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オープン掲示板 過去ログ

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  • 野原 萌  2014/04/02 00:19
    水平線の船を見つめる四月馬鹿  大西俊和
    春ですねぇ~。 ゆったりのんびりぼんやりゆるゆると。いいなぁ~。

    良子さん、
    長女しておられますね。応援旗を振っています。
  • 大西俊和  2014/04/02 07:09
    春おぼろ詩人の羽を借りてくる 安藤なみ

    花粉症で悩まされる春おぼろであっても
    詩人の羽で羽生君のように(笑)。
  • 坪井篤子  2014/04/02 08:51
    *春おぼろ詩人の羽を借りてくる  安藤なみ

      春って色んな事があって結構忙しいですよね。
      「詩人の羽」お借りしたいです。
  • 坪井篤子  2014/04/02 09:04
    坂井 隆さま


      白線流しは50数年前、先輩たち数人がしていたのを真似て
      セーラー服の三角ネクタイと男子学生の帽子の白線を交互につないで川に流しました。
      その時、好きな男性の制服の第2ボタンをちぎって貰います。
      第2ボタンは心臓に近い所にあるので(笑う)
      先月、孫たちが高校、中学を卒業しましたが、いずれも制服がなくふっと思い出しまし
      た。
  • 椰子生  2014/04/02 10:35
    春おぼろ詩人の羽を借りてくる    安藤なみ
     「春おぼろ」を詩人ならどう詠むか興味津々。「詩人の羽」を借りたいですね。
  • 善江  2014/04/02 13:06
    『 川柳 びわこ 』2014.4より


    ▽ 「気づく」ということはとても大事ことである。

      人はときに何かを思い込んで生活している。

      だから気づくためには、いつも受け入れる状態でなければならない。

      そして、気づいたことを思い、行動することによって、その人にとっての新しいふくらみ、
    ひろがりが生まれる。

      < 編集後記:德永 政二 >
  • 善江  2014/04/02 13:20
    『 高知県こども詩集 やまもも タイムカプセル1990年 』より

        英語を勉強するお父さん

     夜、お父さんがラジオを聞いていた
     何を聞いているのか
     ぼくは聞いてみた
     英会話のラジオを聞いていた
     お父さんが
     「現代社会に対応するためにこんなことやるゆうがじゃ、
        変かや?」
     と言った
     ぼくが中学に入って英語を勉強するようになったら
     お父さんをしごいてやろうと思った


      < 野市小6年 竹崎龍太 >
  • 野原 萌  2014/04/03 00:21
    春おぼろ詩人の羽を借りてくる  安藤なみ
    詩人の羽・・・素敵! 想像の翼をいただいてお共をしたいです。
  • 大西俊和  2014/04/03 07:31
    人間を平気で下ろすおろし金 イクロウ

    恐いおろし金。我が家にも、そのようなおろし金が身近に居り・・・いや、あります(笑)。

    「あれから1カ月」

    《これも母にとって一番と、勝手ではあるが自分に言い聞かせながら、心をリセットして前を向いて歩いている》、《私の行く末も暗示している母である》・・・すごく良く解ります。同じような繰り返しの中で、私たちは生きているのでしょうね。
  • 椰子生  2014/04/03 09:35
    人間を平気で下ろすおろし金    イクロウ
     家に男の命を削るカンナがある(笑)。ウソ!ウソ!
    オンナと掛けてカンナと読む。その心は・・・。あとは言うまい、みなさんで考えてください(笑)。特に高齢女性に・・・。
  • 野原 萌  2014/04/03 09:57
    人間を平気で下ろすおろし金    イクロウ
    まぁ!殿方はそういう読み方をされるのかと、思いがけない発見でした!・・なむなむ・・


    「あれから1カ月」
    親を看ることは切ないですね。すべての物にだんだんと興味を失いつつある母と居ながら、良子さんのエッセーを読ませて頂いています。
  • 坪井篤子  2014/04/03 11:15
    *人間を平気で下ろすおろし金    イクロウ
      心が痛い。 社会吟でしょうか。

