現代川柳ポータルサイト ゆうゆう夢工房へようこそ。ゆうゆう夢工房は、現代川柳を志す皆様の工房です。素晴らしい川柳投句を心よりお待ちしています。

オープン掲示板 過去ログ

どなたでも書き込んでいただける掲示板です。現代川柳の話題、イベント情報など、ご自由に利用してください。雑談もOKです。インターネットに一般公開されている掲示板ですので、個人情報の取り扱いにはお気をつけ下さい。

  • 野原 萌  2013/03/04 00:22
    白き闇夜のしじまの雛の壇  黒川利一
    夜の雛の壇の人形たち。不思議の時間の国に誘われていきます。

    「怖い」
    小さな目は何を捉えるのでしょうか?それが怖いですね。

    >来年からは、もっとちゃんと飾ってあげなくてと思っています。
    本当にそうですね。
  • 善江  2013/03/04 07:28
    ▼ 残生や小さくちさく冬を折る   石原 てるみ

    王朝の昔から自己暗示をかけて肉体・精神の再生を
    試みていたようで・・
    清少納言は『枕草子』の中で
    「心ときめきするもの」の一つに、
    「唐鏡の少しくらき見たる」をあげている
    少し曇りがきた鏡に映る「わたし」は欠点がかくれ、
    (ん!まだまだいけるんでないの)と
    心ときめくのだ(笑)

    ▼ 怖い

    広子さん、ご無沙汰しています
    さらっと書かれてとてもリアリティーを感じました
    いいですね
  • 善江  2013/03/04 07:36
    ▽ 長く川柳を続けていると、自分の気に入ったあたりでうろうろするようになる。
    また、ご期待に添うというようなことも起こる。
     そして、そこをはずれたい、解放されたいと思うところに創作があるのだが、そこにはさまよう不安が待っている。
    だからそのためには、わからない自分だけではなく、わかる自分、納得する自分も必要になる。

    『川柳びわこ』2013.3 編集後記 (徳永 政二)より
  • 野原 萌  2013/03/04 09:11
    残生や小さくちさく冬を折る  石原てるみ
    生命を思う齢になったと、つくずくこの頃感じている。
    「小さくちさく」に作者の祈りが伝わって、病持つ人の清さが痛いほど響いて切ない。

    政二さんの編集後記
    新子先生が川柳そのものであったように、
    文芸を志す政二さんでなく、生き方そのものが、もの想う文芸(うまく言えませんが)の様なことば。いつも宝物のように両手でいただいています。善江さん、ありがとうございます。
  • 坪井篤子  2013/03/04 09:34
    おはようエッセイのお礼

    2月もおはようエッセイ、筆者に預けた1週間それぞれの思いのエッセイを楽しませていただきました。
    ご執筆下さいました昌善さん、穗實さん、安子さん、康浩さん、2月から引き続いた弘さん、有難うございました。

    今後とも「ゆうゆう夢工房」よろしくお願いいたします。

           おはようエッセイ担当スタッフ 坪井篤子拝
  • 大西俊和  2013/03/04 18:41
    ▼ 残生や小さくちさく冬を折る   石原 てるみ

    「冬を折る」、不思議な言葉ですね。折り紙を連想しました。逆らわずひっそりと冬をやり過ごすような感じでしょうか。
  • 善江  2013/03/05 08:12
    やっと虫が冬ごもりからはい出してくるという
      今日は啓蟄です

    ▼ 窓際に座って二年髭だるま     鶴見 佳子

    髭だるまさん、でもね、
    けんかするときはするものです
    ま心をこめて腹を立てるものですね
    全精力をあげて、けんかするものですね
    と、思います・・
  • 大西俊和  2013/03/05 22:27
    ▼ 窓際に座って二年髭だるま     鶴見 佳子

    「髭だるま」、目に見えるようです・・・辛い!でも気楽に自由を楽しめる髭だるまなら良いですね。
  • 野原 萌  2013/03/06 00:23
    窓際に座って二年髭だるま  鶴見 佳子
    髭だるまに好感度アップ!!
    手も足も出さず、デンと二年。なかなかの根性が座っておいでのようです。
    何かを成すタイプを思わして目が放せません。
  • 善江  2013/03/06 07:34
    ▼ カラスまで愛おしくなり春近し   水たまり

    体の中に自然と呼応して、呼びあい、ひきあうものを持っているのが人間です
    長かった冬・・やっと春が訪れつつありますね
  • 鶴見佳子  2013/03/06 11:05
    善江さん、俊和さん、萌さん、

    コメント、ありがとうございました。
    手足もがれて窓際に追いやられていても、一つだけ、だるまは大きな抵抗をしています。それは「髭」。宮仕えのセオリー(無難なスーツに髭なし)に対して小さな叛乱おこしてます。窓際時代が終われば、ダンディな髭オヤジに変身する予定です。
  • 大西俊和  2013/03/06 16:46
    ▼ カラスまで愛おしくなり春近し   水たまり

