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オープン掲示板 過去ログ

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  •   2013/04/01 12:44
    こんにちは。


    *「あら」と言い「でもね」と返す春の門   小野 善江


    善江さん
    春の門が明るくていいですね。


    めぐみさん
    怒りを持つことが自分に跳ね返ってきますね。私も勿論経験していますが・・・。
    それに気付かせてくれたのは、ありのままの景色でしょうか。
  • 坪井篤子  2013/04/01 13:23
    ☆「あら」と言い「でもね」と返す春の門  小野 善江


    ドラマ性のある中で春の門がおおらかですね。
  • ええ一  2013/04/01 15:00
    *「あら」と言い「でもね」と返す春の門  善江
    カギ括弧でくくられた短い言葉が効いていて、春の門の内側のヤリトリを想像させて楽しい。
  • 藤田めぐみ  2013/04/01 19:01
    ゆうゆう夢工房のサイト、なかなか勇気がなくて投句はしたことがないのですが、いつも拝見していましたので、今回エッセイを書く機会をいただきとても嬉しかったです、ありがとうございます。

    らきさま
    故郷が手放しで好き!と言える人が羨ましい私です。らきさんのご感想、嬉しかったです。ありがとうございます。

    篤子さま
    ありがとうございます。おかげさまで、政二さんとのフォト句集が好評で嬉しいかぎりです。カメラを保つと、何かとてもリラックスして楽になれるのが不思議です。
  • 藤田めぐみ  2013/04/01 19:16
    萌さま
    写真を撮るためにファインダーを覗いていると、不思議と無心になって、歩きながら次々と浮かんでくる被写体の世界が広がっていく感じです。不思議なんですけどね。ありがとうございます。

    政二さま
    政二さんのおっしゃるとおり、街で次々と浮かぶ被写体を追っていくうちに、面倒なことがなんだかどうでも良くなって、許してやろうみたいな心持ちになったりします。よく考えたら取るに足らないようなことを許せない自分も、許してやろう、というような。川柳を書くということも、そんなところがあるような気が最近しています。
  • 藤田めぐみ  2013/04/01 19:28
    俊和さま
    川柳を書くということと、写真を撮ることは とても似ていると私はいつも感じます。目の前のことを切り取るというような気持ちや、ぎゅーっと収束していって その後世界が広がっていくような感じですとか。だから私は川柳に一目惚れしてしまったのかもしれません。

    光明さま
    あざみエージェントカレンダー、お手元に置いていただきありがとうございます。カレンダー4月の桜は、見ていただく方それぞれの桜の風景を思っていただけたら嬉しいです。撮影では、あの桜の下は酒池肉林の風景でした(笑)

    弘さま
    いい年をして大人気ないと自分でも思うのですが、どうにもふるさとというものは自分にとって厄介で、帰るたびにいつも消化不良な気持ちになります。それで自家中毒になるのですけど。でも今回写真をたくさん撮れたのは、やはりふるさとの風景のおかげだと思うのです。ありがとうございます。
  • 丸山 進  2013/04/01 21:15
    ▼「あら」と言い「でもね」と返す春の門  小野 善江

    うーん五七五で、これだけのことが言えるのかと先ず感心です。「あら」と「でもね」には、いろいろなシチュエーションがありますね。禅問答のようでもあるし。


    ▼ふるさと   藤田めぐみ
    月の子忌大会でお会いできてラッキーでした。
    故郷には私もいろいろな思いがありました。
    いつ頃からか帰省の電車で故郷の山や川が見え出したら「ふるさと」を口ずさむと自然に溶け込めるようになりました。
    カメラも川柳も相手を切り取るのは同じですね。「でもね」
    カメラは一瞬のチャンスなのできびしいでしょう。川柳は相手を見ながら、ぼうっと自分も妄想しているように思います。
  • 藤田めぐみ  2013/04/01 21:40
    進さま
    月の子忌ではお会いできて、カレンダーのお礼を申し上げることができて嬉しかったです、ありがとうございました。
    そうですね、ちゃんとしたカメラマンは一瞬のチャンスに賭けているのかもしれません。私はちゃんとしていないので、目の前の被写体を見ているようでいて、ぼーっとしているときが度々あります。ぼーっとしながら、自分自身を探しているようでもあって、で実際写ったものが景色だろうが人だろうが全部自分だったりして、そこが川柳と似ているとたまに思うのです。
  •   2013/04/01 23:57
    「あら」と言い「でもね」と返す春の門  小野 善江

    たしか昨日は、宝塚音楽学校の入学発表日。

    「あら」と「でもね」のやり取りは、謙譲のドラマですね。

    こう格調高い川柳の翌日は、私ですぞ。あと5分立てば、知らないから・・・。
  • 善江  2013/04/02 06:31
    いよいよ四月になりました
     希望を持って進めそうです

      政二さん 俊和さん 篤子さん 光明さん 弘さん
      ええ一さん 進さん 矩さん
       桜の花びらのようなコメントありがとうございました

    ▼ふるさと

    めぐみさんの写真のファンのひとりです
    ふるさとへの想い・・とても伝わってきますね
    南国高知の私には青森は憧れの地です
  • 善江  2013/04/02 06:37
    ▼ 良心を売れる機会がとんとなく  矩