    転じて凌遅刑と言う言葉をを思い出しました。
    凌遅刑(りょうちけい)とは、清の時代まで中国で行われた処刑の方法のひとつ。
    生身の人間の肉を少しずつ切り落とし、長時間苦痛を与えたうえで死に至らす刑。
    また、この刑に処された人間の人肉が漢方薬として売られることになっていたとされている。

    死体を陵辱するという刑罰は孔子の弟子子路が反乱で落命し体を切り刻まれ、
    塩漬けにされる刑罰を受けたという記述が『史記』「孔子世家」にある。
    また漢代には彭越が死骸を切り刻まれた上で塩漬けにされた。また首を市にさらす棄市という処刑法もあった。
  • 椰子生  2014/04/04 06:32
    普段着のことばでずっと友でいる   めぐむこ
     長続きの秘訣!かも・・・。


    「さくら」   神田 良子
     よく面倒を見てますね。感心します!それに反して男(息子)は全然ダメですね。言い訳かも知れないが、お袋のそんな姿を見るのが辛いのと悲しいかな話が続かない。
    うちでは家内が毎日、行ってました。
  • 大西俊和  2014/04/04 06:55
    普段着のことばでずっと友でいる めぐむこ

    「普段着のことば」で、素の自分で居られる友人関係、良いですね。

    「さくら」

    懐かしい場所、満開の桜・・・お母さん、気持がスカッとなさったことでしょう。
  • 善江  2014/04/04 07:45
    ▼人間を平気で下すおろし金   イクロウ
     イクロウさん、お久しぶりです
      ズキッ、ときました
       その「おろし金」わたしも持っているような・・ドキッ
  • 坪井篤子  2014/04/04 09:29
    *普段着のことばでずっと友でいる  めぐむこ
    気取らない、飾らないで良い友達って長続きしますよね。


    *「さくら」神田 良子
    <顔色が急に生き生きと変わりだした>お母さまの表情を想像します。良子さん、よかったですね。
  • 野原 萌  2014/04/04 16:46
    普段着のことばでずっと友でいる  めぐむこ
    普段着のままのお付き合い。何か異変があった時、いの一番にきずいてくれる。
    そんなお友達関係は難しいけど、いちばんですね。
    あら、今気が付きましたけど、今日は上下の揃い踏み(?)ですね。


    「さくら」
    ちょうど良い気節になって、外のお散歩が楽しめそうですね。御無理のないよう、いい時間をお過ごしくださいね。
  • 大西俊和  2014/04/05 07:07
    桜闇深いノックの音がする レイ子

    シュールですね。サスペンスですね。

    「朝のお楽しみ」

    スムージー、朝食に良さそう。爽やかなスタートが
    切れそう。
  • 椰子生  2014/04/05 11:24
    桜闇深いノックの音がする   レイ子
     シュール過ぎて直ぐに理解できないので、ナンカイ?も句意をいろいろと想像してます(笑)。
  • 斉藤レイ子  2014/04/05 13:08
    コメントいただいて有り難うございます。
    桜闇で一字あけした方がよかったかも知れません。 深いはノックの音にかけたつもりです。いろいろご意見いただけると嬉しいです。 レイ子
  • 坪井篤子  2014/04/05 20:12
    *桜闇深いノックの音がする   レイ子
    桜の頃のうつうつとした気分を更にノックされるような気配、不安感。
    一字開けは、しなくてもよいように思いますが強調したいのであれば一字開けもありかなと思います。


    *「朝のお楽しみ」 神田 良子
    一日の始まりのスムージー、元気の源。
  • 神田良子  2014/04/05 22:29
    一週間のエッセイへ励ましの言葉ありがとうございました。
    母のことこのような形で書く機会を与えていただき感謝しています。
  • 野原 萌  2014/04/05 23:21
    桜闇深いノックの音がする   レイ子
    良い句ですね。凄く好きです。
    「桜闇」も「深いノックの音」も 私にはとても重いので、
    桜闇で、一字あけて息を継ぎたいです。新子先生なら「そんなのいりません」と言われそうですが。


    良子さん
    スムージ、知りませんでした。何であれ、体質に合う物に出合うと嬉しいですね。
    自分に重ね、頷きながら読ませて頂きました。
  • 斉藤レイ子  2014/04/06 00:54
    篤子さん、萌さん、有難うございました。
    夜桜など見ていると異次元の世界に入って行きそうで、村上春樹的ワールドと私の中で重なりました。 桜もいろいろな表情がありますね。
  • 坪井篤子  2014/04/06 07:39
    *神田良子さん、
     介護などで大変な折の一週間のエッセイ有難うございました。感動的でした。ご自愛下さいませ。