    春が近くなると気持ちも優しくなります。水たまりさんは春がお好きなのですね。
  • 野原 萌  2013/03/06 23:04
    カラスまで愛おしくなり春近し  水たまり
    風は冷たくひんやり。でも空気の色が、木々の枝先が、何処となく違うんですよね。ああ、ホントウに。真っくろなカラスまでも春いろのベールを着ているみたいです。
    水たまりさんのウキウキが飛んで来ました。
  • 水たまり  2013/03/07 00:17
    善江さま 俊和さま 萌さま

    コメントありがとうございます。
    今日はこちら三浦半島もポカポカ陽気で、河津桜も一斉に咲き出したようです。(日付けをまたいでしまいましたが(^^))
    春という季節に心の深いところが刺激され、優しくなっているのでしょうか? だとしたら嬉しいことです。
    夕暮れの空はモネの色遣いでした。
    今年の春は良いことが沢山ありますように!
  • 善江  2013/03/07 08:25
    桜の開花予想いちばんに高知三月十七日だそう
     満開は三月二十五日・・

    ▼ 掴むのは何の尻尾かお楽しみ        らき

    らきさん、お久し振りですね

    「おーや、おや」
        「〇〇の尻尾だったんだ~」

     人間はたくさんの面があるので、こっちに見せてる面
     だけでつき合ってる方がいい・・


    ▼ 女紋

    いいエッセイですね~

     「久しぶりね。いろいろあったわね」
        とても効いていますね(笑)
  • 三好 光明  2013/03/07 10:42
    掴むのは何の尻尾かお楽しみ    らき

    らきさんの「ロイヤルストレート・フラッシュ」の尻尾を掴んでみたいような・・・怖いような・・・トホホです。

    女紋               村井広子

    女性だけに引き継がれていく「女紋」、日本の良き文化、伝統ですね、紋入り着物、羽織に注目しなくては・・・今日は地元の中学は卒業式です、お母さんたちがきっと紋入りの服装をされておられますね。(「女紋」はどのタイミングで母と娘が違う<紋>になるのでしょう?)
  • 坪井篤子  2013/03/07 12:43
    光明さん、

    女紋は母から娘へと永遠に繋がって行きます。(結婚しても女紋は生母の紋です)
    娘が生まれなければ途絶えます。
    現に私の紋は娘に引き継いでおりますが、娘に女の子がいないのと、私の4姉妹に女の子の孫がいないので我が娘で私の母から受け継いだ紋はなくなります。私の息子の子供に女の子がおりますが、嫁の紋を受け継ぎます。
  • 三好 光明  2013/03/07 16:38
    篤子さん

    女紋は母から娘へと<永遠>に繋がっていきます。・・・

    教えていただきありがとうございました、<女紋>奥深いですね・・・。
  • らき  2013/03/07 17:18
    善江さま  お久しぶりでございます。壊れたモグラたたきのように、再びの出没です。

    女紋  そういう紋があるということを初めて知りました。とても素敵な歴史ですね。

    光明さま  ロイヤル・・・どわっ、むっちゃ恥ずかしいですね。さて、あたしの尻尾はみすぼらしくて汚れますが、大丈夫ですか?
  • 大西俊和  2013/03/07 22:19
    ▼ 掴むのは何の尻尾かお楽しみ        らき

    福引みたいですね(笑)。

    ▼ 女紋

    同じ女紋が集結すると迫力がありそう。
  • 野原 萌  2013/03/08 01:06
    掴むのは何の尻尾かお楽しみ  らき
    ひろ子さんなら、夢のしっぽ。
    らきさんの手の中は、はてはて??
    ・・私はとかげ。
    よろしいのに蜥蜴が尻尾くれました 萌

    女紋
    深い思いがあるようですね。
    ちりめんの糸を二本程づつ白糸ですくって紋を刺繍してあるものなど、いとおしくて解けません。娘の幸せをひたすら願ったんでしょうね。
  • 善江  2013/03/08 07:37
    ▼ プライドという名の鬼を飼っている  ええ一

    「オタクって、よく気が変わるのね」
    「タテマエとホンネでいうこともころっと変わるし~」
    「ころっと変わるのが文化人なんス。いっつも同じこと考えとってはやりにくかろうが~」
    「自分の意志をあんまり通しすぎてもいかんのデス。
     あとが空しかろう~」
  • 大西俊和  2013/03/08 07:48
    ▼ プライドという名の鬼を飼っている  ええ一

    プライドという名の鬼も2種に分れるようですね。
    支える鬼と支えられる鬼と。
  • 三好 光明  2013/03/08 09:41
    プライドという名の鬼を飼っている   ええ一

    プライド・・・確かに<鬼>かも!、でも飼っている・・・本人に主体性があるから大丈夫!、背後霊のように背負っているようで、ト、ホ、ホです。
  • 政二  2013/03/08 11:00
    ええ一さん
    その通りですね。
    男は特にそうかもしれませんが、
    プライドとの戦いだと思うことがあります。
    川柳を書くのにどうもそれが
    じゃまをするようです。
  • 野原 萌  2013/03/08 19:42
    プライドという名の鬼を飼っている  ええ一
    これがなくなったら、俺は終わりだと男はいう。
    そんなに重くせんでも・・と女は思いながら甘んじてしまう。
    とにかく厄介なようで・・。愛しいようで・・。
    「鬼」がいいですね。
  • 野原 萌  2013/03/08 19:56
    「時実新子 月の子忌」
       七回忌川柳大会

