現代川柳ポータルサイト ゆうゆう夢工房へようこそ。ゆうゆう夢工房は、現代川柳を志す皆様の工房です。素晴らしい川柳投句を心よりお待ちしています。

オープン掲示板 過去ログ

どなたでも書き込んでいただける掲示板です。現代川柳の話題、イベント情報など、ご自由に利用してください。雑談もOKです。インターネットに一般公開されている掲示板ですので、個人情報の取り扱いにはお気をつけ下さい。

  • 野原 萌  2012/10/01 07:35
    9月日替わり川柳のお礼
    日替わり川柳を担当して下さった酒井啓三さん、ブンカクさん、公子さん、木元 忍さん、
    弘津秋の子さん、高田桂子さん、八上桐子さん、一か月間の熱い想いのリレー、本当にありがとうございました。
    ふっと其の人の心に触れ、季節に触れ、遥かに触れ、自分の人生に目を落とす。
    そんな一か月でありました。心から感謝申し上げます。
                     日替わり川柳担当 野原 萌
  • つぐみ  2012/10/01 08:22
    台風一過、まだ厚い雲の切れ間から青空が覗いています。
    海月さん、政二さん、いつもコメントありがとうございます。
    嬉しく読ませていただきました。
    こうして500字の思い出を書かせてもらうことで、自分の内側の記憶を掘り起こし、なつかしみ、また新たに前進しようと思います。
    機会を与えてくださった夢工房さま、読んでくださったみなさまにこころから感謝申し上げます。
    ありがとうございました。
  • 坪井篤子  2012/10/01 08:46
    9月の「おはようエッセイ」をご執筆下さいました
    睦悟朗さん、つぐみさん、羽田義則さん、田村ひろ子さん、西山輝さん、流郷貞子さん、うっぴーさん、ありがとうございました。(1日から順に)

    個性溢れるエッセイに対して読んで下さる皆様のコメントも楽しむ事ができ、担当スタッフとしまして心よりお礼申し上げます。

    引き続き「ゆうゆう夢工房」をよろしくお願いいたします。
  • ゆうゆう夢工房  2012/10/01 09:57
    9月WEB句会の結果が出ました。
    月例句会イメージ吟互選の特選は石原てるみさん、山口一雄さん
    斎藤レイ子さん。互選句会兼題「白」の特選は大西玉江さんでした。
    特選の皆さん、入選の皆さん、おめでとうございます。
    『イメージ吟』
    ふんわりとポコポコポコとまだこの世 石原てるみ
    黙々と卵を産んでいる大地 山口一雄
    お行儀がいいねと風にほめられる レイ子
    互選句会兼題『白』
    広告の裏の白さが捨てられぬ 玉江
    ☆イメージ吟は難しいですが、どんどん佳句が生まれています。
    次はどんな句が生まれるか楽しみです。
    ☆各地で開かれる句会では選者による選句が中心ですので、
    夢工房では今後も互選を中心に句会を行なっていく予定です。
    よろしくお願い致します。
  • 寺岡祐輔  2012/10/01 16:41
    善江さん
    お久しぶりです

    時の川にただ流されているのも楽ではないでしょうね。
    ゆったりと焦らずにやりたいことをやる、ということでしょうか。
  • 政二  2012/10/01 21:20
    玉江さん
    持論はこだわりのなにものでもありませんが、
    それでもその人の言葉は残るようです。

    祐輔さん
    僕もどこかで、経験していることをくり返していると
    短く感じ、はじめてのことを体験していると長く感じると聞いたことがあります。
  • 寺岡祐輔  2012/10/01 22:36
    政二さん

    幼い子供ほど体感時間が長いのは未経験のことが多いからだそうです。われわれも男のロマンを追い求め続けなければいけないようです。
  • 海月  2012/10/02 06:19
    短期決戦

    う~~~ん。。。主婦の鏡ですね!!
    ご主人の不意打ちも奥様を信用してこその行為だと思われます
    不器用で料理下手な私には夫は必ず前もって来客の有無を問うてくれます

    それにしてもご主人の帰りを驚かそうと押入れに隠れて待っていらっしゃったなんて。。。う~~~ん。。。素晴らしい!かわいい!脱帽です
  • 善江  2012/10/02 07:52
    ▼ 蹴飛ばした石晩年に落ちている   康浩

    長い道程ときどき小石蹴って遊ばないと・・

    ▼ 短期決戦

    ともすればバラバラになろうとする家庭や世の中をつなぎとめ、うるおすのは女性の愛情では・・
    愛の接着剤になるのは女性の誇りです
    決戦は短期・中期・長期とあります(笑)
  •   2012/10/02 09:25
    おはようございます。

    *蹴飛ばした石晩年に落ちている  康浩

     康浩さん
     今もしょっちゅう蹴躓いています。(^_^)

    篤子さん

     是非、わが家で講演していただきたい。m(_ _)m
  • うっぴー  2012/10/02 11:41
    少し期を逸してしまいましたが、おはようエッセイを読んでくださいました皆様、そしてチャンスをくださいました篤子さま、ありがとうございました。そして、そして、「妖怪修行中」の善江さま、がんばりましょう!仲間がいたことがうれしくてたまりません。光明さんにいただいた座布団三枚ほど(ケチ?)差し上げたいと思います。
     光明さま、座布団10枚!感激です。ありがとうございました。これからは、wev川柳でお目にかかりたいと思います。
    今後ともよろしくお願いいたします。
  • うらら  2012/10/02 15:10
    蹴飛ばした石晩年に落ちている  康浩

