去ログ

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  • 政二  2012/05/22 10:29
    善江さん
    「八宝菜」に何を「うずら卵」に何を
     想像するかですね。
  • 北原おさむ  2012/05/22 16:58
    ★ 八宝菜のうずら卵のタイミング  小野 善江

    うずら卵は八宝菜では最後の方に入れて炒めるらしいです。入れるタイミングが出来栄えに影響する・・と読んでは平凡ですよね。
    大皿料理では、うずら卵は一人2個程度しか入っていないので掬い方で多かったり少なかったり。タイミングが難しい・・?
    もっと深読みすれば、自分自身をうずら卵に見てとか・・。うずら卵は八宝菜の花ですからね。おもしろい句ですね。
  • 大西俊和  2012/05/22 22:01
    八宝菜のうずら卵のタイミング  小野 善江
    小さいうずら卵ですが、八宝菜でしっかり存在感。

    「僕だけの句集-その4-」
    夢は広がり、もう次の自選作品に。そして、それぞれ、いつか立派な句集に。
  • 善江  2012/05/22 22:52
    一雄さん 政二さん おさむさん 俊和さん

    コメントありがとうございました。

    「ちょっとまって、そのタイミングじゃないでしょ!」
    「えっ、食べるタイミングのこと?」

    「八宝」のなかにあってもなお・・。
  • 善江  2012/05/23 08:59
    ▼ 成功も挫折も腰の辺りから  まさと

    2足歩行の人間にとって頭部を含む上半身の重みが腰にずっしりと・・。
    なんといっても体の要ですよ。


    ▼ 当店人気NO.1

    そういえば、売れ行きNO.1とかに弱いです(笑)。
    しっかりとPOP広告に購買行動を煽られていましたね。
    商品にランキングをつけると売れる、という戦略ですね。
  • 大西俊和  2012/05/23 22:39
    成功も挫折も腰の辺りから  まさと
    踏ん張れるか崩れるか、確かに腰の安定が鍵を握っていますね。

    「当店人気NO.1」
    このようなPOP広告に100%影響を受けています。疑わずにすぐに購入。素直で純粋、単純で馬鹿な私です(笑)。
  • 野原 萌  2012/05/23 23:16
    成功も挫折も腰の辺りから  まさと
    思わず姿勢を正して前方に力を入れました。

    「当店人気NO.1」
    「へぇ~そうなんか。じゃ。」と、私もとっても素直派。実はパンは基本的に大好き! ではないので選ぶのがヘタなのです。トホホ
  • 芳賀博子  2012/05/24 05:44
    善江さん、俊和さん、萌さん
    コメントありがとうございます。
    「季節限定」ってのにもくらっときますね(笑)
  • 大西俊和  2012/05/24 07:35
    博子さん
    「季節限定」にはほとんど抵抗できません。そんなこんなで日本経済に微力ながら、しっかり貢献しております(笑)。
  • 善江  2012/05/24 08:25
    ▼ 缶コーヒー投げてよこしたのが返事  中川 千都子

    フレッシュな恋がはじまる・・。

    かたちになって残らない、いろんな記憶が、むしろ人生の最後のとき、その人の両手にのこるものかもしれない・・。


    ▼ 上郡の偉人 大鳥圭介

    まさに幕末の風雲児ですね。
    アニメになるとわかりやすく子どもたちにも広がっていいですね。
    高知出身の中浜万次郎(ジョン万次郎)から英語を習ったこともあったようですね。
    知常さんのあくなき探究心にいつも敬服しています。
  • 政二  2012/05/24 10:19
    千都子さん、
    「缶コーヒー投げて」「のが返事」
    川柳らしさに時代がからんでいいですね。


    知常さん、はじめまして。
    この中の「適塾」には2回ほど吟行で行っています。
    小さな建ものですが、その頃を偲ぶことができました。
    福沢諭吉の名もありました。
  • 冨上朝世  2012/05/24 10:24
    こんにちは!
    先日、お知らせを掲載していただいたあざみの会の懇親会ですが、時間の変更がありますのでお知らせします。尚、オフ会の場所と時間は変更ありません。

    6月23日(土)

    懇親会の場所  レストラン&バルf

        時間  午後6時~午後9時
        内容  フラメンコライブ 1時間
            その後は歓談タイムです♪

    尚、懇親会はまだ余裕がありますので、この機会に
    フラメンコのカンテ(歌)とギターに触れてみませんか?
    フラメンコ歌手の松林由美さんのことは私のブログで
    紹介しましたのでご参考にご覧下さい。

    http://garasuwohakobu.blog77.fc2.com/
  • ゆうゆう夢工房  2012/05/24 16:56
    WEB句会の締切は本日24時です。月例句会兼題「作る」。選者は田村ひろ子さん。互選句会兼題「五」です。投句数はどちらも2句までです。ご投句の未だの方は、よろしくお願い致します。
  • 野原 萌  2012/05/24 23:46
    缶コーヒー投げてよこしたのが返事  中川 千都子
    ことばはなくても・・。もしかしたらそれ以上を伝える返事。受け取る返事の返事。