    いよいよ明日になりました。
    沢山の方のご参加、嬉しくお待ち致しております。
    昼食ですが、ホテル内に軽食を取るところはありませんので(バイキングはあるそうです)各自、お持ちになられた方がいいかと思います。お食事処も多くありませんので、宜しくお願い致します。
  • ええ一  2013/03/08 22:23
    コメント、有難うございます。
    善江さん、
     とにかく付き合い難い奴です。
    俊和さん、
     確かに、阿修羅のように顔が3つくらいありそうです。
    光明さん、
     ときどき、主導権がどちらにあるのか?と迷います。
    政二さん、
     そうなんです、邪魔になる事もあるし、背中を押してくれる 事もあるし・・・。
    萌さん、
     厄介なのは、鬼なんでしょうか?それとも・・・?。
  •   2013/03/08 23:54
    ▼プライドという名の鬼を飼っている  ええ一
    たしかに、この鬼追い払ってもすぐまた居座りますね。
    鬼を手なずけて思うまま使えれば、いいのでしょうが。
    鬼もさるものです。

    ▼女紋
    は知りませんでした。ロマンティックな風習ですね。
  • ええ一  2013/03/09 08:49
    進さん、おはようございます。
    桃太郎になるのも、なかなか骨が折れます。
  • らき  2013/03/09 12:11
    俊和さま  そうなんです。尻尾の福引きなんです。怖いもの見たさなんです。
    萌さま  とかげのしっぽ、大切にして下さいね。なにせ尻尾は分身ですから。・・・とかげに好かれてもちょっと大変ですかね?
  • 一雄  2013/03/09 23:49
    関西弁・ヒョウ柄・原色・光り物  苑子

    苑子さん、月の子忌句会お疲れ様でした。東北から関東、そして関西へと躍進ですね。明日の夢考房交流会も楽しんできてください。


    「女紋」

    広子さん、句会お疲れ様でした。女の世界は男にはわからないことが多いです。家紋にも女子会があるようですね(笑)。
  • 一雄  2013/03/10 00:14
    月の子忌句会2013

    ひろ子さん、篤子さん、お疲れ様でした。またお世話頂いた皆様ありがとうございました。選者の皆様も300名近い方の選句お疲れのことと思います。
    川柳大学には誌友として一年在籍しただけでしたが、月の子忌句会には三回参加させていただきました。それぞれに思い出のある句会になりました。ありがとうございました。
  • 大西俊和  2013/03/10 06:22
    一雄さん、福井から駆けつけて下さり、ありがとうございました。お疲れ様でした。月の子忌句会、盛会でしたね。沢山の方々とお会いして新子先生を語り合うことが出来て素晴らしい時間を頂きました。

    あれからモザイクのビールレストランで少し2次会を致しました。

    今日は夢工房交流会で淡路に出かけます。大きな大会で緊張しましたので、今日は川柳モードから離れゆっくりと海や高原や春の花々を楽しみたいと思っています。また、ご報告致しますね(笑)。
  • 坪井篤子  2013/03/10 06:22
    月の子忌句会にご参加の皆さま、
    北海道から九州からと遠路お疲れ様でした。
    大勢の中で心地良い緊張感に浸ることが出来ました。
    心に残る良い会でした。

    有難うございました。


    今日は夢工房の交流会です。ご参加の皆さまよろしくお願いします。
  • 大西俊和  2013/03/10 06:24
    関西弁・ヒョウ柄・原色・光り物  苑子

    苑子さん、しっかり関西の旅をお楽しみ下さい(笑)。
  • 大西俊和  2013/03/10 06:31
    また一人消えて山茶花嗚咽する 黒川利一

    山茶花も悲しくて涙が止まらなかったのでしょうね。

    「たまごかけごはん」

    ほー、たまごかけごはんにも拘りがある方がいるのですね。私も良樹さんと同様に、熱々のご飯と新鮮なたまごであれば十分です。
  • 村井広子  2013/03/10 18:58
    月の子忌句会ご参加の皆様お疲れ様でした。
    そして、先週の私のつたないエッセイにお声を下さった皆様、ありがとうございました。
  • 大西俊和  2013/03/10 21:20
    《夢工房交流会報告》

    3月10日、朝9時過ぎに明石に集合。17名のメンバーで淡路観光と交流懇親会を楽しみました。

    高速艇ジェノバラインで気持の良い潮風を受けながら岩屋港に。そこから待機していたマイクロバスで「花さじき」へ。季節的にまだ花が揃ってなかったですが、菜の花は美しく咲いていました。そこから国際会議場やリゾートホテル、野外劇場、植物園等の施設が点在する複合文化リゾート施設の淡路夢舞台を訪問。時間の関係で少し散策だけして交流懇親会場の「源平」へ移動。2階の岩屋港が見える座敷で祐輔さんの乾杯の音頭で開宴。新鮮な魚料理、お酒も軽く頂き、ワイワイガヤガヤと昼宴会の楽しいひと時を過ごしました。途中即席句会なども楽しみました(笑)。美味しい食事をいっぱい頂き、午後2時にジェノバラインで明石に。明石では魚の棚商店街を歩き、海産物ショッピングを楽しみました。喫茶店で少し休み、雑談を楽しんだ後、明石駅で、次回6回目の交流会を約束して解散しました。