     ドキッ!もももももしかして晩年とは康浩さんの現在じゃないでしょうねえ~。 私でも晩年とはあと、オリンピックを5~6回ほどみてからのことと自認しています。そのころには、石か綿か分からなくなっているかも☆☆☆

      短期決戦
     
     篤子さんは、かわいい目をくるくるさせて、いつもやんちゃなことを考えていると読んでいましたが、やっぱり・・・。押入れって秘密基地のようでフワフワワクワクしますね。
     マージャン・・・いつも黙々と気働きをする篤子さんはそのころから、芽生えていたのですね☆☆☆
  • 善江  2012/10/03 07:53
    気持ちのよい青空がひろがっています

     おはようございます

    ▼ カナカナや向こう三軒高齢者  丸本 うらら

      あれから四十年・・・

     あはは・・綾小路きみまろ調でしょうか・・
     とてもリズムよく高齢者になってしまいそうでコワイコワイ(笑)

    ▼ 飼育委員

    毎年「飼育委員」に立候補されていたこと
    なんだかわかるような気がします
     
    新鮮なエッセイをありがとうございました
  • 坪井篤子  2012/10/03 07:58
    コメントを書いていただくと嬉しいですね。
    ありがとうございます。

    海月さん、前もって来客の有無を問うてくださるご主人、おやさしいですね。

    善江さん、時には本気の長期決戦もしました(笑)。

    弘さん、いかに手抜きするかを覚えただけです。

    うららさん、血は争えないです。今では孫が押入れを秘密基地にしています(笑)。
  • 善江  2012/10/03 08:08
    鳩ぽっぽぽっぽぽっぽといなくなる  中嶋 ひろむ

     ▽作句に行きづまるといつも水が流れるところに出かける。
    大きな川では、堤から見える遠くの山がいい。小さな川では、歩きながら聴く水の音がいい。そして、移り変わる季節を味わうことができる。作句場所についてはみんないろいろ工夫しているのだろうなと思いながら、稲刈りのまだ終わっていない田んぼの黄金色を眺めている。(政二さんの編集後記)

         『川柳 びわこ』2012.10より


    政二さんのフォト句集2『大阪の泡』が10月25日発刊予定だそうで
    楽しみですね
  • 玉江  2012/10/03 08:58
    政二様 善江様 コメントありがとうございました
     人は皆死ぬ 近頃何かの拍子にぽつんと呟いています。秋はわたしを、あかんたれにします。でも、「白」の互選選んで頂いて嬉しい!夢工房の選者の方々有難うございました。玉江
  • 野原 萌  2012/10/03 23:20
    カナカナや向こう三軒高齢者  うらら
    カナカナや・・としんみり入り、「向こう三軒」が妙に明るい。さらに作者名がつくと、俄然 元気一杯の高齢者が満面の笑顔でワンサと出てきそう。
    「一緒に楽しく歳を取りましょ!」って。

    飼育委員
    お身体がお弱かったんですか?想像がつきませんでした。でも、学校での自分に意義を見出そうと 立候補した少年章友クンはイメージできました。P子ちゃんときっと気があったでしょうね。
  • 坪井篤子  2012/10/04 05:12
    カナカナや向こう三軒高齢者  うらら

     元気いっぱいのうらら節ですね。いつも着想に感心します。

    飼育委員
     
     お世話が大変な飼育委員に毎年立候補とは見上げたものです。やさしさいっぱいのお人柄はこの頃からすでに出来ていたのですね。良いお話をありがとうございます。
  • 坪井篤子  2012/10/04 05:20
    珈琲の香り囁く裏の裏  じゅんいち

      裏の裏の表現が想像を膨らませてくれます。

    ああ 少年よ    怜
      
      言葉には凄みのある少年達ですが本当はお母さんの事、気にかけているやさしさが出ていて、しかも笑える。楽しませていただきました。
  • 飯島章友  2012/10/04 07:52
    善江さん、萌さん、篤子さん、コメントありがとうございました。
    今朝、東京は大変冷え込んでいます。お風邪など召されぬよう皆様お気をつけください。
  • 善江  2012/10/04 08:14
    ▼ 珈琲の香り囁く裏の裏   じゅんいち

    呪文のように囁きつづけることば・・

    ▼ ああ 少年よ

    かわいいもんですねぇ~(笑)
    日常のひとコマにも怜さんの観察眼が利いています

    怜さん、編集頑張ってくださいね
  • じゅんいち  2012/10/04 10:45
    篤子様、善江様
     
    コメント有難う御座いました。
     今月は朝の食卓で・・・・・
    季節は日常を巻き込んで足早ですねえ
  • うらら  2012/10/04 18:44
    善江さん、萌さん、篤子さん、
     温かいコメントありがとうございました。皆一緒に高齢者になっていくのが面白いです。kowqiものなしでーす!
  •   2012/10/04 20:51
    篤子さん
     篤子さんの500字を楽しみにPC開けます。
    善江さん
     エールをありがとうございます。
     今 やま場です。
    じゅんいちさん
     十月は木曜日の朝をご一緒できますこと、嬉しく思いま  す。宜しくお願いします。
    うららさぁん
     お久しぶりでーす。
  • 善江  2012/10/05 08:04
    おはようございます