    知常さん
    わが故郷の 大鳥圭介のご紹介ありがとうございます。
    私の曾祖母マスは、圭介とは母屋新屋にあたる家から嫁いできましたので、祖父から話を聞いておりました。(男爵も返上した、寂しい話などです) 
    今回、知常さんがお越し下さった石戸に記念館が出来、毎年5月の連休には「圭介まつり」が開催されて賑わうようです。また、てくてくと山越えをして備前市の閑谷(しずたに)学校までの道をたどったりしたそうです。半日仕事だったと聞きました。
    何もない静かな山あいの村ですがまたお訪ねください。
  • 善江  2012/05/25 08:10
    萌さん

    すごいですね。大鳥圭介は萌さんの故郷の偉人で、しかも縁のある人だったのですね。
  • 善江  2012/05/25 08:21
    ▼ 日蝕にヒトほど猿は驚かず  北原 おさむ

    金環食ブームはもうすっかり・・(笑)。

    癒しを求める人が急増しているのでしょうか・・。若い女性に僧職男子が人気とか・・。
    「美坊主図鑑」なる本も売れているようです。

    天照大御神の天の岩戸の神話は日蝕を表しているという説もありますね。


    ▼ 韓国

    よ~く韓国の旅の様子がわかりますね。
    「シートベルトをつけてください」
    買物狂騒曲なども余裕で楽しんで来られたのですね。
  • 坪井篤子  2012/05/25 13:54
    6月の「とことん句会」を受け付けております。
    締め切りは31日。宛先はとことん掲示板をご覧くださいませ。
  • 崖 知常  2012/05/25 19:57
    善江さん、征二さん、萌さん

    去年までこの偉人のこと全く知りませんでした。
    萌さんは良くご存じとは思っていましたが、縁続きとは驚きました。
    先日も上群まで出掛けたのですが、生家のふるさと館、第1と第3日曜日しか開いていなく残念でした。若い女性の研究者も誕生しているようで楽しみです。
  • 丸山 進  2012/05/25 23:28
    ▼ 日蝕にヒトほど猿は驚かず  北原 おさむ

    そのとおりでしたね。
    モンキーセンタでしたか、猿が特異な行動を起こすはずだと大勢の報道人やカメラマンが猿に注目してましたが、猿は日蝕ではなく、突然の人の異常な行動にびっくりしていました。今頃、人類はあほとちゃうかなんて噂しているかもしれません。
  • 善江  2012/05/26 10:06
    不思議な人気の73歳こまどり姉妹の特集をテレビで観ました。
    昭和パワーに若者も熱狂しているのだそうです。
    彼女たちの語りも実感がこもっていて聴かせます。

    ▼ ゆるゆるのリボン結びが待つ誘い  若山 かん菜

    「ゆるゆる」がたのしいですね。
    清少納言は『枕草子』の中で「心ときめきするもの」の一つに、「唐鏡の少しくらき見たる」をあげている。少し曇りがきている鏡に映る自分の顔(^o^)は、欠点がかくれ(あたしってまんざらでも)と心ときめく・・(笑)。


    ▼ 世にも奇妙な物語、Dさんの場合

    大変な思いをされましたね。
    でも、今はお元気で川柳を詠んでおられるのかもしれませんね。お仕事も・・。
    一雄さん、ユニークなエッセイ楽しませていただきました。
  • 街中 悠  2012/05/26 11:19
    ゆるゆるのリボン結びが待つ誘い  若山かん菜
    きゅっと結ばずゆるゆるさせる。すぐ誘われてしまいそうです。

    「世にも奇妙な物語、Dさんの場合」
    何かが影響して以前の症状が出てしまうのは辛いでしょうが、うまく対処されながらDさんはこれからも過ごされていくと思います。
  • 北原おさむ  2012/05/26 17:33
    善江 さま、丸山 さま
    変てこな句にも関わらずコメントを書いて下さって有難うございました。

    やっと日替わり川柳が終わりました。無事に終わってヤレヤレと云うのが実感です。本来なら川柳教室で好評だった句を投句すべきだったのかも知れません。が、直近の句に拘るあまり結局、未熟さを曝け出してしまいました。でも皆様からの優しい声。ホントに感謝しております。これからも時々発信させていただく積りですので皆様よろしくお願いします。
  • 一雄  2012/05/26 18:37
    善江さん、悠さん、コメントありがとうございます。
    また句会でDさんにお会いになられたらよろしくお伝えください。
  • 神田良子  2012/05/26 19:51
    夢工房のみなさんに背中を押されて、おはようエッセイ終りました。たくさんのコメントいただきありがとうございました。
  • 野原 萌  2012/05/26 22:05
    日蝕にヒトほど猿は驚かず  北原 おさむ
    猿は日蝕に不安をキャッチ、文明ビトは「感動」。その辺でしょうか。進さんのコメントの様に案外笑われてるかもしれませんね。
    おさむさん、1か月間、本当に御苦労さまでした。そして有難うございました。