    矩さん、おはようございます
    日替わりリレーですね(笑)

    悪意がない、ということを分からせて、あてこするのは(笑)
    いやいや・・並みの人間にはできるこっちゃありません

    「知らないから・・」(笑)
  •   2013/04/02 07:00
    おはようございます。


    *良心を売れる機会がとんとなく  矩


    矩さん


    持っていらっしゃらない、なんてことは・・・。


    ないですよね。 (>_<)☆\
  • 大西俊和  2013/04/02 07:13
    良心を売れる機会がとんとなく  矩

    良心の需要が少ない時代を生きる良心屋。良心がどんどん売れるようになって欲しいですね(笑)。
  • 坪井篤子  2013/04/02 09:55
    ☆良心を売れる機会がとんとなく  矩

    売るほどの良心、私にも欲しいです。
  • ゆうゆう夢工房  2013/04/02 10:52
    ☆3月句会高得点作品☆

    月例句会

    ふれないでください壊れそうだから 田村ひろ子
    ゆっくりと膨らんでゆく春の思慕 平井美智子

    互選句会

    卒業をします  私に戻ります 平井美智子

    ひろ子さん、美智子さん、高得点獲得、おめでとうございます。美智子さんはダブルですね。
  •   2013/04/02 11:53
    善江 さん、

    一応、予定稿は入れてあるのですが、「善江さん」の句からどれだけ離れることができるか・・・。もとへ、「落差をつける」か。エエ、『品格』、落語の落ちなら良いんですがね。(笑)

    みなさん、「何でも掲示板」の方へもお越しを(PR)・・・。お待ち申しております。m(_ _)m
  • 藤田めぐみ  2013/04/02 13:23
    善江さま
    ありがとうございます。高知こそ私は絶対に行ってみたい地です!今年こそはと先日から高知観光のルートを調べ始めているのです。もちろん美味しいものもいっぱい食べたいのです。
  • 田村ひろ子  2013/04/02 19:41
    皆さま、ありがとうございました。
    とても、とても嬉しいです。
    春風に壊れないように歩きます。
  • 平井美智子  2013/04/02 20:20
    web句会、選んでくださった皆様、ありがとうございます。
    ちょっと、思い入れがあった句なので、とても嬉しいです。
    今回の「月の子忌句会」もある意味での卒業かもしれません。明日を産むための・・・。
    ともあれ、感謝です。
  • 善江  2013/04/03 07:49
    ▼ 花嵐 背中合わせの愛と哀    丹原 伸枝

    伸枝さん、お久し振りですね
    季節は巡り今年もまた春がやってきました
     人は、人生観に比例した表情にならざるをえない・・
     家庭のご機嫌をとるのもだましだまし・・
     だましだましは希望の謂(い)いであるかも・・
  • 善江  2013/04/03 07:57
    ▽ 情報誌の取材を受け、いかに自分の川柳が一般の人から遠いかを自覚する。
      しかし、かなしいことはかなしい、さみしいことはさみしいと言える時代でもある。
      そんな時代に答えるという意識はあまりないが、わかるということ、伝わるということは忘れないでいたいと思う。

     『川柳びわこ』2013.4 編集後記 徳永 政二より
  • 善江  2013/04/03 08:19
    『Oh!Me(オー!ミー)』
    インターネットと連動した滋賀生活情報紙
     vol.459.3月28日号より

    ▼ 素敵な人 感性でつづるフォト句集
       ー川柳に新しい風!-

    犬小屋の中に入ってゆく鎖
    ありがとうございましたと母の下駄
    花引くと小さな虫がついてくる

    川柳家・徳永政二さんの「感性でつづられた川柳」が話題になっている。独特の心象世界を詠み上げ、写真と川柳を合体させたフォト句集を送り出し、川柳界に新風を吹き込んでいる。

    「心の中を言葉で表現することは自分をみつめることでもあります。精神的につらいことがあっても、川柳を作ることによって乗り越えられることに気づき、夢中になっていきました」

    「句として一見関係ない写真が横にあったりして、秘められたものを想像できる面白さがあります。人によって解釈が違ってもいいんです。書かれてない部分を自由に想像し、意図しないものが現れる驚きを楽しんでください」
  • 善江  2013/04/03 08:24
    「こういう川柳もあるんだ、面白い、のぞいてみたい、自分でも書けるんだと思っていただければ幸いです。若い人や難儀を抱えている人に川柳はおすすめです」

      ▼ 今年の秋には3冊目のフォト句集を出版予定のようです
  • 大西俊和  2013/04/03 09:43
    花嵐 背中合わせの愛と哀 丹原伸枝

    満開の桜をあっという間に散らしてしまう花嵐。きらめく愛も花嵐が奪い去ることがある。背中合わせの愛と哀。
  • 丹原伸枝  2013/04/03 21:02
    小野善江さま
    いつも暖かく素敵なコメントありがとうございます。励みになります。神戸の「新子追悼句会」でお会い出来るかしら?と楽しみにしていましたがお会い出来なくて残念でした。またの機会を楽しみにしています。