    四万十川河口から鮮やかな「だるま朝日」が見られたそうです
    海面と大気の温度差で光が屈折する現象です


    ▼ 待つ人もなく炎えている曼珠沙華      日和

    秋の訪れを告げるかのような曼珠沙華
    なぜか心惹かれますね

    うそにみえるが、翻訳すると真実、真実ではないが、うそでもない、第二の真実というような微妙なあいだで、ものをいい、行動することが、かえって、真の真実に近づくというような、ややこしいことも・・ご存じなのだろうか曼珠沙華・・


    ▼ 京都から博多まで(NO1)

    にこにこ顔の小児科のお医者さまで
    どうしたらああいうふうでいられるのか
    憧憬の眼差しで仰ぎ見る方であらせられる(笑)
    まさとさんのイキナリ、わくわくするようなエッセイが・・

    次回から秋の楽しみのひとつになりました
  • 三好 光明  2012/10/05 10:04
    待つ人もなく炎えている曼珠沙華  日和

    燃では無くて「炎」がいいですねぇ~、待っている○ ○はきっといますよ、絶対に!・・・

    京都から博多まで その1  まさと
     博打(パチンコ)、借金、質屋、お酒~昭和でしたね~、謎の女も登場!、この先を楽しみにしていま~す。
  • 坪井篤子  2012/10/05 10:25
    ☆待つ人もなく炎えている曼珠沙華 日和

    「待つ人もなく」と言っているのに妙に色っぽく感じられるのは私だけでしょうか。


      ☆京都から博多までその1   まさと

    ♪良き想い出ですね。今度お目にかかった時は「京都から博多まで」を是非歌って下さいね。拍手喝さい間違いなしです。
  • 苑子  2012/10/05 19:44
    まさとさん
    今どきの医学生には考えられないようなレトロ感が新鮮です
    中村雅俊の「俺たちの旅」を地でいってましたね
  • 日和  2012/10/05 20:08
    みなさま コメントありがとうございました

    善江様

     なにやら 哲学的な命題を出されたようで、、、
    きっと 群生した曼珠沙華は 真実ではないが うそでもないものを そのまま受け入れる。 
    今まで咲いていなかったところに突然 顔をだした1本きりの曼珠沙華は 真実か嘘かを自分に といかけているような、、、しいていえば そんな顔で咲いていませんか。
    どちらの花も 天上を見上げ けっして美しいわが姿を見てもらえない つややかな葉を待っている、、、確かに美しかった花は 今は種を宿した茎だけ残し 最後の花弁1ひらすらもなく、、、

    三好様 坪井様

     嫌う方も多い花だけどなんだかいじらしいですね。

    まさと様
    今月 ご一緒させていただきます。
    よろしく お願いします。
    私も「その2」が 待ち遠しいです。
  • 北原おさむ  2012/10/05 21:39
    ◆待つ人もなく炎えている曼珠沙華   日和

    日和さん、こんばんわ。
    曼珠沙華のあの律儀さが好きです。いくら残暑が厳しくとも、ちゃんとその時が来れば先に咲いて待っててくれます。待つ人・・ホントにいないのならば、あんなに炎えてられませんよね。

    ◆京都から博多まで

    予告編からもう引き込まれてます。まさとさんはお医者さんなのですか?パチンコ学生がどこで医者につながるのか・・連載が楽しみです。
  • 野原 萌  2012/10/05 23:22
    待つ人もなく炎えている曼珠沙華  日和
    「炎」でいっそう川柳的。せつないです。

    「京都から博多まで」
    うん?何か掴みどころがなくて不思議な魅力マークのまさとさんでした。「やっぱり飛んでる飛んでる!!」と楽しませて頂きました。どのように軌道修正なされていくのか目が離せません。
  • 善江  2012/10/06 07:19
    おはようございます
    果物がおいしい季節です
    高知は新高梨が有名ですが、大きいと一個一キロ以上
    なかなかのボリュームですが、大味ではなく、果肉はしゃきしゃきした歯ごたえ、食味は甘く、繊細、果汁もたっぷり
    水晶ぶんたんもおいしいですよ

    ▼ 少年が止まっています鬼やんま  昌善

    日本最大のかっこいいトンボ
    光沢がある黒色地に7本の黄色の縞条が特徴ですね
    高く飛んでスピードがあるのでなかなか捕まえられない

    ▼ 血液型とお酒の飲み方

    わぁ~そうだったんですか
    次回も楽しみ楽しみ
    ちなみに少々お酒をたしなむ(笑)私はA型です
  • 坪井篤子  2012/10/06 08:41
    ☆少年が止まっています鬼やんま 昌善

     近年、鬼やんまを見なくなりました。昌善少年と鬼やんまに納得です。

    ☆血液型とお酒の飲み方     伸枝

     のんちゃんの観察眼、面白いです。
  • 三好 光明  2012/10/06 09:12
    少年がとまっています鬼やんま  昌善
     品格があり、カッコイイ!とんぼの王様、鬼やんま、
    子供のころに噛まれた痛さを今も覚えています、ほとんど羽を動かさず、水平飛行、捕らまえようと待ち構えていると、寸前で悠然と方向転換・・・家の近くで今でも時々ですが出会えます、豊かな自然に感謝ですね。

    血液型とお酒   伸枝
     A型・・・バッチリ、大当たりです!凄い観察眼ですね、
    私もA型なので・・・次回からも楽しみです。
  • 野原 萌  2012/10/06 11:51
    少年がとまっています鬼やんま  昌善
    少年がとまっている・・いいですねぇ。真っ黒に日やけした昌善少年の
    みずいろの瞳が浮かびます。