    *酒の川泥舟のひと泳ぐ人 茨木昭夫
     今日の日曜日、落下盛んな桜の下での宴会が多いようです。
     「酒の川」言い得て妙ですね。


    *ゆかいてちょ~ [1] 黒川利一
     初めて知った言葉です。面白いですね。
  • 善江  2014/04/06 09:22
    ▼ 酒の川泥舟のひと泳ぐ人   茨木 昭夫

     昭夫さん、日替わりデビュー、おめでとうございます(笑)
      昭夫さんも豪快な「酒の川」のひと?でした・・
       花見が終われば、カツオで「酒の川」ですね(笑)
  • 大西俊和  2014/04/06 10:16
    酒の川泥舟のひと泳ぐ人    茨木昭夫

    酒の川にはいろいろの人がいろいろの形で
    関わっているようですね(笑)。

    《ゆかいてちょ~ [1]》

    体に染み付いた出処の解らない方言。方言は
    不思議なもの。
  • 椰子生  2014/04/06 11:40
    酒の川泥舟のひと泳ぐ人    茨木昭夫
     すぐ酔い潰れる人(沈没)といくらでも呑める「ざる」の人がいますね。ボクは後者の方かな・・・。毎晩、アルコールで体調を測ってます(笑)。
     高知に取引先があったので皿鉢料理や鰹のタタキをご馳走になりながら司牡丹酒造の「土佐牡丹酒」をよく呑みました。
     余談だが高知は酒の席の口論からケジメをつけるためにとことんやるので人口比率当たり弁護士が一番多いと聞いたことがあります。

    ゆかいてちょ~ [1]
     ボクも知りませんでした。「て」が濁音でないのですね。つい「ゆかいでしょ~」と読み違いそうになりました(笑)。
     “居酒屋で初対面の人と話のとっかかりは「方言、年齢、体」の三セットであると思っている”はボクも似たり寄ったりです(笑)。
  • 野原 萌  2014/04/06 13:22
    酒の川泥舟のひと泳ぐ人    茨木昭夫
    「酒の川」にはしみじみと人生がありそうでいいですね。


    「ゆかいてちょ~ [1]」
    初めて聞くことばです。今度お会いしたときイントネーションを聞かせて下さいね。
    最初姑の心に触れられたとしたら、きっと方言が取り持ってくれたと思っております。方言は多いに仲間意識を持ちますし大切に思います。そんな意味で利一さんの1週間が楽しみです。
  • 椰子生  2014/04/07 04:31
    ぐしゃぐしゃに泣ける女だから愛す   うっぴー
     女の武器は「泣くこと」と「恥じらい」とのことだが恥ずかしそうにしている女性もも可愛らしくて気になってしまいますが、顔中をぐしゃぐしゃにして「泣く女」にはとても勝てません。このごろこんな女性に会えないのが寂しい。最近は家内に泣かされてますが(笑)、家内は同情の気配すら見せない(悲)。泣かない女は可愛らしくないですね(笑)。
     
    ゆかいてちょ~ [2]
     名古屋弁、勉強になりました。「とろい」はこちらではバカの意味にも使いますが、ぐず、のろまの意味合いの方が強いです。続きのエッセイを楽しみにしてます。
  • 坪井篤子  2014/04/07 07:33
    *ぐしゃぐしゃに泣ける女だから愛す うっぴー
    最近はなりふり構わず泣けなくなりました。だから・・・ですね。


    *ゆかいてちょ~ [2] 黒川利一
    ①「きむい」、②「だましかっとて」、③「もうやっこ」、④「いごく」、⑤「つって」、⑥「とろい」、⑦「おきゃあ」。
    1は気持ち悪い 2は黙っていて 3はもうやめましょう 4は時間 5は足がつる 6は鈍い 7は起きなさい 
    等と、ほとんど反対の意味と思ってました(笑)。
  • 大西俊和  2014/04/07 10:27
    ぐしゃぐしゃに泣ける女だから愛す うっぴー