    大西俊和さま
    いつまで経っても同じ所でぐるぐる回ってる私の拙い句に素敵なコメントをありがとうございました。嬉しいです。柄にもなくもう暫くは?愛と哀そして恋がテーマ?の私の拙い句から抜けれそうにありません(笑)
  • 丸山 進  2013/04/03 23:35
    ▼ 花嵐 背中合わせの愛と哀    丹原 伸枝

    花嵐の中で愛と哀に思いを巡らしながら佇んでいる姿が浮かびます。愛と恋は永遠のテーマに値すると思います。
    神戸で再会でき幸いでした。
  • 大西俊和  2013/04/04 07:35
    夜桜もまどろんでいる昼下がり 北原おさむ

    夜勤が続き、桜も寝不足状態なんでしょうね(笑)。
  • 三好 光明  2013/04/04 09:12
    夜桜もまどろんでいる昼下がり   北原おさむ

     春は24時間<まどろんでいる>ようですね。
  • 坪井篤子  2013/04/04 10:47
    ☆夜桜もまどろんでいる昼下がり  北原おさむ

    夜通しわいわいがやがや、桜もざわざわ、落ち着かない桜。
  • 丹原伸枝  2013/04/04 10:54
    丸山進さま
    私の拙い句に暖かいコメントをありがとうございました。ほんとうに神戸での再会は嬉しかったです。ゆっくりお話が出来なくて残念でしたがまたの再会を楽しみに作句したいと思います。
  • 丸山 進  2013/04/04 11:50
    ▼ 夜桜もまどろんでいる昼下がり  北原おさむ


    桜も日夜大変でしょうね。短い命を精一杯燃やして頑張って
    いるのだと思います。
  •   2013/04/04 21:43
    ☆夜桜もまどろんでいる昼下がり  北原おさむ

    おさむさん、上野の桜を満喫されたことでしょう。
    私は、今日ウオークから五条川の桜を見に行きました。
    行けども行けども桜並木は川を挟んで続きます。
    両岸から伸びるたわわになった桜の枝を、裁断橋から眺めると

    みんな忘れる四条の橋を渡るとき  峰裕見子 

    あざみエージェントの4月カレンダーと重なりました。
  • 北原おさむ  2013/04/04 23:33
    俊和さん、光明さん、篤子sん、進さん、桂さん
    みなさん、コメントありがとうございました。桜も良かったですが嬉しかったのは国立科学博物館が無料だったこと。動物園も半額(^_^)v。たまにはいいことも無いとね。
    桂さん、あざみエージェントカレンダーの桜は弘前でしょうかね。見事ですね。
  • 善江  2013/04/05 06:35
    今日は二十四節気の「清明」
     春の陽光に新しい命が輝く・・
      生まれたばかりのピカピカの新緑が風に揺れています


    ▼ 美しい言葉で耳を落とされる   中川 千都子

    人の言葉、人の仕打ち、人の感情・・
    それだけが、人を生かしもし、殺しもするように思われます
  • 三好 光明  2013/04/05 09:42
    美しい言葉で耳を落とされる     中川 千都子

    耳を落とされたことも気付かないほどの、一瞬!鋭いことば・・・恐ろしいときも優しいときも・・・受け取る側で鋭く変化!不思議な力~~魅力いっぱいですよね!
  • ええ一  2013/04/05 14:46
    *美しい言葉で耳を落とされる  中川 千都子
    9・8の内在律がいさぎよく、後半の意外性が楽しませてくれる。よほどの切れ味を持った舌なのであろう・・・。(スパッという音が聞こえてきそう)
  • 中川 千都子  2013/04/06 00:52
    善江さま、言葉こそひとを生かしもし、殺しもするものですよね。
    心したいものです。

    光明さま、耳を落とされるときは気づかぬほど一瞬の間に。
    それも不意に。

    ええ一さま
    美しいほどに切れ味は冴え渡る。
    キケンです。

    皆様
    お読みいただきありがとうございます。
  • 善江  2013/04/06 07:06
    おはようございます
     今日は各地で春の嵐に・・

    ▼ 新聞報道の中で読者を幸せな気持ちにした人物に贈られる「HAPPY NEWS PERSON」は、長寿の双子として人気を集めた「きんさん・ぎんさん」の故蟹江ぎんさんの娘4姉妹、年子さん(98)、千多子さん(94)、百合子さん(91)、美根子さん(89)に決まった


     ▼ みなさんのおかげで、元気にやってますわ。親から「4人仲良くせないかん」と言われとったものですから、毎日おしゃべるするので、元気が出るのかね。新聞で報道してもらうものだから、世間が広くなって、やさしくしてもらってます。いくつになっても好奇心を持って、若い人の中に入って挑戦しようと思っとります



    ▼ 菜の花の詰め放題は祭りです   岩根 彰子

    春の風物である菜の花畑・・
    やさしい色合いが心和ませてくれますね
    からし合え、油揚げのだしびたし、揚げ菜の花、ワサビじようゆ・・
    いそいそとすることが生きてるたのしみですね
    「祭り」がいいですね
  • 三好 光明  2013/04/06 09:22
    菜の花の詰め放題は祭りです   岩根 彰子

     菜の花は何度でも、いっぱい楽しめますね!、咲くのを待つ・咲いたのを見る・摘みながらのおしゃべり・料理方法を考え・いろいろな料理に舌鼓・またまたおしゃべり・・・女性は楽しみ方がお上手です、すぐにお祭り・・・だから長寿かも?
  • 坪井篤子  2013/04/06 10:05
    *美しい言葉で耳を落とされる   中川 千都子
     一瞬聞き間違いだっかと思うほどの感覚を「耳を落とされる」で表現して見事!