    「血液型とお酒」
    積んでんできたものは宝ですね。伸枝さんの優しい眼差しが20年を支えて来たのだと思います。ぽつんと一人、話をきいてもらいに来るA型の方も絵になりますね。
  • 苑子  2012/10/06 16:42
    「血液型とお酒の飲み方」
    きっと来週はB型ですね
    私、B型両親から生まれた生粋のB型です
    「やっぱりね!」って言われそう・・・
  • 善江  2012/10/07 05:38
    ▼ 紙風船不意にやさしさ連れてくる    石田 穗實

    (わたしはこういうようなことを、あのひとにしてもらった)
    と思うことが、生きてゆくバネになる
    何でもない、ごく些細なことを嬉しく思うことがある

    ▼ 唐変木

    健さん、お久しぶりです
    なんでも掲示板に載った健さんの

        待ちましょう金木犀に酔いながら  健

        今の時期にぴったりで素敵ですね

        お住まいの環境を想像しながらエッセイ読みました
  •   2012/10/07 09:00
    おはようございます。

    紙風船不意にやさしさ連れてくる  石田穗實

    穗實さん
    不意であるほど嬉しいですね。

    健さん
    私など俳句を始めるまでは、金木犀すら知りませんでした。
  • 坪井篤子  2012/10/07 13:12
    ☆紙風船不意にやさしさ連れてくる   石田穗實
     
      紙風船を撞いていると煩わしいことも忘れてしまいますよね。「不意に」が効果的。

    ☆唐変木   能津健
      不死身の健さんは花の名前を御存じなくても心底やさしい方です。
  • 野原 萌  2012/10/07 22:04
    紙風船不意にやさしさ連れてくる  石田穂實
    ぽ~ん、ぽ~ん。おばあちゃんが笑ってる。わらべ唄が聞こえてくる。
    穂實さんが連れて来てくれはった優しい時間。

    「唐変木」
    楽しみがまた一つ増えましたね。
  • 坪井篤子  2012/10/08 10:04
    ☆歯科通い柿カリコリと食べるため 大西玉江
    冬柿の歯ごたえは美味しさを増しますよね。

    ☆情けない命題   祐輔
    我が夫も同じ事を言って定年を待たず何の相談もなく「会社を辞めた」と言われた時は びっくりしました。祐輔さんと同じように暫くは「何をしようか。どうしようか」と思っていたようです。そういう時は顔より背中ばかりを見ていました。
  • 政二  2012/10/08 10:20
    玉江さん
     いいですね。
    「カリコリ」がいい。

    祐輔さん
    やりがいのある仕事もなくなり、
    定年を待つまでの心境よくわかります。
    川柳との出会いは偶然ではなく、
    必然のように思います。
  • 石田穗實  2012/10/08 11:24
    善江さん 弘さん 篤子さん 萌さん コメントありがとうございます。久しぶりのゆうゆう夢工房の参加なので
    緊張しました。
  • 石田穗實  2012/10/08 16:50
    歯科通い柿カリコリと食べるため  大西玉江

    確かに、柿カリコリ食べる為には歯医者さんは必要ですね。葡萄ならまあいいかと思います。

     祐輔さんのエッセーこれから楽しみです。夫はリタイアしたら、世界一周の旅にと思ってたようですが、あきらめてもらいました。現在 碁と陶芸 そしてジャズを聴いております。
  • 寺岡祐輔  2012/10/08 21:13
    篤子さん、政二さん、 穗實さん
    コメントをありがとうございました。
    世の男性、特に宮仕えをしてきた男は、おおむね似たような境遇に置かれるようですね。同志的連帯感を持ちます。でも第二の人生では新しい出会もあります。川柳もその一つです。それについては何回目かで書かせてもらいます。
  • 野原 萌  2012/10/08 23:43
    歯科通い柿カリコリ食べるため  大西玉江
    美味しさを感じる一つに「カリコリ」 
    ああ確かに音もありますよね。

    「情けない命題」
    第一線でバリバリ働いておられた方には大問題ですね。
    主婦をやっていて、定年のないのも、結構大変なんですけど・・と言いましたら、「七人の敵のいる外世界とは中身が、問題にならないんだよ」と女性先輩に教わりました。
    第二の人生の新しい出会いのお話を楽しみにしております。
  • 丹原伸枝  2012/10/09 09:31
    善江さま
    コメントありがとうございます。善江さんはA型だそうでA型の女性は素敵な方が多いですね。不思議に私の店にカップルで来られる女性の方は殆どA型ですよ。
    篤子さま
    コメントありがとう! O型の篤子さんのお酒の召し上がり方は? 篤子さんが少し?酔ぱらうと可愛いよねー。
    光明さま
    私の独断と偏見の勝手な血液型エッセイにコメントありがとうございます。光明さまはA型とか…。当たってるそうで嬉しいです。(当たってなくてお叱りを受けたらどうしょう?とドキドキでした)
    萌さま
    心暖かいコメントありがとうございます。それぞれの血液型の多勢のお客様に支えられて20年、歩いて来れました。萌さんのお酒の召し上がり方は?機会があれば是非一度「のん」へ遊びにいらして頂きたいです。
    苑子さま
    コメントありがとうございます。来週はB型です私の勝手な分析でもし当たっていなければごめんなさい!少しでも当たってれば嬉しいです
  • 寺岡祐輔  2012/10/09 10:06
    萌さん
    人生の一つの区切りとして、主婦にも定年が必要かもしれませんね。もっとも、本日をもって一切の主婦業はいたしませんなどと言われたら、旦那は干上がってしまうかもしれませんが。
  • 政二  2012/10/09 11:40
    康浩さん
    「おとなって」
     こんな言い方もいいと思います。
     この視点から何句もできそうですね。