    珍しくダウンしており失礼致しました。

    善江さん、知常さん
    田舎というのは、たどれば皆 親戚といった感じです。もともとは「大鳥」ではなく「小林」姓で、小林さんという今の館長さんが上郡では、深い御縁の方だと思います。
    知常さん、せっかくでしたのに残念。申し訳なかったですね。
  • 大西俊和  2012/05/26 23:17
    ゆるゆるのリボン結びが待つ誘い  若山 かん菜
    作戦A、少し隙を見せる攻撃法か。

    「世にも奇妙な物語、Dさんの場合」
    Dさんのように一度回路ができると、なかなか消せませんね。私の友人Eさんも赤面スピーチ恐怖回路をしっかり維持発展させています(笑)。
  • 一雄  2012/05/27 06:32
    俊和さん
    次回は「世にも奇妙な物語、Eさんの場合」を予定していたのですが、残念ながらDさんで打ち止めになりましたので、またの機会とさせていただきます。

    今日の句会にはDさんも来られるそうです(笑)。
  • 善江  2012/05/27 08:19
    ▼ じゃがいもの芽食べてみますかなんて言う  月見坂 蘭

    「何クワヌ顔」というのは、男と女の、ほんものの恋に、いちばんたいせつなものだ。
    でも、「何クワヌ顔」でじゃがいもの芽食べてみますかなんて・・(笑)。食べてはいけませんよ(笑)。ソラニンという毒性の物質が入っているようですから・・。


    ▼ たこ焼きの次男

    「熱熱で、柔らかく、ちょっと濃い味の、歯ごたえのする」

      最高ですね。どうしたらこんなにいい息子さんに恵まれるのでしょうか・・。
  • 大西俊和  2012/05/28 00:02
    じゃがいもの芽食べてみますかなんて言う  月見坂 蘭
    そうですか。ソラニンという毒が入っているのですか。でも好きな人の言うことなら、毒でもたべま~す。馬鹿で~す。

    「たこ焼きの次男」
    もう子育ては終りました。
    もう少し早く幸生さんにご指南を仰ぎたかったです。
  • 野原 萌  2012/05/28 06:21
    じゃがいもの芽食べてみますかなんて言う  月見坂 蘭
    あなたの毒、お味見してみますか? なんて冒険がしてみたいです。
     
    「たこ焼きの次男」
    美味しそうな次男坊さんですね。
  • 善江  2012/05/28 08:00
    ▼ 歳月がふわっと僕を超えていく  能津 健

    ヨーロッパ最大の歌謡祭で70代を中心にしたロシアの女性グループ「ブラノバのあばあちゃん」が準優勝。でも帰国してすぐに、農作業や家畜の世話に戻りたいと話し、賞金は村の教会の再建費用にあてたいとか・・。ほのぼのとしていいニュースです。

    健さんにはいつもすることがいっぱいあり、次々あたらしい時間が生まれるのでは、と思います。
    日替わり川柳お疲れさまでした。


    ▼ コロコロとホロホロ

    萌さんらしい優しさにホロホロいたしました。
    せつないですね。
  • 大海幸生  2012/05/28 08:13
    私のおはようエッセイにコメントいただいた皆様、ありがとうございました。子や孫の自慢話はどうかなと思いつつもなんとなく気がそそりました。
     子育ての大半は妻がやってくれていました。こんな子に育ったのはまさしく妻のおかげと感謝しております。
     みんながいい子に自力で頑張ってくれました。そして、いま孫たちもバレエや野球など好きなことに頑張っています。
     いまにして、やっと平穏無事な余生を過ごせることに、川柳を続けられることを嬉しく思っております。
     ありがとうございました。
  • 政二  2012/05/28 09:15
    川柳「宙」5周年記念句会に参加の皆さまお疲れさまでした。
    出席者は予定の75名、会場も美しく雰囲気がよく、
    そして、なにより集まった句がよかったです。
    これまでいろいろと準備をされてきた関係者の皆さん、
    ほんとうにお疲れさまでした。
  • 田村ひろ子  2012/05/28 15:56
    大海幸生さん
    「おはようエッセイ」楽しませていただきました。幸生さんの大きな、そして少しはにかんだ笑顔に守られて、皆さんスクスク育たれた様子が見えました。ありがとうございました。
  • 川田由紀子  2012/05/28 16:57
    政二さん、俊和さんはじめ川柳「宙」五周年記念句会にご参加くださった皆さん本当にありがとうございました。
    皆さんのおかげで、句会が盛り上がり、たくさんのいい句と出会うことができました。お疲れ様でございました。
    お礼申し上げます。
  • 街中 悠  2012/05/28 18:02
    昨日は川柳「宙」5周年記念句会に参加させていただきました。楽しい時間を過ごさせていただきましてありがとうございました。
  • 街中 悠  2012/05/28 18:10
    歳月がふわっと僕を超えていく  能津健
    ふわっと超えていった歳月を時には呼び戻しながら上手く歩調を合わせていければいいですね。