    *菜の花の詰め放題は祭りです   岩根 彰子
     春は菜の花から始まると言っても過言ではない程、女性にとってはお祭りです。
  • 丸山 進  2013/04/06 21:24
    ☆美しい言葉で耳を落とされる   中川 千都子
     一瞬のうちに事態が悲劇に陥るような怖さがありますね。
     言葉はカミソリにもなります。



    ☆菜の花の詰め放題は祭りです   岩根 彰子
     菜の花は胡瓜や魚とちがっていくらでも詰められそうです。詰めても詰めても笑って踊ってる。ほんとお祭りですな。
  • 善江  2013/04/07 07:33
    ▼ 乗り換える駅で人生振り返る   勝壽

    勝壽さん、ようこそ「夢工房」へ
    よろしくお願いします

    「春は選択の季節」のようにも思えますね

    カナダの詩人・シンガーソングライター、レナード・コーエン
    78歳にして精力的な活動を展開し、人生のピークを迎えている
    カッコイイ!


    ▼ 富士山

    広重の「東海道五十三次・原」にも愛鷹山が描かれていましたね
    活火山である富士山が噴火していた時代、恐竜たち・・
    ダイナミックな想像がふくらみます
  • 大西俊和  2013/04/07 08:32
    ▼ 乗り換える駅で人生振り返る   勝壽

    ひたすら前に走るのも良いですが、乗り換える駅でじっくりゆったり振り返る心のゆとりも欲しいですね。

    ▼ 富士山

    富士山の出来上がる前の時代を想像すると、自然のスケールの大きさにただただ圧倒されます。
  • じゅんいち  2013/04/07 10:18
    善江さん、俊和さん
    嬉しいコメント有り難う御座います。
    一週間御辛抱の程・・・
  • 坪井篤子  2013/04/07 12:45
    ☆乗り換える駅で人生振り返る   勝壽
      乗り換える駅がポイントですね。


    ☆富士山  じゅんいち
      美しい富士山の生い立ち。太古を想像してロマンがありますね。
  • 彰子  2013/04/07 21:29
    皆様、あたたかいコメントをありがとうございました。
    6日7日と句会がつづき、掲示板へお邪魔するのが遅くなりました。今後ともよろしくお願いいたします。
  • 北原おさむ  2013/04/07 23:59
    ▼ 乗り換える駅で人生振り返る   勝壽
    勝壽さん、はじめまして。
    しょうじゅ??。なにか謂れがありそうなお名前ですね。
     乗り換える駅・・そうですね、確かに。私は乗り換える駅が来ても気づかずにそのまま乗り過ごしてしまったかも(^J^)

    ◆富士山  じゅんいち
    じゅんいちさんも、はじめまして。
    さっそく愛鷹山、ネットで調べてみました。なるほど、新幹線の車窓から見える山ですね。これも元火山?東海地震が発生すると富士山につられて目覚めてしまうのかな(笑)
  •   2013/04/08 06:52
    おはようございます。

       抜け道を通り抜けてる春の顔   小野善江

    春が知らないうちに、通り過ぎていく。抜け道があったのかァ~。

    この間から、テニスクラブのフロントの花瓶に、房状の見慣れぬ植物が・・・。実でもなさそう??
    聞けば、木五倍子(キブシ)というらしい。
    「7番コートから見えるでしょう?」
    「そんなのあったァ~?」

    まだまだ知らない顔の春が、通り抜けているようだ。
  •   2013/04/08 07:43
    『新聞の広告』

    最近の新聞は、「足で書く」と言うことが少なくなりましたね。記者クラブの発表を基に書くから、いずれの新聞紙面も記事の扱いに差があれど変わり映えはしません。

    当然「特ダネ」なんて・・・。

    このあいだ「国民栄誉賞」のすっぱ抜きが栃木新聞に。大手新聞が、機密漏洩の犯人探しをしてますが、自社の記者の取材能力を反省した方が良いと思うのですがね。

    マスメディアは、社会的影響力の割には小資本で、収入は人件費に消えるという儲からない商売。「社会正義」という割に「どっち向いて話をしている」ということも少なくない。

    言いたかァ~ないけど(なら、言うな!)、広告が増えたということは「口止め料?」。

    文化欄の記事だって、記者に「お車代」は常識とか。

    ウ~ン、「真実はドコ?」。クイズ並になってきたということですか。(笑)