    「ぐしゃぐしゃに」が良いですね(笑)。新子先生も、ぐしゃぐしゃに泣かれることがありました。

    ゆかいてちょ~ [2]

    方言は面白いですね。次回の方言の実際も楽しみにしています。
  • ミチコ  2014/04/08 00:07
    桜闇深いノックの音がする   レイ子

    はじめまして。この4月からの新入生です。
    「桜闇」の言葉が新鮮でした。夜の花びらの間に、異次元に通じる穴の扉を見つけてしまった感じがしました。誘われているようで、怖いような、、見てみたいような、、やっぱり怖い。
    春の夜はミステリー。。これからも、よろしくおねがいします。
  • 野原 萌  2014/04/08 01:19
    ぐしゃぐしゃに泣ける女だから愛す   うっぴー
    山田太一さんが言っていたっけ。
    「この頃、我々は家族で本音でぶつかって泣かなくなった。もっともっと、泣いて泣いて心をぶっつけ合っていかなきゃダメだ」って。
    ぐしゃぐしゃに泣くひと。愛すべし!


    名古屋弁、 さっぱりわかりませ~~ん!
    「とろい」は、「とろいヤツやなぁ~」と大人が言っていました。どんくさいとかアホなヤツの意味で、良くないたとえです。


    ミチコさん
    はじめまして。宜しくお願い致します。
  • 椰子生  2014/04/08 06:30
    花祭り終わり仏もまた独り   大西俊和
     今日はお釈迦様の誕生日の4月8日ですね。グッドタイミングの句です。その上、句がとてもいい!


    ゆかいてちょ~ [3]
     名古屋は方言の宝庫ですね。イントネーションが聞けないのがちょっと残念!
  • 坪井篤子  2014/04/08 07:22
    *花祭り終わり仏もまた独り   大西俊和
    今日は灌仏会(かんぶつえ)お釈迦様の生まれた日で花祭り、花会式が行なわれる。
    子供の頃、花で飾られた屋根の下の小さな誕生仏に柄杓で甘茶をかけて祝った。
    賑いが終われば仏様も自分も静かな日々になる。
    格調高い句だ。


    *ゆかいてちょ~ [3]黒川利一
    <ふるさとの景色の変貌と似て、どこか 切(せつ)ない。>
    消えてゆく勿体なさ、ありますよね。
  • 大西俊和  2014/04/08 07:22
    ゆかいてちょ~ [3]

    《ふるさとの景色の変貌と似て、どこか 切(せつ)ない》・・・方言も運命を持って生きているのですね。
  •   2014/04/08 07:49
    おはようございます。

    俊和さん
    4月1日が「四月馬鹿」、今日は「花祭り」とタイムリーですね。15日は何になさるのか?楽しみにしています。(^_^)
    ちなみに、歳時記を見ると「阿国忌」ですね。
  • 野原 萌  2014/04/08 11:42
    花祭り終わり仏もまた独り   大西俊和
    白い象さんを曳いての稚児行列。一度も行列に参加出来なかった花祭りです。
    一日の賑わいだけでなく心の中に抱いていたい仏さま。


    「ゆかいてちょ~ 3 」
    《ふるさとの景色の変貌と似て、どこか 切(せつ)ない》
    うんうん。
  • ええ一  2014/04/08 22:18
    *花祭り終わり仏もまた独り  大西俊和
    独りになってホッとする瞬間。仏様にも必要なのかもしれませんね。
  • 椰子生  2014/04/09 00:05
    もうそこに帰りませんという匂い   安藤なみ
     えらい匂いを感じましたね、それほど強い匂い(決意)を第三者に感じさせたのですね。


    ゆかいてちょ~ [4]
     2)はなんとか分かったが1)と3)はチンプンカンプンでした。
  • 大西俊和  2014/04/09 06:35
    もうそこに帰りませんという匂い 安藤なみ

    匂いは感情に一番近い感覚のようですね。もう、ぜったいに帰らないという決意が伝わってきます。

    ゆかいてちょ~ [4]