    東北、中部、関東、中四国、関西などのメンバーの参加で、広くそれぞれの生活や川柳活動を語り合うことができ、とても有意義な交流会でした。
  • 野原 萌  2013/03/11 05:16
    月の子句会
    300人に近い人々にお集りいただき、新子七回忌句会はとても盛大で良い会でした。
    懐かしい顔が集い、ああやっぱりいいなぁ。と感動で一杯でした。

    本当に有難うございました。
  • 野原 萌  2013/03/11 05:35
    夢工房交流会
    親しい幼馴染が集って 腕組んで歩いているような一日でした。帰宅し、春の嵐のニュースを見て驚きました。
    夢工房の淡路時間はなんと穏やかだった事でしょう!素敵な一日を有難うございました。
    帰路お気をつけて。また三月に!!
  • 坪井篤子  2013/03/11 05:54
    夢工房第5回交流会「即吟」  迫 好子 選


    船の上貴女も揺れてくれますか    矩
    割り箸を割って私をはさみます    政二
    ゆらゆらとほほを染めゆく春の鯛   ひろ子
    玉ネギの甘みキミへのメッセージ   ひろ子
    鳩サブレーやっぱり好きな人は好き  正人
    菜の花に生まれ葉っぱを食べつくす  ひろ子
    寄せてくる波にみんなのせてみる   政二
    白波の瀬戸を渡って夢を追う     弘
    焦点が合う距離に居る記憶      矩
    花のぬくもりを目で交わす手で交わす 萌
    特選
    揺れている方に私を置いてみる    政二


    落穂ひろい
    別れる日とことん青い空になる    好子
    花の前静かな風になるつもり     正人
    ひらひらになってちょうちょを追っている 悠
    黄梅の一輪手折りきみを待つ     祐輔
    菜の花と昔話を語り合う       レイ子


    お料理も終盤、アルコールの入った中での突然の即吟でした。お疲れ様でした。
  • 政二  2013/03/11 10:36
    大会、いい雰囲気の中で無事終わりました。
    長い間準備をされてきたスタッフの皆さんお疲れさまでした。
    お世話になりました。ありがとうございました。
    まどかさんも今ごろはよかったとほっとされていると思います。

    また翌日の交流会
    俊和さん,篤子さん、萌さんお世話になりました。
    集まったはじめての方ともお話をさせていただきました。
    楽しいひとときでした。
    遠方から参加の苑子さん、柊子さん、安子さん
    そして出会うことの大切さを教えていただく
    祐輔さんありがとうございました。
    来年もぜひ参加したいと思っています。
    そしてそのことを祈っています。
  • 鶴見佳子  2013/03/11 12:03
    月の子忌、初めて参加して、会場を埋め尽くした人々とその熱気に圧倒されました。びっくり!!お世話いただいた先輩の方々、ありがとうございました。
    プログラムの萌さんの絵、ステキでした。
    月の子忌は毎年、あるのでしょうか。
  • 坪井篤子  2013/03/11 14:28
    佳子さん、お疲れ様でした。
    月の子忌句会は「3回忌句会」に続いて今回の「7回忌句会」でした。次はいつどのようなかたちであるのかはだれも分かりません。
    毎年あると良いですね。
  •   2013/03/11 19:19
    こんばんは。

    昨夜もう一泊して、先ほど無事帰宅しました。
    交流会及び川柳大会では、スタッフの方々を始め、皆様に大変お世話になりありがとうございました。
    本当に楽しい二日間を過ごさせていただきました。

    また、交流会では、ひと言多い私めですので、篤子さんや皆様に、色々と失礼なことを申しあげましてすみませんでした。m(_ _)m
    来年も是非参加させていただくつもりですので、これに懲りずによろしくお願いします。m(_ _)m
  •   2013/03/11 19:20
    ちょっとお見苦しいのですが、編集も削除もできませんので、すみません。m(_ _)m
  • 大西俊和  2013/03/11 21:51
    銀河へと懺悔の詩はまだ続く 石原てるみ

    地球から銀河への懺悔の詩はまだまだ続きそうですね。
  • 祐輔  2013/03/11 22:13
    俊和さん、篤子さん、萌さん、交流会のぬくもりの余韻に浸りながら帰り着きました。
    いつもながらのやさしさと笑顔にあふれる交流会をありがとうございました。
    悠さん、政二さん、広子さん、ひろ子さん、みなさま、再会と出会いをありがとうございました。
    5回目の夢が叶いました。ことしもまた交流会に参加できたことに心から感謝します。そして、来年も参加できたらこんなにうれしいことはないでしょう。新しい夢がまた始まりました。
  • 大西俊和  2013/03/11 23:35
    祐輔さん、ありがとうございました。歩くところが多く、お疲れになったのでないかと・・・気がつかなくて申し訳ありませんでした。