    「コロコロとホロホロと」
    萌さんのあったかいエッセイを読んで心がコロコロそしてホロホロしました。おばあさんをおんぶするのは大変だったでしょう。萌さんのあったかさをおばあさんは忘れないと思います。行きより重い帰り道、お疲れさまでした。
  • 大西俊和  2012/05/28 21:04
    由紀子さん
    川柳「宙」五周年記念句会、ありがとうございました。お仲間全員が手と手を繋いだ輪の中で、楽しく遊ばせて頂きました。懐かしいお顔、初めてのお顔・・・沢山の方と交流できて良い刺激を一杯頂きました。ありがとうございます。
  • 大西俊和  2012/05/28 21:11
    歳月がふわっと僕を超えていく  能津健
    「ふわっと」の歳月、良いですね。

    「コロコロとホロホロと」
    マザーテレサのような萌さん。なかなか出来ることではありません。
  • ゆうゆう夢工房  2012/05/28 21:49
    今月のWEB句会互選の選とコメント締切は5月30日(水)です。お忙しいと思いますが、ユーザーの皆さん、よろしくお願い致します。結果発表は5月31日です。
  • 野原 萌  2012/05/29 00:49
    宙の句会
    昨日は、良い句会に参加させて頂きました。由紀子さん、宙の皆様 有難うございました。

    ポロポロと
    言い訳したくなるような拙さ。暖かなお心に感謝申し上げます。
  • 大海幸生  2012/05/29 07:11
    田村ひろ子さま
     温かいコメントを頂き嬉しく思っております。ありがとうございました。ちかごろ歳なのか出不精?で神戸が遠くなりました。
  • 一雄  2012/05/29 09:25
    たばこやのけむりになったおばあさん  小野 善江

    おばあさんは、昔タバコ屋の看板娘だったのでしょうか。世にも奇妙な物語ですね。


    川柳寺子屋

    利一さんも根っからの川柳人ですね。言葉を愛されているんだなあと思いました。ちなみに私は、#$%&?の方です(笑)。
  • 坪井篤子  2012/05/29 09:30
    「宙」の皆さま、お世話になりました。
    良い句会でしたね。
    ありがとうございました。
  • 政二  2012/05/29 10:12
    善江さん
    「たばこや」さんは「けむり」になるものを売っているが、
    「けむり」を売っているわけではない。
    しかし「けむり」を売っているようななつかしい「おばあさん」だった。

    この「けむり」が謎になっていますが、
    また「なった」から、最近、この「おばあさん」が亡くなり、
    いろいろなこと思い出すが、まさに「けむり」のように存在している。
    などと読んだりしました。

    この「たばこや」さんが燃えてしまっての「けむり」では
    読み方に味わいがありませんね。
  • 野原 萌  2012/05/29 10:41
    たばこやのけむりになったおばあさん  小野 善江
    えっ! ホント?
    紫いろのきれいなけむりだった事でしょう。

    川柳寺子屋
    美しい、そして愛おしい にほんのことばたち。
    漢字もいいですね。とても覚えられませんが・・。
    利一教室に通える方は幸せですね。羨ましいです。
  • 丸山 進  2012/05/29 11:45
    ▲「宙」の皆さんよい記念句会でした。
    楽しい時間をありがとうございました。


    ▲萌さん、悠さん
    昼食の時一緒で、お話できて幸いでした。
    私の地元の仲間に萌さんてどんな人?とよく聞かれます。
    夢工房を読んで想像した通りの人ですと言ってあります。



    ▲たばこやのけむりになったおばあさん  小野 善江
    静かな年月を感じさせる不思議さがありますね。
  • 田村ひろ子  2012/05/29 15:44
    「宙」の皆さんよい記念句会でしたね。
    会員の皆さんのテキパキした動きに感動いたしました。
    お目にかかった、たくさんの方々
    楽しい時間をありがとうございました。


    利一さん「僕だけの句集」ゆつくりよみた~い、と思いました。寺子屋もいいですね。


    善江さん

    たばこやのけむりになったおばあさん  小野 善江
    街角にあった「たばこやさん」でウツラウツラしていた
    小さなおばあちゃんを思い出しました。
    顔を合わせると優しい笑顔で会釈をしてくれました。
    あの「たばこやさん」もおばあちゃんも消えましたが、
    懐かしい光景を思い出させてくれました。