    私は、①~③までチンプンカンプン。昔、田沢湖に行った時、土地の人の会話が外国語のようでした。名古屋の方言もかなりのものですね。
  • 坪井篤子  2014/04/09 09:51
    *もうそこに帰りませんという匂い 安藤なみ
      嫌な感じ。それも強烈な拒否感。


    *ゆかいてちょ~ [4]黒川利一
      本当にチンプンカンプンです。にっこりで誤魔化します(笑)。
  •   2014/04/09 10:10
    ☆もうそこに帰りませんという匂い 安藤なみ
     置手紙のような感じ。もうそこには帰りませんというほのかな匂いを残して出て行った。


    ☆ゆかいてちょ~ [4]黒川利一
    懐かしいのともうめったに聞かなくなったのがありますね。
    昔、利一さんと飲んだ時聞いたようなのがいくつかありますよ。次もたのしみにしています。
  • 野原 萌  2014/04/09 10:36
    もうそこに帰りませんという匂い 安藤なみ
    匂いという空気感。
    私もこの表現が好きです。


    ゆかいてちょ~ [4]
    使い方の例があるので、ああそうなんだろうと感じることだできます。
    なんとのう あったこうて優しいです。
    利一さん、やっぱり同年代ですね。
    私も風呂とか竈の火を焚くのがすきでした。火吹き竹でふーふーした、あの煙のにおい、赤々と燃えるあの炎の、なんとも暖かい赤。一気に幼いふるさとの時代へ帰りました。
  • 椰子生  2014/04/10 05:21
    肩の荷が重くトクホン貼って寝る   イクロウ
     トクホンとは懐かしい。ボクは鼻くそ丸めて万金丹を飲んでます。
    信じる者は救われる!(笑)。


    ゆかいてちょ~ [5]
     5)「おちょける」-ふざける、だけ分かりました。
  • 大西俊和  2014/04/10 06:13
    肩の荷が重くトクホン貼って寝る イクロウ

    肩の荷が軽くなることを祈っています。

    ゆかいてちょ~ [5]

    ⑤だけは解りました(笑)。
  • 坪井篤子  2014/04/10 08:25
    *肩の荷が重くトクホン貼って寝る イクロウ

    皮膚かぶれがおきませんように。肩の荷が軽くなりますように。


    *ゆかいてちょ~ [5] 黒川利一
    「おちょける」は「おちょくる」と似てはいるのですが、多少ニュアンスの違いもあるような・・・。
  • 坪井篤子  2014/04/10 09:24
    徳永政二さんからのお知らせです


    テレビ「相棒」は終わりましたが、4月16日からはじまる新番組
    小澤征悦(ゆきよし)主演
    「TEAM~警視庁特別犯罪捜査本部」
      <テレビ朝日(水)午後9時から>に
    息子さんが脚本で参加されておられるそうです。

    担当は5月頃を予定されているようです。
    ドキュメンタリータッチのドラマという事です。

    皆さま、水曜日の夜9時TV朝日をお楽しみに!
  • 野原 萌  2014/04/10 21:53
    肩の荷が重くトクホン貼って寝る イクロウ
    甥が三歳のころ、「お腹が痛い!バンドエイド、バンドエイド!」と泣きじゃくります。母親が甥の丸いおなかにぺッタンコ。バンドエイドを貼るとたちまちお腹の痛みは治りました。

    イクロウさんのトクホン効果。あしたは軽くなっているといいですね。


    ゆかいてちょ~ [5] 
    ⑦はこだまさん?(海原さおりちゃんのご主人)の「おおじょうしまっせ」と同じでしょうか。
  • 椰子生  2014/04/11 05:57
    ゆかいてちょ~ [6]
     今日のでは13)「はしょって」-省略する、だけでした。
  • 大西俊和  2014/04/11 06:52
    足音はいいえと残し去って行く めぐむこ

    気持ちは言葉でなく所作にも出てしまいますね。

    ゆかいてちょ~ [6]

    ⑬と⑭だけ解りました。他は外国語です(笑)。
  • 野原 萌  2014/04/11 09:42
    足音はいいえと残し去って行く めぐむこ
    素敵なみつけ。心はおしゃべりですね。



    ゆかいてちょ~ [6]
    ⑬と⑮は使います。後はチンプンカンプン。まさに外国語。俊和さんのおっしゃる通りです。
  • 坪井篤子  2014/04/11 14:42
    *足音はいいえと残し去って行く めぐむこ
    さっさと踵を返して無言で去る。


    *ゆかいてちょ~ [6]黒川利一
    ⑬と⑭は偶に使いますが他はさっぱり分かりません。
  • 椰子生  2014/04/12 05:39
    福島のさくらを思いやるさくら   レイ子
     今年もまた一人寂しく咲くのでしょうね。無人観客試合みたいで寂しい。花見客が戻って来る日が待ち遠しい!