    篤子さん
    「寛容」を身につける方法として
     子供に動物の世話をさせることと
     聞いたことがあります。
  • ゆうゆう夢工房  2012/10/09 18:12
    「あざみ」「新(しん)の会」「子(ね)の会」「水脈(みお)」「実(み)の会」

    合同川柳句会のご案内
    (台風で延期になりました合同句会再開催のご案内)

    日時:平成24年12月23日(日)
       受付  11時  投句締切  12時半
       披講開始 午後2時
    会場:神戸市立婦人会館 5階 さくら
    (高速神戸駅北へ2分 ・JR神戸駅北へ6分)
    参加費:500円 (句会報送付・特選句には賞品進呈)
    ※ 事前申し込み不要
    兼 題     選 者
    1. がんこ   黒川 利一 
    2. 昇る    大西 俊和
    3. 極める   島村美津子 
    4. ドライ   坪井 篤子
    5. あっ    中野 文擴
    6. 気配    芳賀 博子
    7. 無     妹尾 凛
    8. すすき   夕  凪子

    兼題8題・各題2句投句 
    席題なし・欠席投句拝辞

    ※句会後ささやかな懇親会を予定しています。当日、参加希望をお聞きします。
    ●お問い合わせ●秀川純(実の会)
    主催:川柳グループ「あざみ(名古屋ゼミ)」「新の会」「子の会」「水脈(豊中ゼミ)」「実の会」
  • 坪井篤子  2012/10/10 05:12
    ☆水たまりを避けて歩いておとなって    康浩
    「おとなって」が良いですね。

    ☆政二さん、私の場合自分に甘い「寛容」になったようです(笑)。

    ☆一升瓶ごろり天職全うす   丸本 うらら
    見つけが巧みですね。

    ☆失われた20年    章友
    時代によって詠みが変わる例。こうして比べてみると、とても解り易いですね。
  • 海月  2012/10/10 08:50
    一升瓶ごろり天職全うす 丸本うらら

    なんて潔い一升瓶なのでしょうか!?
    私にはとても真似ができません

    失われた20年

    とても興味深く読ませていただきました
    もっと聞かせていただけたらうれしいです
    私の愛読書、杉崎恒夫さん「パン屋のパンセ」

    不実なる手紙いれてもわが街のポストは指を噛んだりしない

    90歳のときの歌集です
    残念ながら本が完成する前に杉崎さんはお亡くなりになりました
  • うらら  2012/10/10 20:32
    篤子さん
    子供の時に動物を育てると、やさしさ・強さ等、自分も育つのですね。それにしても7歳の頃のこととは思えないほど臨場感がありますね。  一升瓶へのコメント、ありがとうございました。お盆・お正月・仲間との集まりには部屋でゴロゴロしています。コミニケーションの役目をしていると思っているようです☆

    海月さん
     コメントありがとうございます。人間は一升瓶のようにはいきませんが、多少は見習いたいと思います☆
  • 飯島章友  2012/10/10 22:45
    篤子さん、海月さん、コメントありがとうございます。

    海月さん、『パン屋のパンセ』のご紹介ありがとうございます。偶然にも9月号の「うた新聞」に、杉﨑さんに関する短文を載せていただいたばかりです。杉﨑さんは歌壇以外のかたがたからも支持が高いみたいですね。
  • 海月  2012/10/11 06:25
    トーストは知って居ました君の嘘 じゅんいち

    句もコメントも一編の詩のようです
    美しいです

    コスモス揺れて

    私も怜さんのお庭を見て言うでしょうね「なんてきれいなお庭でしょう!」
    でも怜さんには白いコスモスのほうが似合うような気もします
    「かもめ舎」の美しい作品群にいつもため息をついています

    飯田さま
    そうだったのですね
    うれしい偶然です
    杉崎さんの本時々開いては心を洗っています
  • 坪井篤子  2012/10/11 16:58
    ☆トーストは知って居ました君の嘘 じゅんいち
     トーストの微妙な焼け具合の違いを見逃さない。さすが。

    ☆コスモス揺れて   怜
    怜さん、次回は是非白いコスモスでお庭を埋め尽くして下さいね。
  • 玉江  2012/10/11 17:23
    月曜日の一句に、コメントありがとうございます。おくらばせながら・・・
    また、互選句の特選にたいして、ご褒美のカレンダーうれしくいただきました。お顔を知っている方の句だけでなく、知らない方の句も・・・来春の幕明けが楽しみです。
  •   2012/10/11 21:00
    海月さん
     コメントありがとうございます。
     でも・・・ごめんなさい 「かもめ舎」の美しい作品群の 方と私は別人です。
     同じ名前でいらっしゃるのかしら・・・
     
    篤子さん
     この夏 愛犬を亡くした私です。 サコちゃんのお話、じ ーんと しながら読ませていただきました。
  • 海月  2012/10/11 21:09
    怜さま