    「川柳人」ならばこその、朝から重たい問題を・・・。
  • 大西俊和  2013/04/08 12:17
    抜け道を通り抜けてる春の顔   小野善江

    表現は自由に向かって枝葉、根っ子を伸ばしていく樹の働きに似ているように思います。「春の顔」はそんな自由を楽しまれている顔でないかと想像しました。
  • 坪井篤子  2013/04/08 20:49
    ☆抜け道を通り抜けてる春の顔 小野善江
    眠い目をこすりながら駅や職場、学校へ急ぐ社会人や学生。春の顔がフレッシュ。


    ☆新聞の広告  じゅんいち
    新聞の広告ってその気になって見ると成る程、多いですね。
    TVも肝心な所で広告になる。折込チラシも含めてエコに反しますよね。
  • 北原おさむ  2013/04/08 23:39
    ◆抜け道を通り抜けてる春の顔    小野善江
    そうですか。今年はやけに春が早いと思ってましたが、抜け道を通り抜けてやって来たんですね(笑)


    ◆新聞の広告   じゅんいち
    確かに多いです!なかには、記事かと思って読んでいると広告だったりする手の込んだものもあります。
    まあ、それでも記事の何%に目を通しているか・・。私の場合、大半は見出しだけで流しています。
  • 野原 萌  2013/04/09 00:15
    抜け道を通り抜けてる春の顔  小野善江
    遊びなれ、知り尽くした庭の隅ずみ。そっと抜け道にチビ助を従えて行くお兄ちゃんは キラキラ得意気な まさに春の顔ですね。
    抜け道はひみつの匂いがして、かわいい恋の句と読んでも楽しいし、想いの広がる春の句ですね。

    新聞の広告
    広告がそんなに多くのペーシを占めているとは!!(数字で表してはる じゅんいちさんは凄い!)
    せめて良いキャッチコピ-だったり、洒落っ気のある絵(写真)とか、兎に角良質であって欲しいですね。
  • 大西俊和  2013/04/09 05:39
    超音波初孫はまだ朧月 矩

    元気な産声、聴きたいですね。

    「夭折」

    天才は、ある意味、とてもバランスの悪い人間なのかも知れませんね。だから夭折してしまうのかも。
  • 善江  2013/04/09 08:42
    おはようございます
     今日は春の陽気につつまれ気温もぐんぐん上がりそうです

      
    矩さん、俊和さん、篤子さん、おさむさん、萌さん

     日替わり川柳にコメントありがとうございました
  • 善江  2013/04/09 08:53
    ▼ 超音波初孫はまだ朧月     矩

    お腹の赤ちゃんはどう過ごしているのかな?
    大きくなったのかな?
    超音波写真の一枚一枚が愛おしい成長の記録となりますね
    「朧月」にロマンがあって素敵です

    ▼ 夭折

    きらめくような一瞬の光芒を放ち、生き急いだように
    そのまま消えていった人たち・・
    まぶしく魅力的に映りますね

    俊和さんのコメント「天才は、ある意味、とてもバランスの悪い人間なのかも知れませんね」
     脳科学的(?)でおもしろいと感じました
  • 坪井篤子  2013/04/09 09:49
    ☆超音波初孫はまだ朧月   矩
    まだはっきりと形になっていない胎児の動きや心音までが聴こえる昨今、誕生を心待ちするおじいちゃんの心情。


    ☆「夭折」  じゅんいち
    寝食を忘れてとか言われる所以でしょうか。
    神のみぞ知る命ですね。
  • 野原 萌  2013/04/09 11:23
    超音波初孫はまだ朧月  矩
    初孫の生命に心寄せる矩さんもまたステキな朧月。奥深い知識を一杯に抱いて。


    「夭折」
    「いのち」を思うこの頃です。考えさせられました。
  • じゅんいち  2013/04/09 14:41
    篤子さん、おさむさん、矩さん、萌さん、善江さん、皆さまから多角的なコメントを頂き有難う御座いました。
  • じゅんいち  2013/04/09 14:46
    俊和さん
    コメント有り難う御座います。ご指摘のように「天才は、とてもバランスの悪い人間」、とても的を射てるように思います。一種の狂気、でしょうかね。そして、破滅!!
  •   2013/04/09 22:05
    私の句に、温かいコメントをありがとうございます。
    実は、超音波写真を長女から見せられたのは、10年ほど前。

    あの段階で、性別が判ることに驚き。その時は、初孫ですから、「一姫二太郎」というではないか・・・、と純粋に祝福したのですが、去年いきつけ(になってしまった)松屋町の人形屋が顔を見るなり「お雛様ですかァ~?」。(この時点で、三躰目)もう笑ってごまかす以外は。

    善江 さん、「春の顔」から、思い出してやないか~。(笑)
    「五月人形は、勉強させていただきます」。しっかり言質はとってあるのだが・・・。


    じゅんいち さん》》
    「夭折」ですか。
    日本には、桜の花の「短命」を愛でる心があるようです。
    「美人薄命」だって、そう言ってあげる「諡号」のようなものではないかと思うのです。
    エエ、女性は、「薄命」も「長命」も美人です。
    「真ん中は・・・?」 「うば桜」(ウバザクラって、誉め言葉でしたっけ?)