    今回は初めての昼の交流会でした。次回は恒例のカラオケで締めくくる夜の交流会を楽しみましょう。私も1年後を、新しい夢を目標に体調を整えて、元気に参加したいと思っております。よろしくお願い致します。
  • 北原おさむ  2013/03/12 00:19
    月の子忌川柳大会スタッフの皆様、有難うございました。
    初めて参加させていただきましたが、300人の熱気に圧倒された大会でした。全没でしたが夢工房の皆様の顔を拝見できただけでも行った甲斐がありました。
    大西俊和さんとお話しするチャンスが無かったのが心残りでしたが、次の機会には必ず実現させたいな、と思っています。
    矩さんとはいったいどんな方かと恐る恐る近づきましたが、予想以上に紳士?で安心しました(^.^)
    受付で案内係をされていたのがNHKの趣味悠々に出演されていた中戸川千賀さんだったり、司会をされていたのが昨年5月の夢工房で私に初めて特選を下さった田村ひろ子さんだったり、私にとっては印象深い大会でした。
    皆様、これからもどうぞよろしくお願いします。
  • まさと  2013/03/12 00:22
    今回は句会がメインか交流会がメインなのか
    よく分からない状態でしたが、どちらも有意義な
    時間でした。色々とお世話をいただきありがとう
    ございました。
  • 野原 萌  2013/03/12 00:42
    銀河へと懺悔の詩はまだ続く  石原てるみ
    解き放てば、浄化されていくことでしょう。きっときっと。

    てるみさん、月の子句会、懇親会とすっかりお世話になりなした。
     
    佳子さん
    初めて参加され600句近い句の中から、御入選!凄いです。初の記念すべき句会に、よい記念がおできになり、本当におめでとうございます。

    政二さん、弘さん、祐輔さん
    こころから感謝いたしております。ステキな時間のプレゼント。有難うございました。是非また来年に!!
  • 政二  2013/03/12 10:10
    佳子さん
    なんでもないように書かれていますが
    この「自由」と「寂しさ」は
    そこに作者がちゃんといて
    新しいところで書かれています。
  • 大西俊和  2013/03/12 10:40
    まさとさん、ありがとうございました。最初の交流会からまさとさんは「!?!時間」を作って下さり、皆のこころをほのぼのとさせて下さっています。次回も楽しみです(笑)。

    上司も部下もいない自由と寂しさと 鶴見佳子
    佳子さん、「自由と寂しさ」、光と影のような関係ですね。
  • 須川柊子  2013/03/12 11:15
    一足も二足も遅れました。

    交流会を準備してくださったスタッフの皆さん、ありがとうございました。感謝申し上げます。

    年に一度、大手を振って家を空けられる大切な交流会。
    楽しくて嬉しくて、遠足を待つ(可愛らしい?)少女の気持ちでした。

    初めての淡路島と温かい人達、全員の方と話しできなかったのは少し残念ですが、それは、来年の楽しみに取って置きます。

    帰りの新幹線は、強風の影響で遅れましたが、
    余韻に浸ってニヤニヤしていたので、苦にはなりませんでした。

    次の日の仙台は、氷点下でした。
    日本列島は長いな~と、改めて思いました。

    来年もお邪魔したいと思っていますので、よろしくお願いします。
  • 大西俊和  2013/03/12 13:45
    柊子さん、ありがとうございました。クローバーのような笑顔の柊子さんと再会できるのを楽しみにしています。
  • 鶴見佳子  2013/03/12 19:33
    政二さん
    はじめまして。(・・・のような気がしないのですが)。コメントありがとうございます。川柳1年生です。昨年7月に新の会にいれていただいて、ひーひー言ってます。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

    俊和さん
    コメントありがとうございます。次の月の子忌には、いろんな方と交流したいと思っています(今回は参加することに意義がある、でした)。選んでいただいてありがとうございます。

    萌さん、
    ありがとうございます。なんかわけわからん間に4時間過ぎました。緊張していたせいか、めっちゃお腹が減りました〜。次は何かお手伝いさせてくださいね。下っ端力を発揮したいと思います。
  • 苑子  2013/03/12 23:06
    月の子忌川柳大会と交流会、夢のような2日間でした。
    準備をして下さったスタッフの皆さま、ありがとうございました。
    大会の懇親会ではお名前だけは知っていてもお顔がわからないのでご挨拶しかねた方がたくさんいました。
    鶴見桂子さん、怜さん、お会いしたかったです!
    残念・・・・
  • 中嶋安子  2013/03/12 23:38
    交流会、大変お世話になりました。
    ありがとうございました。
    年に1度の、お楽しみ。
    また、来年に想いを馳せます。(鬼が笑うかな、、、笑)
    帰ってからの寒さが身に沁みます、、、、。(帰った日の朝は、雪が10センチ降ったそうです。)
  • 斉藤レイ子  2013/03/13 00:11
    月の子忌句会に夢工房の交流会、今年一年の楽しいことが
    ぜんぶ凝縮されたような2日間でした。 お世話下さった皆様ほんとうにありがとうございました。

    交流会でお会いすると夢工房で見るお名前がぐっと近くなりますね。  またお目にかかれる時を楽しみにしています。
  • 善江  2013/03/13 08:30
    ▼ マニュキアのラメが秘密を守れない   水たまり