    あわてて「かもめ舎」を見に行きましたら「伶」さんでした
    すみませんでした
    字がとっても小さくて(老眼ですね)曖昧に見ていたようです
    早やとちりをお許しくださいませ
  • じゅんいち  2012/10/12 01:13
    海月様、篤子様

    嬉しいコメント有難う御座います。トーストは手ごわいです。
  • 海月  2012/10/12 06:33
    残り蚊のふらふら酔うて千鳥足 日和

    まだまだいますね~~。にっくき蚊!
    でも蚊はO型の人を好むらしく私はめったにさされません。それに何故か蚊にだけは敏感で止まったときの察知能力がすぐれ、大体さされる前に殺します
    ただ何年に1度発生する蚤は私しか愛さず撲滅するまではけっこう苦労します(野良猫が多いし、屋根裏に入り込んだりしまうす。私は猫と同じ匂い!?)
    それでもあの点にしか見えない蚤を指で捕まえ何度もつぶしました。にっくき蚤!!!

    京都から博多まで(No.2)

    東京の大学生だった頃、よく渋谷の道玄坂にあるロック喫茶に足を運んでいました。そのあたりにはいくつもロック喫茶がありました。(昭和50年頃)
    そこへ行き着くまでにヌード劇場があって大きな看板が前においてありました。どちらかというと場末なんですがまだ昭和の匂いがするような雑多な空気が漂っていたように思います
    ロック喫茶にも次第に行かなくなりましたが、ロック喫茶がなくなるとともにヌード劇場も消えたみたいです
  • 坪井篤子  2012/10/12 09:41
    ☆残り蚊のふらふら酔うて千鳥足 日和
    ひ弱そうに見えて強かな残り蚊の貪欲さが見事に表現されていて面白い。


      ☆京都から博多まで(No.2)  まさと
    どきどきしながら楽しませていただきました。タイトルは藤圭子の歌だったのですね。「夢は夜ひらく」もありました。
    タンタカタンタンタンタンタ~ン♪プァ~ン♪の曲に乗ったのはもう少し後のテレビでした(笑)。
  • 三好 光明  2012/10/12 10:49
    残り蚊のふらふら酔うて千鳥足  日和
     香を蚊に変換?おもしろい!ふらふらしている蚊をパチンと叩けません、眼鏡のせいにして、自分を慰めています。

    京都から博多まで(NO 2)  まさと
     謎の女性の正体は・・・純情な<頃>もありましたね、○○劇場もみんなが通る道ですね・・・・・その3 を楽しみにしています。
  • 北原おさむ  2012/10/12 22:42
    ◆残り蚊のふらふら酔うて千鳥足 日和

    面白い(^_^)v
    まだアルコール分が残ってる日和さんの血を吸って、蚊もほろ酔い気分でふらりふらり・・・まるで古川柳の世界ですね。
    確かに10月に入って、蚊もひと頃の元気がなくなりましたね。
  • 日和  2012/10/13 00:04
    海月さん 坪井さん 三好さん 北原さん

    感想を載せてくださり ありがとうございました。
    せっかく10月という秋らしい月ですので 不遜ですが 秋の季語を使ってみたくなりました。
    ほんとうは 秋の蚊は 残る蚊とするところなのでしょうが 残り蚊として意味をかけてみました。
    三好さん ありがとうございました。
    さて パチンとたたいたのは、、、
  • 茨木昭夫  2012/10/13 06:06
    怖い物知らずで、工房へ飛び込んで来ました。
    ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。
  • 海月  2012/10/13 06:42
    止まり木に居る安堵感無力感 昌善(先生)

    人はいくつになってもハングリーでないと何か落ち着かないのでしょうか。平凡な幸福の上でずっと胡坐をかいていたい自分ですが。。。
    このごろ先生の選で2つ入選をいただきました。ありがとうございます。

    茨木さま
    はじめまして
    私は新参者です
    ネットサーフィンをしていて偶然見つけたこちらのweb句会へ参加しました(今見たら昨年の3月からこちらへ飛び込んでいました)
    初めの頃は(実は今でもそうですが)web句会でもなかなか入選できず途中で何度もやめようかと思いましたが今に至っています(笑)勉強させていただいています
    茨木さんはおそらく実力者なのだと思いますが、これからどうぞよろしくお願いいたします。

    血液型とお酒の飲み方②

    B型です。ニンゲンをご覧になる鋭さとやさしさにノックアウトされそうです。
  • 善江  2012/10/13 07:21
    茨木昭夫さま

    ようこそ!夢工房へ・・

      明日は幡多路でお目にかかれると思います

         どうぞよろしくお願いします
  • 善江  2012/10/13 07:25
    血液型とお酒の飲み方

     B型もたのしいですね

      こんな視点でのエッセイも素敵です

        伸枝さんは○○型かなぁ~などと想像いたします(笑)
  • 三好 光明  2012/10/13 09:09
    血液型   ②  伸枝
     「B型」落ち着いた、太っ腹のマイペースの方が多いようですね、伸枝さんの優しさ、プラス思考を感じられ、良い週末になりそうです。早朝の白い月と金星のランデブーが見事です。
  • 坪井篤子  2012/10/13 09:48
    茨木昭夫さま
    夢工房へようこそ。よろしくお願いします。

    光明さん、
    伸枝さんとは40年来の友人(親友)です。岡山、倉敷方面へお出かけの折はお声をおかけ下さい。
  • 坪井篤子  2012/10/13 09:58
    ☆止まり木に居る安堵感無力感  昌善
    安住に胡坐をかくことは楽ではあるけれど、自分を堕落させるようにも思える不安感を上手く表現されているなあと感心します。
  • 三好 光明  2012/10/13 15:35
    篤子さん