    「無駄に長生きさせる延命治療は・・・」と言った某政治家にドキ!!私は1票。エンディング・ノートに書いておこう(笑)
  • 海月  2013/04/10 06:07
    おはようございます
    すっかりご無沙汰しておりますがweb句会ではいつもお世話様になりありがとうございます

    お知らせです

    弘さま
    クロッチ川柳が発表になっていました。弘さんの作品も掲載されていたのでご報告です
    見方は
    孫の力をクリック→つつ~~っと下へ降りて「クロッチ川柳」をクリックです。
    新しいお題も出ていましたのでお楽しみくださいませ♪
  •   2013/04/10 07:18
    おはようございます。


    海月さん
    いつもありがとうございます。
    ご無沙汰していますが、あちこちでお名前は拝見していますよ。



    さて、早速覗いてきました。
    海月さんのお名前もあちこちに。(^_^)


    確か以前にも、海月さんのお教えで覗き、各題に1句ずつ付けてきた記憶があります。
    今回も、付けるようにしますね。(^_^)
  • 善江  2013/04/10 07:34
    おはようございます
     やれやれ阪神が勝ちました(巨人ファンの方ごめんなさい)
      中日山本昌の最年長先発勝利47歳7ヵ月に更新・・
       快投、谷繁との老練コンビ・・

      そして、緊張高まる北朝鮮情勢・・


    ▼ こぶし咲く想いひとつを連れてくる   丹原 伸枝

    ♪ 白樺 青空 南風
     こぶし咲く あの丘 北国の ♪

    こぶしの花は「想い」を連れてきたかのように
    凛と咲いていますね

    ▼ 香櫨園

    香櫨園の由来は遊園地「香櫨園」の最寄の駅だったことからだったのですね
    「香櫨園」はブランドですね
  • 大西俊和  2013/04/10 08:10
    ▼ こぶし咲く想いひとつを連れてくる   丹原 伸枝

    花と結びつく想いというものがあります。こぶしは伸枝さんの良い思い出と結びついているようですね。

    ▼ 香櫨園

    じゅんいちさん、香櫨園海水浴場が賑わったころは自然環境が良くて住みやすかったですね。香櫨園の名、遊園地を作った香野蔵治さんと櫨山慶次郎さんの頭文字をとって名づけられたようです。
  • じゅんいち  2013/04/10 10:45
    矩さん
    コメント有難う御座います。
    本当に、薄命、はかない・・・・日本人の心ですね
  • じゅんいち  2013/04/10 10:52
    俊和さん
    ご教示有難う御座います。香野蔵治さんと櫨山慶次郎のお名前だったのですね。調査不足でした。流石香櫨園人!!それにしても、御二方とも見慣れない名字、ペンメーム、雅号ではなく本名なのでしょうか?
  • 大西俊和  2013/04/10 13:45
    じゅんいちさん

    香野さんと櫨山さんは本名で、大阪の実業家らしいです。6年間営業して廃園。今は、駅の名前として残っているだけです。
  • 野原 萌  2013/04/10 22:54
    こぶし咲く想いひとつを連れてくる  丹原 伸枝
    ひっそりと心の中に今も咲くこぶしの花でしょうか。

    「香櫨園」
    38年前に香櫨園へ越してきました。浜には海水浴場の残骸や、プールのタイルなど時折出てきておりましたが、数年前改修工事があり、ビックリする程大きな石やコンクリートが掘り起こされ驚きました。
    じゅんいちさん、此処は本当にいい所ですね。まだまだ造形美でないのがいいです。来年は是非交流会にお越し下さい。
  • 大西俊和  2013/04/11 07:25
    里山の古老桜の古噺 北原おさむ

    ほっとしますね。そして、青空に浮くような老木の満開の桜。

    「グラムバー」

    ほー、じゅんいちさんもピーナツの殻を踏んで飲む立ち飲みバ-に行かれることがあるのですね。ユニークな面白い店ですね。今も「グラムバー森田」はあるのでしょうか。
  • 善江  2013/04/11 07:55
    ▼ 里山の古老桜の古噺    北原 おさむ

    古老桜には物語性があってしみじみといたします
    おさむさん、高知の幡多郡大月町長沢というところに
    「月光桜」があります
     牧野富太郎がアシズリザクラとして新種登録しようしていたといわれる幻の山桜です 満月に満開になるという言い伝えがあり、夜間照明で青白く輝きます


    ▼ グラムバー

    ピーナツの殻がたっぷり積もった床を踏んで立ち呑み・・
    まるで映画のワンシーンのようですね
  • 三好 光明  2013/04/11 09:38
    里山の古老桜の古噺      北原おさむ

    古噺はきっと面白そう、聴いてみたいですね。

    グラムバー     じゅんいち

    「量り売り」~このことばが懐かしい・・・お酒好きの方は飲み過ぎにご用心!
  • 丹原伸枝  2013/04/11 11:20
    小野善江さま 大西俊和さま
    先週に続き心暖かいメールありがとうございました。
    通りすがりの道や民家、ふと目をやる山にも真っ白なこぶしがあちらこちらに咲き出すと春の訪れと共に毎年、ふと「今年こそは?幸せになれそう…。」何故かそんなな想いがします。
  • 野原 萌  2013/04/11 16:57
    里山の古老桜の古噺 北原おさむ
    老木の古噺・・・目を閉じてそっともたれて聴いていたいような。