    「ラメ」が効いていますね
    中年以後は美容に関してはムキにはならない・・
    お化粧なり、おしゃれなりが、面白くなればいいですね
    自分の美点を発見する能力が若いときより高まる?
    以後に、自分の顔や容姿をあれやこれやと思うことからして、
    おしゃれの本質から見放されている(笑)


    ▼ たまごかけごはん

    ごはんと生卵のほのかな甘みと醤油の塩辛さとコクが味の基調となるのでしょうか・・
    それぞれのこだわりがありますね
  • 善江  2013/03/13 08:41
    しの タネ

    先生が、
    「しの タネを さがしてきい」
    と いった。
    かずゆきくんは、まちがって
    花の タネを もってきた。
    みんなは、
    「かあくん、何を かんちがいしちゅうが」
    と いって わらいだした。
    ぼくも わらった。
    かずゆきくんは、
    顔が 赤くなって、
    「しらんかった」
    と 小さい 声で いった。
    かずゆきくんは、
    みんなが わらいおわるまで
    わらっていた。
    先生が、わらいもって、
    「このことが えい しの タネになるね」
    と いった。
    どんな ことでも タネになるから
    すごいなと と 思った。

    佐喜浜小2年 窪上あつし『高知県こども詩集 やまもも』1985年より
  • 政二  2013/03/13 11:12
    善江さん
    かずゆきくんは
    このことを一生忘れないと思います。
    「すごいな」と思ったあつし君は
    どうしてるかな?
  • ええ一  2013/03/13 20:05
    マニキュアのラメが秘密を守れない  水たまり

    マニキュア、ラメ、秘密、が響きあってすごく色気を感じます。
    「ラメが」、「ラメは」、どちらがいいのか?
    ず~っと考えています。レトリックの本の
    「が」は小さく掛かり、「は」は大きく掛かる、・・というところを、いま丁度読んでいました。
  • 大西俊和  2013/03/13 21:39
    マニュキアのラメが秘密を守れない 水たまり

    本当に平成の色気を感じますね。
    ええ一さん、私は小さく掛かる「が」の方が好きです。
  • 水たまり  2013/03/14 07:00
    善江さま ええ一さま 俊和さま

    お早うございます。

    ええ一さん、そっと直してくださってありがとうございます。「マニキュア」ですね、打ち間違えました(^^;)
    それにしても、助詞の使い方一つで句意は変わるものですね。「秘密」に繋げるために、限定の匂いがする「が」を選んだのかも知れません。文法上のことまでは考えませんでしたが。

    俊和さん、ありがとうございます。「が」の方が好き‥とのお言葉は、とてもとても心強いです。

    善江さん、いつもコメントをありがとうございます。爪の先でラメがはしゃいでいるような気がしたものですから。
    小学生の素直で温かい詩のご紹介も楽しみにしています。

    大会と交流会の熱い様子、臨場感があって引き込まれました♪
  • 坪井篤子  2013/03/14 08:33
    ☆降り積もる雪の結晶腹違い  らき
     雪の結晶は同じに見えてそれぞれが異なる。らき節の妙。

    ☆アジフライ  良樹 
     子供の頃はウスターソースでしたが、今は塩です。トンカツの代わりにクジラカツも食べました。
  • ええ一  2013/03/14 08:52
    たまりさん(でいいのでしょうか?)
    俊和さん、お早うございます。
    「は」は一般論の匂い、「が」は個人的事情。
    この句の場合は、やっぱり「が」でなければ・・・
    と思いました。
  • 善江  2013/03/14 08:55
    ▼ 降る積もる雪の結晶腹違い   らき

    じゃお母さんは空なんだ・・
    神秘的な正六角形の結晶・・

    (じつは最近、腹違いの兄弟がいることがわかったんですよ~)(笑)

    ▼ アジフライ

    アジフライの法則ってあるんでしょうかねぇ~
    私は断然、醤油派ですが・・
    みなさん、お好みやこだわりがあるようですね
    おもしろいですね
  • 三好 光明  2013/03/14 10:04
    降り積もる雪の結晶腹違い   らき
     様々な形の雪の結晶、きっと遺伝子が違いますよね!「腹違い」お上手です!

    アジフライ
     醤油派、ソース派?私は「天麩羅は醤油・フライはソース」、<和と洋>をわけているつもり・・・、子供のころの習慣が大きく影響しているのでしょうね。
  • 鶴見佳子  2013/03/14 10:35
    苑子さん
    お目にかかれなくて残念でした。というか、あんなにたくさんの人がいらしているとは思っていなかったので、もう口あんぐり。茫然自失(?)していました。
    また次回があると思いますので、楽しみにしています!
  • ええ一  2013/03/14 11:18
    *降り積もる雪の結晶腹違い  らき
    一読して「なんじゃこりゃ~」と思ったのですが、
    皆さんのコメントを読むうちにだんだん解ってきました。
    下5の、大胆な措辞が成功している好例ですよね。
    (マナバセテイタダキマシタ)