    中川千都子さん

    日替わり川柳楽しませていただきました。
    いつまでも、ウキウキ、ドキドキしましょうね。
  • 街中 悠  2012/05/29 16:48
    進さん、27日は昼食をご一緒させていただきましてありがとうございました。嬉しかったです。歌声も聴かせていただいて楽しかったです。
  • 街中 悠  2012/05/29 16:53
    たばこやのけむりになったおばあさん  小野 善江
    なにか昔話のような書き方であれこれ連想させてくれます。

    「川柳寺子屋」
    季語は勉強していないのですが、「こんな日本語」を知っておくと俳句も読み易くなりますね。勉強することが沢山あります。利一さんの「旅人」私も読んでみたいです。
  • 大西俊和  2012/05/29 21:32
    たばこやのけむりになったおばあさん  小野 善江
    なぜか「世にも不思議な物語」を思いました。

    「川柳寺子屋」
    ゆっくりじっくり取り組む現代の寺子屋、良いですね。
  • 善江  2012/05/30 06:24
    一雄さん 政二さん 進さん ひろ子さん 萌さん 悠さん    俊和さん
    たばこやのおばあさんにコメントありがとうございました。
    そういえば、たばこやで「おじいさん」は見かけたことありません。
  • 善江  2012/05/30 06:41
    ▼ さざ波が立った気がする胸の内  まさと

    なるべく怒らぬよう・・。
    怒ると人生の貯金が減るような気がします。
    いや、とろけるような笑顔の持ち主であるまさとさんには
    おせっかいなことでした(笑)。

    ▼ 洋子さんデビュー

    スーパーの食品売り場をのぞくと、新じゃがいも、新たまねぎなど「新」を冠にした野菜が並んでいます。ついつい、買ってしまいますね。

    着せ替え人形の世界にも新キャラクターの登場ですね。
    東日本震災後の家族の絆が見直されたことも一因でしょうか・・。

    博子さんのおもしろがる精神を見習いたいと思います。
  • 野原 萌  2012/05/30 13:49
    さざ波が立った気がする胸の内  まさと
    見逃さないで、訪ね知るとこの大切さを感じます。

    まさとさん、お隣に座らせていただき有難うございました。

    「洋子さんデビュー」
    そんな世界があるのですね。お人形の世界も進化してますね。


    進さん、悠さん 良いお話が聞けて嬉しかったです。有難うございました。
  • 坪井篤子  2012/05/30 13:53
    6月のとことん句会(雑詠1句)は明日31日深夜締切りです。
    宛先はとことん掲示板をご覧くださいませ。
  • 大西俊和  2012/05/30 23:06
    さざ波が立った気がする胸の内  まさと
    感じる心は水面のようです。

    「洋子さんデビュー」
    人形なのに人間になっていくようですね。
  • まさと  2012/05/31 01:22
    今月の日替わり川柳にコメントいただきました皆様
    ありがとうございました。
    今月の句は、手、指、手足、腰、胸と、身体の各パーツに
    関する句を選んで、投句してみました。
  • 芳賀博子  2012/05/31 06:23
    善江さん、萌さん、俊和さん、
    コメントありがとうございました。
    知るほどに奥深くミステリアスなリカちゃんワールドです(笑)
    まさとさん、
    「身体の各パーツ」になるほど。最後はやはり胸の内なんですね。
  •   2012/05/31 06:55
    皆さんおはようございます。ごぶさたしいます。        今日もやっと朝かという感じ手病院暮らしも長くなると新聞、テレビ、ネットなどに映しだされるこの世の出来事のすべてが他人ごとに思えてしまう。そのなかで痛切だったのは、新藤兼人100歳の死。

    若い頃から彼の映画は殆ど見ていただけに、おやじの死より辛買った。私も100歳まで生きられれるかしら。などと朝からつまらない話で申し訳ない。6892
  • 政二  2012/05/31 07:30
    お元気そうな言葉に驚いています。
    ブログからしか情報を得ることができませんので、
    このように書いていただくとよくわかります。

    あれだけ厳しい人生を送りながら100歳まで
    生きることができたその気力を思いました。

    また気晴らしにときどき登場していただけたらと
    思います。
  • 坪井篤子  2012/05/31 09:01
    明さんのご登場、嬉しいです。
    また書き込みをいただければ尚の事。

    新藤兼人監督のニュースに残念な想いをしている一人です。
  •   2012/05/31 09:06
    明さん、おはようございます。

    お元気そうでなによりです。(^_^)
  • 大西俊和  2012/05/31 09:11
    明さん、気晴らしに、お遊びにおいで下さ~い。お声を聴けて嬉しいです。
  • 丸山 進  2012/05/31 09:59
    明さん
    おはようございます。久々にお元気に登場で嬉しいです。
    新藤兼人監督の悲報は残念ですが、あの信念は立派だったと思います。ゆっくり養生して100歳までいきましょう。
    また、遊びにきてください。
  • 一雄  2012/05/31 13:05
    宙の皆様、お世話になりありがとうございました。久しぶりの句会で疲れましたが参加できて嬉しかったです。今日は仕事も休みで体を休めています。