    「グラムバー」
    そんな世界があったのですか?ピーナツの殻を踏みしめてみたいです。楽しそう!
    そうそう。「世界街歩き」でマドリードだったかな?カウンターの下に溝があり、カラス貝みたいな貝を摘まんでは殻をポイポイ放り投げてていました。その土地の流儀だとか!おもしろいですね。
  • 坪井篤子  2013/04/11 20:36
    ☆里山の古老桜の古噺  北原おさむ
    古老桜からどんな古噺が聞こえてくるのでしょう。聞いてみたいですね。


    ☆「グラムバー」  じゅんいち
    話に聞いた事はありましたが・・・。面白そう!
  • じゅんいち  2013/04/11 21:12
    篤子さん、光明さん、善江さん
    コメント有り難う御座います。ふかふかの床のクッションは中々のものでした。
  • じゅんいち  2013/04/11 21:16
    俊和さん
    残念ながらもう無いようです。なんぜ50数年前の事ですので。平野町にある汚いスペインバルは、から付きピーナッツが出てきて、殻は床に放れますが、積もるほどにはなりません。
  • じゅんいち  2013/04/11 21:21
    萌さん
    38年本ちゃんの香櫨園人ですね。私は高々15年位だったです。所で仰る通りスペインのバルはほとんど食べカスやナフキンペーパーは床に放るようで、床がごみで一杯の方が流行ってる店と云うのを聞いたことがあります。
  •   2013/04/11 21:48
    ☆里山の古老桜の古噺   北原おさむ

    瀬戸の里山の古老桜は磁祖の加藤民吉と、もう一人の九州の妻の話をしているのかもしれませんね。
    実は九州の妻はたくましく生きたんだよ。悲恋ではないんだよとか、、。
  • 丸山 進  2013/04/11 23:18
    ▼ こぶし咲く想いひとつを連れてくる   丹原 伸枝
    こぶしは可憐だが野山にしっかりと咲いていますね。
    あの白い花を見るとこれからの期待を感じます。


    ▼ 里山の古老桜の古噺    北原 おさむ
    瀬戸の窯が斜陽になり伐採をまぬかれた古桜なので
    良き時代の想い出話しがいっぱいありそうです。


    ▼「グラムバー」  じゅんいち
    いきなバーですね。ピーナッツの殻を踏みながら飲むというのは異国情緒があっていいです。
  • 北原おさむ  2013/04/11 23:54
    俊和さん、善江さん、光明さん、萌さん、篤子さん、桂子さん、進さん

    たくさんの方からコメントいただき、ありがとうございます。古老桜もきっと喜んでいると思います(笑)
    善江さん、ネットで月光桜、調べましたよ。月の光で青白く光って見えるんですね。樹齢は150~200年と書いてありました。牧野博士は、命名せずに亡くなられたんですね。
  • 善江  2013/04/12 08:07
    ▼ 青赤を経てなだらかな黄の境地   中川 千都子

    人生の意義は、いろいろあるけど、自分が何回、笑顔になったか、ひとの笑顔をどれ程見たかで、充実度がはかられるところがありますね
  • 坪井篤子  2013/04/12 11:11
    ☆青赤を経てなだらかな黄の境地   中川 千都子
    ハラハラドキドキを経て黄の境地と言えるまでを想います。
    「有難うございます」ですね。千都子さん。


    ☆音楽の字引   じゅんいち
    『船を編む』の音楽版ですね。そういう字引がある事、知りませんでした。
  • 丹原伸枝  2013/04/12 12:46
    丸山進さま
    先週に続き暖かいコメントありがとうございます。真っ白なこぶしの花があちらこちらで咲き始めると春の訪れと共に何故か毎年「今年こそは…?」と幸せな日々や夢が叶うような気がします。私の好きな花です。
  • 野原 萌  2013/04/12 19:06
    青赤を経てなだらかな黄の境地   中川 千都子
    辛苦を経てこそのなだらかな黄の境地。千都子さんのやわらかな表情を想い浮かべます。

    「音楽の字引き」
    凄い字引きがあるのですね。知らない事ばかりです。そういう整理能力を思いつく方は天才だと思います。
  • 大西俊和  2013/04/13 04:36
    青赤を経てなだらかな黄の境地   中川 千都子

    「なだらかな黄」、それは太古から降り注ぐ光なのかも知れませんね。

    「音楽の字引き」

    知らないことばかりです。萌さんと同じ感嘆の中にいます。
  • 善江  2013/04/13 07:24
    ▼ 姉さんがつるんとむけて帰港する   岩根 彰子

    「姉さん」とは誰なのか?
    から始まって、気になるおもしろい句ですね
    「帰港する」も意味あり気です
    想像はなかなか「つるんと」むけなくて悩ましいです(笑)


    ▼ 野球とゴルフ

    ゴルフはそんなに気になりませんが、野球観戦は大好きです
    野村克也さんが阪神の監督になったあたりから興味が出てきました
    彼には、コメント力があり、野球は人生をも感じさせ深いなぁ~、と
  • 三好 光明  2013/04/13 09:25
    姉さんがつるんとむけて帰港する   岩根彰子
     世間の風に当たると「皮もむけやすくなるのかも!?」眩しくなられたのは、どなた?