    *アジフライ
    好きですね~。でも中性脂肪のカンケイで、しばらくお目にかかっておりません。(ざんねん)
    ちなみに、ウースター・ソースでした。
  • 大西俊和  2013/03/15 06:50
    *降り積もる雪の結晶腹違い  らき
    自然はおおらかですね。

    *アジフライ
    食糧難の戦後、しかも貧困・・・アジフライに何をかけたかも憶えず、喰らいついていました(笑)。戦後にもあった格差。
  • 善江  2013/03/15 08:04
    ▼ 首吊ってきますとリハビリへ出かけ    ええ一

    牽引療法ですね、といってしまえば、おもしろくない(笑)
    U形のベルトに首をひっかけて、まさに首を吊る
      そのままの姿 人生以上、人生未満?
  • 三好 光明  2013/03/15 10:48
    首吊ってきますとリハビリへ出かけ    ええ一
     「むちうち症?」そうであれば、お大事に、私は腰痛で・・・回復力が落ちているのを痛感中です。
  • 鶴見佳子  2013/03/15 11:00
    ▼ 首吊ってきますとリハビリへ出かけ    ええ一

    体重が増えるより、身長が縮む方がショック。首つって伸ばしたい!

    ▼アジフライ

    ご婦人の一人ですが、アジフライ大好きです!食堂とか、うどんのサイドメニュとかで必ず取ります。夫と知り合うまではソースで、夫と暮らし始めてからはソースか醤油かで揉め、その後、どっちでも好きな方で食べればいいわ、で落ち着き、今は醤油派になりました。
  • 水たまり  2013/03/15 21:25
    首吊ってきますとリハビリへ出かけ    ええ一

    初めギョッとし、軽妙な落ちにクスッとしました。さすがです! 整形外科で首を伸ばしているええ一さんのお顔が目に浮かびます。「不協和音」の句の載っているホームページで、一方的に存じあげています(^_^)v

    「は」と「が」についてありがとうございました。
  • 野原 萌  2013/03/15 21:31
    首吊ってきますとリハビリへ出かけ  ええ一
    そうだ その手がありましたね。時々、首吊って矯正しなきゃ!

    「アジフライ」
    フライの中でもピカ一。モチ、ウスター派です。
    おいしいですね。大好き!!
  • 坪井篤子  2013/03/15 22:03
    首吊ってきますとリハビリへ出かけ  ええ一
     最初は恐々ですが、慣れると身体の中心軸が伸ばされていくようで気持ち良いんですよね。
  • ええ一  2013/03/15 22:09
    *首吊ってきますとリハビリへ出かけ   ええ一

    善江さん、光明さん、佳子さん、たまりさん、萌さん。
    コメント有難うございます。
    昨年3月ごろでしたか、赤信号で待っていて追突され、50日くらい首吊りに通いました。気を付けていても危ないです。
    (追伸、身長はそのままでした。ザンネン)
  • 善江  2013/03/16 07:56
    桜開花の話題もちらほら・・
     いっぺんに花が咲き出しました
       雪柳、水仙、パンジー、馬酔木・・

    ▼ 祝入園 千本ノックの一本目     苑子

    「千本ノックやるぞぅ~」

     「おぅ~」

      もう始まったのですね(笑)

     苑子さん、今回はお目にかかれなくて残念でした 
        次回を楽しみにしています
  • 大西俊和  2013/03/16 10:34
    ▼ 祝入園 千本ノックの一本目     苑子

    人生は千本ノックのようなものなのでしょうね。
    最初は空振りでも良いですよね。
  •   2013/03/16 12:47
    悠さん、こんにちは。多分ご覧になっていらっしゃると・・・。

    交流会では色々とありがとうございました。
    その上に、今日、たくさんの写真をいただきました。
    御遠慮なく戴きます。本当にありがとうございました。m(_ _)m
    確か、去年も戴いたと思うのですが・・・。

    中でも、矩さんとのアップのツーショットは驚きです。(@_@)
    矩さんも、びっくりかな?(^_^)
  • ええ一  2013/03/16 15:18
    *祝入園 千本ノックの一本目   苑子
     千本ノック、ノックする方も受ける方もこれからが大変。
     フレー、フレー。
  • 街中 悠  2013/03/16 15:46
    祝入園 千本ノックの一本目     苑子
    私も祝入園から千本ノックが始まりました。何せ、幼稚園に行きたくないと親を泣かせました。今は何本目かしら。

    「アジフライ」
    私はソース派です。ただたまに気分により醤油。男性がそんなにアジフライが好きとは、そんなにファンがいたとは知りませんでした。
  • 街中 悠  2013/03/16 15:58
    弘さん、こんにちは。
    こちらこそ、交流会ありがとうございました。楽しい時間でしたね。昨日の午後郵便を出しましたのに、早いですね。
    カメラの腕前がなかなか上がらず、レンズの絞り方が悪くアップが大きくなってしまいました。多分、矩さんもびっくり!
    次回は上達するよう頑張りますね。
  •   2013/03/16 16:43
    悠さん
    バスの行き先板?や船の水脈の写真など、悠さんのお心遣いが感じられ本当に感謝・感激です。 m(_ _)m(^_^)