    明さん、一度夢考房の交流会でお顔を拝見させていただきました。お大事になさってください。


    半割りのパパイヤの艶 また恋に  中川千都子

    千都子さん、お元気そうでよかったです。


    神戸での源平合戦
    知常さんも、博学でいらっしゃいますね。学生の頃、吉川英治の平家物語を読もうと挑戦したことがありましたが、簡単に挫折してしまいました(笑)。
  • 坪井篤子  2012/05/31 20:49
    6月のとことん句会の投句(雑詠1句)は本日24時しめきりです。
    くわしくは「とことん掲示板」をご覧ください。
  • 大西俊和  2012/05/31 21:05
    半割りのパパイヤの艶 また恋に  中川千都子
    南国の果実は明るい恋のイメージですね。

    「神戸での源平合戦」
    身近なところで日本の歴史を変えた戦があったこと、不思議です。破れた平家は混乱しながら必死に逃げたようですね。
  • ゆうゆう夢工房  2012/05/31 21:07
    5月句会の結果が出ました。

    月例句会兼題「作る」選者田村ひろ子さんの
    特選は北原おさむさん。

      眠るころパパの創作ももたろう  北原おさむ

    互選句会兼題「五」の特選は神田良子さん。

      ネジゆるむ五体あちこち微調整  神田良子

    おさむさん、良子さんおめでとうございます。
    選者のひろ子さん、ありがとうございました。
    互選句会の選とコメントにご参加下さった
    ユーザーの皆さん、ありがとうございました。
    ご自宅のパソコンが不調でネットカフェから
    選とコメントに参加下さった方もありました。
    夢工房を熱くご支援下さり、深く感謝申し上げます。
  • 田村ひろ子  2012/05/31 21:26
    明さん
    こんばんは!
    お声を聞くと「ホッ」とします。
    新藤兼人監督の悲報に残念な想いで一日すごしました。
    「命あるものは前向きに生きなければならない」というメッセージを送り続けてくださった方でした。
  • 野原 萌  2012/05/31 22:59
    明さんこんばんは。
    ついこの間も明さんのお話をしながら、慈しみ深い眼差しをふっと思い出しておりました。「宙」の句会でタイルというお題があったのです。

    あちらでまた音羽信子さんと映画のお話をなさるのでしょうね。
  • 善江  2012/06/01 08:09
    明さん

    うれしいご登場、掲示板が湧きましたね(笑)。

    最後の明治生まれのような新藤兼人監督の死去は寂しいですね。
    天皇陛下がご覧になった「一枚のハガキ」。上映後、陛下の「きれいなラストシーンでしたね」とのお言葉に、監督ははっきりした声で「これで日本は変わります」と答えていました。

    玉野でお目にかかれますように・・。
  • 善江  2012/06/01 08:24
    ▼ のけぞった首の白さを盗む月  怜

    怜さん、珍しい官能的な(?)作品ですね。
    六月といいながら肌寒く、夏の予感はあるけれども、雨は冷たい、そういうとき、人は、人恋しい気持ちになる・・。
    傘のうちのひめやかなキス・あじさいの小路・レインコートのしずく・・オトナの情感の世界。
    つゆどきの感性のしめりがいいですね。



    ▼ ゆっくり歩く

    俊彦さん、おひさしぶりです。
    今の私には、とってもよくわかります。
    私事で恐縮ですが、スポーツの前に準備運動もろくにしないで
    若ぶってやってしまい、膝に水がたまり、階段の上り下りも辛く、正座もままならず、やっと、膝の痛みのある人の辛さに思い至りました。運動療法でやっと楽になってきました。
    お大切に。
  • 鶴見佳子  2012/06/01 08:40
    ▼ゆっくり歩く

    開腹手術をして退院した後の1か月がまさにそうでした。足のけがではないのに、ゆっくりしか歩けない自分。世間様はみんな早足だったんだなぁと気づきました。
  • 三好 光明  2012/06/01 09:14
    ▼ ゆっくり歩く

    正にその通りですね、弱者の気持ちが少しだけ、わかりますよね、私も足首を骨折やら、膝の靭帯損傷やら、松葉杖のお世話になりました、<松葉杖で階段を降りるときの怖さ>は特別です、その時は、「エスカレーターは上りではなく、下りを設置するべきだ!」と強く思いました、弱者の気持ちを理解する・・・簡単なようで、とても難しいことだと思います。でも、自分が不自由な体験をして、とても良かったと思っています。
  • 神田良子  2012/06/01 09:17
    互選句会 選んでいただきありがとうございました。
  • ええ一  2012/06/01 11:08
    明さん、お久しぶりです。お元気そうでなによりです。