    野球とゴルフ       じゅんいち

     野球とゴルフのルールから、「相手の立場」いろんな<見つけ>がありますね、教えられました。
  • 須川柊子  2013/04/13 10:44
    こんにちは。

    早朝の地震、皆さんは大丈夫でしたか?
    被害が少ないことを祈っています。
  • 海月  2013/04/13 11:54
    こんにちは
    またまたお邪魔虫の海月です

    弘様
    入賞情報をゲットいたしましたのでご報告です

    「瀬戸内松山写真俳句コンテスト」の優秀賞以下の入賞作品で弘さんの作品が2句選ばれていましたので書かせていただきますね(私もさっき優秀賞の方から情報をいただきましたので)

    写真4につけられた作品

      唇の朱は失わず冬に入る

    写真5につけられた作品
      
      冬空もなんのと力込めている

    の2作品です(ちなみにワタクシも2作品掬っていただいていました)

    優秀賞以下の作品は数えたら9枚の写真に88作品!読み応えたっぷりでした。HPでも発表になるといいのですけど。。。。。
  •   2013/04/13 17:10
    海月さん、こんにちは。
    またまた、お知らせ頂きありがとうございます。m(_ _)m


    海月さんは本当に情報通ですね。どこで仕入れられるのか・・・。(^_^)


    全く覚えていませんでしたので、今、エクセルで検索してみると、確かに去年の11月18日に3句投句していますね。(^_^;)


    本当にありがとうございました。m(_ _)m
  • 坪井篤子  2013/04/13 19:42
    ☆姉さんがつるんとむけて帰港する  岩 根 彰 子
    姉さん=アネサンと読んでみた。何処で修業していたのか観音様のようになって・・・。


    ☆野球とゴルフ  じゅんいち
    なるほど面白い考察ですね。
  • じゅんいち  2013/04/13 22:54
    篤子さん、萌さん、俊和さん、善江さん、光明さん
    色々とコメントを有り難う御座いました。
    この一週間皆様に多くの事を教えて頂きました。
    感謝感謝です。
  • 野原 萌  2013/04/13 23:24
    姉さんがつるんとむけて帰港する  岩根 彰子
    「帰港する」でなんだなんだと想像が広がりました。

    じゅんいちさん
    本当にいろいろ御教え頂き有難うございました。視点の深さに毎日驚きでわくわくさせられました。野球とゴルフも、面白い分析だと思いました
  • 大西俊和  2013/04/14 04:14
    姉さんがつるんとむけて帰港する  岩根 彰子

    何が姉さんにあったのか。「つるんとむけて」、「寄港する」、港の明るい光と下船の客の中でキラリと笑うお姉さん。

    「野球とゴルフ」

    興味ある比較論をありがとうございます。私はあるときは野球型、あるときはゴルフ型です(笑)。
  • 彰子  2013/04/14 05:12
    姉さんがつるんとむけて帰港する  彰子

    みなさま、いろいろなコメントをありがとうございました。
    京都のある句会で「港」の作品です。とりわけ大西様の読みのイメージ、うれしく思います。作品はひとり歩きします。大きく広がりが出たようで、姉さんも喜んでいることでしょう。
          ありがとうございました。
  • 善江  2013/04/14 07:22
    ▼ 窓外の雲と光に父母が居る   勝壽

    この感じわかるような気がしますね
    さまざまな感慨で故郷に向かわれたことと想像します

    ▼ ドラマ「シャーロック」

    世界一の名探偵といえば今も昔も変わらずシャーロック・ホームズ?(笑)
    原作のファンの多くがどう受けとめるかということと、映画やドラマの評価は分けて考えるべきでしょうが・・
     そこはファンならではの大変なこだわりが・・
      あいにく、私は観ていませんのでこれ以上のコメントは
        藪蛇になりそうです
  • 野原 萌  2013/04/14 23:28
    窓外の雲と光に父母が居る   勝壽
    宙の上で神々しい雲と光にご両親を感じられたのでしょうか。畏敬の念が感じられます。

    ドラマ「シャーロック」
    美輪さんらしいこだわりですね。私は綺麗すぎる時代劇がどうにもなりません。そう言えばS会での名調子長いこと聞いていないような気がします。
  • 大西俊和  2013/04/15 05:53
    窓外の雲と光に父母が居る   勝壽

    ふっと両親の存在を自然の中に感じること、私もあります。
    不思議ですね。

    ドラマ「シャーロック」

    原作に対する愛や思い入れやこだわりが大切なんでしょうね。
  • 大西俊和  2013/04/15 18:49
    セロ弾きがひとりずついて春キャベツ 小野善江

    楽しい春の情景の絵本。物語はどのように展開するのでしょう。

    「フィギュア中継」

    完璧を追求する厳しいスポーツと思いますが、「表現」という要素も求められ、ただただ大変だと思って観ています。