    びっくりは冗談ですよ。矩さんが近くに感じられて、こちらも感謝です。(^_^)
  • 野原 萌  2013/03/16 23:49
    祝入園 千本ノックの一本目  苑子
    入園式早々、強烈なノックを浴びられたのは若い先生でしょうか?ママでしょうか?
    未知なる敵は油断なりませぬ。ええ一さんに続きフレー、フレー。
  • 大西俊和  2013/03/17 09:09
    一人では幸は作れぬ鶴の群れ 黒川利一

    本当に私たちは社会的な存在ですね。一緒にいてくれる人がいる、それだけで幸せですね。

    「四つ葉のクローバー」

    あのころと同じ風です四つ葉です 玉江
    爽やかな四つ葉のクローバー。優しさに揺れあっているクローバー。幸せなクローバー。
  • らき  2013/03/17 11:36
    篤子さま  「らき節の妙」。命名ありがとうございます。
    善江さま  腹違いの兄弟、毎年増えるんです。あはは。
    光明さま  確かに。遺伝子はみんな違いますね。それは救いになります。
    ええ一さま  「なんじゃこりゃー」と思っていただいて光栄です。
    俊和さま  おおらかと言っていただけると、みんな救われますね。
  • らき  2013/03/17 11:40
    首吊ってきますとリハビリへ出かけ  ええ一
     インパクトありすぎる言葉なのに、笑って「行ってらっしゃい」と言える雰囲気がおみごとですね。

    祝入園 千本ノックの一本目     苑子
     入園式が人生の千本ノックの一本目、なるほど、です。くじけてもまた頑張れる心の強さ、やさしさ、一人になる我慢、たくさん栄養にして育つといいですね。がんばれー!
  • 善江  2013/03/18 08:31
    おはようございます
     あちこちで明るい色の花が咲き始め、心も華やいできますね
      村上春樹さんの新作小説のタイトルが発表されましたね
       なんと、『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』

    ▼ 美しき傷跡もある恋あざみ    石原 てるみ

    お互いに相手のことを考えすぎたあまり、相手を憎むようになった・・
    あんまり相手のことを考え過ぎてもあかん
    あれは愛情や思てるかもしらんが、愛情の二日酔いやな(笑)


    ▼ 四つ葉のクローバー

    可愛くて微笑ましい乙女たちですね(笑)
    お互いに支え合える仲間がいることは幸せなことだと思います
    私も自力整体法を勉強していますが、似たようなものかしら・・
  • 大西俊和  2013/03/18 09:54
    ▼ 美しき傷跡もある恋あざみ    石原 てるみ

    外からは見えない美しい傷跡。痛みも消えて、美しい言葉を生み続ける傷跡。
  • 坪井篤子  2013/03/18 09:55
    ☆一人では幸は作れぬ鶴の群れ 黒川利一
    飛翔する鶴も沼田の鶴も群れている。群れの中での一羽で居られることへの感謝であろうか。

    ☆美しき傷跡もある恋あざみ    石原 てるみ
    美しいあざみの鋭い棘。時には我が身をも傷つけかねない切ない恋。

    ☆「四つ葉のクローバー」  
    あのころと同じ風です四つ葉です 玉江
    いつまでも変わらぬ笑顔で笑い合えますように。
  • 野原 萌  2013/03/18 23:59
    一人では幸は作れぬ鶴の群れ  黒川利一
    掟やら風習があって 群れる事の煩わしさを思う。でも旅をする鶴は労わり助け合って生きていくのだろう。

    美しき傷跡もある恋あざみ  石原てるみ
    あなたが付けた傷跡だった。
    いやいやこの頃やっとわかった。
    ヒリヒリと傷付け合った美しい日々であったことを。

    「四つ葉のクローバー」
    女友達はいいですね。玉江さんの笑顔がころころ伝わります。
  • 善江  2013/03/19 07:17
    ▼ 年寄りの仕事ですけどプチ萌える   鶴見 佳子

    こまかい手仕事・・それらがもたらす喜びの最も
    大きいものは、自分が好きと思って作り出したものを、
    人がまた心から喜んでくれることです・・

    ▼ 父 三話

    どのお父さんの話も人の心を美しくさせてくれますね
  • 坪井篤子  2013/03/19 07:53
    ☆年寄りの仕事ですけどプチ萌える   鶴見 佳子
    熱中できることはいくつになっても良いですよね。佳子さんのパワーが伝わります。

    ☆父 三話  大西玉江
    良いお話ですね。どれも映画のワンシーンのようです。
  • 三好 光明  2013/03/19 09:17
    年寄りの仕事ですけどプチ萌える       鶴見佳子
     <プチ萌える>が抜群、拍手!いろんなものが詰まっているのでしょう!

    父 三話            大西玉江
     世間では<母親>はよ~くクローズアップされますが、なかなか父親は・・・しかも三話も父親を、父親は不器用ですが優しいさも・・・ありがとうございます。
  • 大西俊和  2013/03/19 12:15
    年寄りの仕事ですけどプチ萌える   鶴見佳子

    楽しいことは良いことですね。

    父 三話            大西玉江

    父親の本質が凝集されていますね。