    *のけぞった首の白さを盗む月   怜
    男らしい?(と感じる)切り口の、妖艶な句ですね。
    月に罪を着せる、月よりもワルイ奴がそこにいます。

    *ゆっくり歩く
    立ち位置を替えたり、速度を替えたりしてみると
    今まで見えなかったものが見えてきますね。
    あたらしい発見が出来そうです。
  •   2012/06/01 11:17
    皆さん覚えていてくださった。こんなさりげないことからも生きる勇気がいただける、と言えばおおげさかもしれませんが、ありがとう。またこさせてね。
  •   2012/06/01 11:20
    皆さん覚えていてくださった。こんなさりげないことからも生きる勇気がいただける、と言えばおおげさかもしれませんが、ありがとう。またこさせてね。
  • 崖 知常  2012/06/01 13:53
    大西先生、一雄さん

    コメントありがとうございます。
    合戦における兵員動員数、平家7万、源氏6万とか言われていますが大分誇張があるようですね。実際は10分の1とか?
    神戸市の垂水区、西区に落ち武者が多いという説も頷けます。
  • 松田俊彦  2012/06/01 20:35
    善江さん、こんにちは。毎日一番の、句とエッセイのコメント大変だと思います。そのぶんみんながやる気をもらっています。ありがとう。佳子さん、光明さん、ええ一さん、どうもありがとう。
  • 野原 萌  2012/06/01 21:33
    のけぞった首の白さを盗む月  怜
    のけぞった首の白・・・は男性の目。
    盗む月・・・は女性の目。
    作者が男性か女性かで、句の味わいが違ってくる。怜さんの句にはいつも惑わされているので、ついついそんな鑑賞をしてしまう。「ちょんまげ」も「ペンタゴン」の句も、てっきり男性句と思って選んだ私です。

    「ゆっくり歩く」
    心もゆっくりして行くのが暖かく伝わってきました。
  • 丸山 進  2012/06/01 21:42
    ▼ のけぞった首の白さを盗む月  怜

    大胆で妖しい感じがいいですね。推敲しながら首をひねっている怜さんを想像するとおもしろいです。


    ▼ ゆっくり歩く

    俊彦さん骨折大変でしたね。私も散歩で坂にさしかかると、女子高生の一団にどんどん追い抜かれてしまいます。
    そんな現象がいくつか身体にも脳にも出てきて、ゆっくりでいいんだと自分に言い聞かせている毎日です。お大事にしてください。
  • 大西俊和  2012/06/01 21:46
    のけぞった首の白さを盗む月  怜

    ほー、怜さんがこのような句を!冒険範囲を広げられているのですね。

    「ゆっくり歩く」

    体験しないと見えないもの、多いですね。見えなかったものが見えるようになる、不思議です。
  • 松田俊彦  2012/06/01 22:03
    萌さん、進さん、俊和さん、ありがとうございます。
    そんなこんなで「宙」の句会に折角おいで頂きながらあまり動かず心苦しく思っています。どうぞお許しください。
  • 野原 萌  2012/06/01 23:30
    5月日替わり川柳
    担当して頂きました 月見坂蘭さま、能津健さま、小野善江さま、平尾まさとさま、
    中川千都子さま、北原おさむさま、若山かん菜さま
    一か月間、ありがとうございました。
  •   2012/06/02 05:20
    明さんだ!
    明さんだ!
    書き込みありがとうございました。

    コメントをくださった皆様 ありがとうございました。
    当地に居てはなかなか鑑賞を頂けない方々からの 書き込み
    とても贅沢な思いで読ませて頂き ありがたく思います。
    昨日PC環境を移転し、御礼が今朝になりました。
  •   2012/06/02 05:40
    硝子の魚硝子の海で永眠りつく   俊和
     
    俊和さんが詠まれる硝子は俊和さんの硝子だなあ・・と思います。・・・うまく書けなくてもどかしいですが。
     
    じいちゃんの田圃

    平井美智子さん たくさん句を読ませてまた聞かせて頂く機会を得ています。いつも ”うわぁ”です。今月はエッセイを読ませて頂けるので楽しみです。
  • 善江  2012/06/02 08:41
    ▼ 硝子の魚硝子の海で永眠りつく  大西 俊和

    人間だったこともあったりしたけど・・。

    ナイーブな感情の流れを感じますね。
    意味を追い求めても味わったことにはならないですね。


    ▼ じいちゃんの田圃

    涙がでそうなくらい、懐かしいお話ですね。
    そうそう、田舎ではどぶろくを作っていました。
    今思えば、ある意味、なんて豊かな時間だったのでしょう。
  • 三好 光明  2012/06/02 08:56
    硝子の魚硝子の海で永眠りつく  大西俊和