    お知らせをありがとうございます、
    岡山、倉敷、神戸~その時にはお世話になりま~す、今から楽しみです、よろしくお願いします、
  • 野原 萌  2012/10/14 00:54
    茨木昭夫さま
      夢工房へ ようこそ!!
         宜しくお願い致します。
  • 野原 萌  2012/10/14 01:17
    止まり木に居る安堵感無力感  昌善
    「無力感」に川柳の目を感じます。

    伸枝さん
    B型さんはロマンチストさんですか?楽しいお話ですね。
    我が家のまわりはA型とO型ばかりです。
  •   2012/10/14 04:11
    昨日は夢工房のキューピッドが逢わせてくれたのでしょう。
    廣子さん 美智子さん 喜康さん
    お話させて頂き 嬉しかったです。

    健さん
    お背を仰がせて頂きました。
  • 平井美智子  2012/10/14 08:33
    私こそ「憧れの怜さん?」と親しくお話ができて昨日一番の収穫でした。  ありがとうございました。
  • 三好 光明  2012/10/14 09:54
    ジャンプ傘突然君を思い出す  穂實
     妖精?空から、地中から降って湧くように現れる・・・マジック?でも、とても楽しそう・・・。

    いつか来た道   能津 健
     沈滞ムードの社会は、超過激派が台頭しやすい環境になるようです・・・どこかの知事さんや市長さんもリスクを感じますね、今回のような「いつか来た道」は絶対にダメ!!!
  • 丹原伸枝  2012/10/15 05:05
    皆さま、ありがとうございます。

    海月さま、お客様のお酒の召し上がり方から分析?させて頂いた私の独断?と偏見でごめんなさいね。少しでも当たってれば嬉しいです。

    善江さま、A型の父 O型の母を持つ私はA型に近い?Oですー。善江さんとはお話が合うかも知れませんね。

    光明さま、光明さんもロマンチストでいらっしゃいますね…。

    萌さま 、 B型は女性より男性の方がロマンチスト(お酒の召し上がり方から感じた事ですが…。)の様です。
  • 海月  2012/10/15 06:14
    一センチのメダカの子にもボスがおり 大西玉江

    そうなんですね。。。どんなところにも必ず力関係が生じる。。。メダカの力関係の決め手は何でしょう?

    書を捨てて

    読んだとたんあまりにもリアルで即!そばにいる夫に聞かせました
    退職後の男性はまだまだ余力があるだけに自由になりすぎた時間を上手く使えないようですね。女性と違って。
    うちはたまたま(?)自営ですので基本的には退職がありません。働ける日まで働けるということもできます。
    が、この不景気なご時勢。いつ店をたたんでもおかしくない売り上げ不振の中生活との苦しい戦いです。
    妻の私はそれでも「ちょうどいい潮時かも」なんて呑気に構えてますがやはり男性の生き様としては意地もあるし日々悶々としているようです
    色々持病も出て大変ではありますが、まだ仕事はできる状態。それだけでも恵まれてるんじゃない?と話したことでした。

    どうぞごゆっくり静養なさって少しでもご回復に向かわれますようお祈りしています
  • 野原 萌  2012/10/15 07:11
    ジャンプ傘突然君を思い出す  石田穂實
    手品のように突然差し掛けられたジャンプ傘。いつもおどけた様に、ときめきと驚きでワクワクさせてくれた人だったのでしょうネ。

    「いつか来た道」
    「王国の国王」だったかな?(うるおぼえでごめんなさい)パレスチナを明け渡して尚、千年の後の今も人間は血を流しているという映画をみました。「キングダム・オブ・ヘブン」でした。
    健さんの「いつか来た道」への想いがしんみりと響きました。
  • 野原 萌  2012/10/15 07:23
    一センチのメダカの子にもボスがおり  大西玉江
    いつもながらの玉江さんの目の位置の低さ、広さに立ち止まりました。

    「書を捨てて」
    書は頭の中、心の中に積まれていらっしゃる祐輔さんのチャレンジ。凄いです。余談ですが
    「清左衛門残日録」はビデオに撮って繰り返し見ますが、いい作品ですね。原作はモチ、キャスティングもシナリオも、そして丁寧に人が描かれているのが好きです。
  • 石田穗實  2012/10/15 07:54
    萌さん 光明さん コメントありがとうございます。
     光明さんの細やかな優しさにいつも感謝しております。この場をお借りしてありがとうございます。
  • 善江  2012/10/15 08:41
    ▼ 書を捨てて

     「仲間という言葉の響きのなんと心地良いことか」

    周囲を顧慮する柔軟性や、ご自分の現在位置を測定する能力の度合い・・感心いたしています。そのへんの応接の心がまえによって、以後が変わってくるようですね。
  • 蓮子  2012/10/15 09:41
    ジャンプ傘突然君を思い出す 穂實

    やっぱりいいですね。えみさん、最高!
    逢いたいです!
  • 石田穗實  2012/10/15 10:41
    わー連子さん。お久しぶりです。わたしも会いたいです。
     きのう用事で三時頃名古屋駅にいました。あと二時間ぐらいで会えるのかと思いました。いろんな意味で残念の一言です。
     ありがとう。
  • 坪井篤子  2012/10/15 20:35
    ☆ジャンプ傘突然君を思い出す 穂實
    勢い良く開くジャンプ傘の音に楽しい思い出がよみがえったのですね。