    「裸でうまれ、裸で逝く」穏やかな、良い生き様で迎えたいですね~・・・

    じいちゃんの田園   平井 美智子

    「ホッコリ~」させていただきました、ありがとうございます。
    「幸せの敷居は低いほうがいい」日野原重明「100歳の金言」より、「エッセイで具象を見せていただきました」
  • 坪井篤子  2012/06/02 10:03
    梅雨走り特有の蒸し暑さを感じる今朝の西宮です。

    5月の「おはようエッセイ」をお書き下さいました
    利一さん、博子さん、知常さん、良子さん、一雄さん、幸生さん、萌さん、皆さんありがとうございました。

    お一人お一人の個性溢れるエッセイを楽しませていただきました。
    また数々のコメントをお書き下さいました皆さま、ありがとうございます。。

    引き続き夢工房をよろしくお願いいたします。
  • 政二  2012/06/02 12:16
    俊和さん
    硝子も魚も海もみんな人の心ですね。
    そんなことを思いました。

    美智子さん
    僕の田舎では煙草の葉を作っていて、
    枚数をチェックされると聞いていましたが、
    縁側でうまそうにキセルを吸っていた
    おじいさんはもしかしたらですね。
  • 北原おさむ  2012/06/02 20:59
    硝子の魚硝子の海で永眠りつく   大西俊和

    味わいのある句でした。私はこんな風に読んでみました。
    水槽で生涯を終えた魚は果たして幸せ?私は幸せだったと思います。私なら、野に放たれたら3日と持たないでしょう。私達も文明という硝子の海で生かされているのだから。
    この読み、多分浅いですよね。
  • 野原 萌  2012/06/02 23:24
    硝子の魚硝子の海で永眠りつく  大西俊和
    硝子の魚の見た夢はどんなだったでしょう?
    ふしぎな思いの広がる硝子の海。

    「じいちゃんの田園」
    きっと とびっきりのどぶろくだったのでしょうね。
  • 大西俊和  2012/06/03 00:22
    拙句にコメントを下さった皆さん、ありがとうございます。金子みすずのイメージから作った句です。短い生涯を終えたみすずを想像して作りました。
  • 平井 美智子  2012/06/03 05:57
    私の拙いエッセイ「じいちゃんの田圃」に沢山のコメントをありがとうございました。政二さん、じいちゃんは確か(ききょう)という刻み煙草をすっていたようです。
  • 善江  2012/06/03 08:13
    ▼ 出し抜けに樹海の話振り向けぬ  片山 和代

    樹海の奥の方は、どこを見ても同じような風景が拡がり、方向感覚失ってしまうようです。
    松本清張の「波の塔」を連想いたしました。

    ▼ 川柳作家 森中 恵美子

    まさに川柳作家と呼ぶのがふさわしい方のように思います。
    各地の川柳大会でお見かけしても檀上に立たれると
    パワフル、おもしろくて華がある・・。
    「えみこ~」という個性的な呼名。
    まさに引っ張りだこですね。
  • 政二  2012/06/03 10:56
    井蛙さん
    書かれている通りですね。
    惠美子さんとはじめて出会ったのは20年以上も前になりますが、
    そのときのことを今でもはっきり覚えています。
    披講は見事ですね。いつまでも元気であってほしいと
    思っています。
  • 大西俊和  2012/06/03 22:59
    出し抜けに樹海の話振り向けぬ 片山和代
    樹海にも樹海の話にも踏み込まない方が安全ですね。

    「川柳作家 森中恵美子」
    好天気でつつじも満開。充実のつつじ祭川柳大会でしたね。
  • 善江  2012/06/04 07:46
    人気マンガ「サザエさん」の父親「波平」の銅像の頭頂部の髪の毛が抜き取られ、ワイヤ製の毛一本が取り付けられる植毛式が・・このいたずらってなんなんでしょうね。

    ▼ 妻と子を守って日がなホーホケキョ  睦悟朗

    「ホーホケキョ」は縄張り宣言ですね。
    「ケキョケキョ」は威嚇でしょうか。

    一日1000回ほどのオスの涙ぐましいさえずりを想い、じんときます(笑)。


    ▼ 憲治さんのこと

    エピソードを知るとなんだかほっとけないような方でしたね。
    そして、いつまでも心に残るような方ですね・・。
    ご冥福をお祈りします。
  • 睦悟朗  2012/06/04 08:32
    言い訳を書こうとしたら? もう善江さんに書いていただいていてびっくりしました。ありがとうございます。
    本日から1日1句に月曜日4回書かせていただきます。山歩きが好きなので、鳥さんに仮託して人間さんを書いてみよう。ご理解いただけない都会人の方々も多いでしょうがそれは無視して。
    第一回は子らが独立するまでの私です。