    ☆いつか来た道   能津 健
    この地球上でまだ戦争が行われている。哀しいことです。

    ☆一センチのメダカの子にもボスがおり  大西玉江
    どこの世界もですねぇ。

    ☆書を捨てて   祐輔
    同日の玉江さんの句にメダカ、祐輔さん家にもメダカ、川柳という仲間を通してメダカのご縁ですね。
  • 海月  2012/10/16 06:17
    わたくしが磨り減ってゆく秋の青 康浩

    びんびんにとんがった秋の空気を感じました

    変な羊

    私も羊です。(もしかしたら同級生。。。?と思いながら読みました)
    紙が好きなところ納得です。お金にはまったく縁がありませんがいろいろなものを印刷してとっておくのがバカみたいに好きです。ファイルもう何十冊かになってるはずです。(どうする気なの?とわれながら思っていますが)
  •   2012/10/16 07:54
    おはようございます。

    わたくしが磨り減ってゆく秋の青  康浩

    康浩さん
    秋は白と言いそうですが、青がユニークでいいですね。(^_^)

    篤子さん
    私は馬鹿・・・、そう、馬ですが、よく似ているようです。(^_^;)
  • 寺岡祐輔  2012/10/16 09:07
    「書を捨てて」へコメントありがとうございました。

    海月さん
    定年のない職業を羨ましく思ったこともありますが、それにはそれで引き際の難しさがあるのでしょう。ケセラセラ、なるようにしかならんとお気楽に生きていくのが一番ですね。

    萌さん
    清左衛門ファンなのですね。うれしいです。仲代達也、はまってますよね。

    善江さん
    感心していただきうれしいです。
    早い話が、優柔不断で八方美人で一人になるのが怖いだけなのですが、やさしい人間であろうと心掛けてはいます。

    篤子さん
    メダカの好きな人間に悪い人はいません。
  • 善江  2012/10/16 12:58
    ▼ 変な羊

    篤子さん、タイトルも面白いですね
    札束は私も大好きですが、とんと縁がありません
    ご自分につっこみを入れるあたり・・さすが!(笑)
    愛すべき☆変な羊☆さんというところでしょうか・・
  • 玉江  2012/10/16 13:48
    海月さん 萌さん 篤子さん メダカの句にコメントありがとうございます。暑い夏を越えて、お互いに頑張ったなあ とメダカに話しかけているこの頃です。
  • 坪井篤子  2012/10/16 21:08
    海月さんも羊なのですね。きっと二回りはお若いはず。

    弘さんはお馬さんですか。私はじゃじゃ馬のいっぱい入った羊ですので近いですね。

    善江さん、やっぱり変な羊でしょ!愛すべきなんてありがとう。
  • 野原 萌  2012/10/16 23:59
    わたくしが擦り減ってゆく秋の青  康浩
    秋の青の痛さを感じるピュァなこころを思います。磨り減ることは、研ぎ澄まされていく事。


    「変な羊」
    おちゃめで単独行動の好きなヘンテコリンの羊さん。ちょっと振り向いて下さいな。ゾロゾロゾロ。 みんな付いていってま~すよ。だって正義の目を持つ頼りがいのある羊さんですもの。
  • 坪井篤子  2012/10/17 05:02
    萌さん、後について来るととんでもない方向へ向かうことがありますのでご注意を!
  • うらら  2012/10/17 11:13
    わたくしが擦り減ってゆく秋の青  康浩

    うーん! 擦り減ってゆく秋の青 の感受性がわたしに欲しい!

    「変な羊」
     押入れに隠れるところからして、よく似ているなあと思っていましたが・・・。群れるのが苦手・映画・ショッピングもひとり・お札大好き・肉・チョコレート大好き・気が小さいのに大胆なことをする。まるでわたしを見られているようです。ひょっとして血液型も同じでは? でもでもファッションののセンスには脱帽です!
  • 善江  2012/10/17 13:26
    ▼ マナーモードにして啖呵の捨てどころ  丸本 うらら

    緋牡丹お龍さんが登場しましたね
    タガなんてはずしたほうがよろしというご意見も(笑)
    信条はときどき塗りかえて・・
  • 野原 萌  2012/10/17 19:25
    マナーモードにして啖呵の捨てどころ  丸本うらら
    やるべきはやる。言うべきは言う。お龍ねえさんは正統派だ。そして「変な羊」さんでもあるのですね。コックリ。


    「前句付」
    「歌人にとってはいかに31文字を分解して批評するかのヒントになる。」章友さんの深い読みに紐解かれ、いつもお勉強させて頂いております。今日は良いヒントを頂きました。
    雪丹えまさんの一首、いいですね。読みかたにも納得致しました。
  • 坪井篤子  2012/10/17 20:14
    ☆マナーモードにして啖呵の捨てどころ  丸本うらら
    緋牡丹お龍かべらんめぇ姐さんか。いずれにしても啖呵がうららさんらしい。

    変な羊さんでもあるのですね。お仲間が居て嬉しいです。
  • うらら  2012/10/17 22:25
    善江さん  ときたま、たがをはずしてはシュンとしています。信条は塗り替えられないようです。

    萌さん   融通が利かないところが気に入っています。

    篤子さん  背なのお龍も張りがなくなって、啖呵の切れも悪くなって・・・トホホ。