    ゆかいてちょ~ [7]
     「だいつさん」- 粋で美しい女性、この方言は忘れないで覚えておきます。いつか名古屋に行ったときには是非使いたい(笑)。名古屋弁は面白い!話のネタになる!
  • 大西俊和  2014/04/12 06:45
    福島のさくらを思いやるさくら   レイ子

    誰もいないのに美しく咲く福島の桜。桜の下の賑やかな宴会が早く戻りますように。

    ゆかいてちょ~ [7]

    私も「だいつさん」は覚えておきます(笑)。藤原紀香さんはわが町の山の手に在住です。
  • 田中 女里  2014/04/12 09:20
    ゆかいてちょー 楽しく読ませていただきました。
    羽田さんのお顔思い出して、クスッと笑いました。
    藤原紀香さんは本当にきれいで、私もファンです。
    それに、猫がお好きだそうです。
  • 野原 萌  2014/04/12 10:10
    福島のさくらを思いやるさくら   レイ子
    レイ子さんのやさしい笑顔を重ねております。


    ゆかいてちょ~ [7]
    名古屋の独特のユーモア、文化も見えて面白かったです。
    利一さん、おおきにぃ。勝新に似た方にもよろしゅうに。
  • 坪井篤子  2014/04/12 21:16
    *福島のさくらを思いやるさくら レイ子
     桜前線北上中。誰に観てもらうわけでもなく、福島の桜は今年も美しく咲いている事でしょう。


    *ゆかいてちょ~ [7] (最終回)黒川利一
     18)「だいつさん」- 粋で美しい女性。
      憧れますねぇ。


    利一さん、1週間のエッセイ有難うございました。
    忘れられゆく故郷訛りの美しさを改めて知らされました。
  • 椰子生  2014/04/13 08:37
    弟は兄ちゃんになった夢を見る   茨木昭夫
     成年の次男がふとポツリと漏らした言葉は意味深ですね。


    初選者   弘津秋の子
     選句は大変でしょう。朝日川柳の選者は毎日2.000句以上届く投句を翌朝7句、掲載してます。投句する者より選者の方が大変と同情してます。それに簡単な選評を付け加えるとなると、選者の博学と感性が問われる。
    これからも初選者の経験を生かしてお励みください!
  • 坪井篤子  2014/04/13 09:04
    *弟は兄ちゃんになった夢を見る   茨木昭夫
     私は四人姉妹の末っ子ですが今は長女(91歳)が一番妹です(笑)。


    *初選者
     秋の子さん、お父様という最高の指導者羨ましいです。
  • 大西俊和  2014/04/13 09:27
    弟は兄ちゃんになった夢を見る 茨木昭夫

    兄ちゃんがずっと憧れだったのですね。素晴らしい兄弟。

    初選者

    選をなさることの真摯さが伝わるエッセイ、真摯に読ませて頂きました。
  • 野原 萌  2014/04/13 22:35
    弟は兄ちゃんになった夢を見る   茨木昭夫
    夢の中で、どんなお兄ちゃんぶりだったんでしょうかね?


    「初選者」
    秋の子さんの選にはいつも頷いてしまいます。
    お父様の〇印。一生の思い出ですね。
  • 大西俊和  2014/04/14 06:59
    渡ってはならぬ吊り橋の誘惑 うっぴー

    禁止されると破りたくなる衝動。こころは厄介です。

    「13回忌」

    「好きを磨いていくしかないのかなあ」、水の感性や変幻自在を手に入れないといけないのでしょうね。
  • 椰子生  2014/04/14 07:54
    渡ってはならぬ吊り橋の誘惑   うっぴー
    「ひと夏のアバンチュール」との言葉があるように、夏は人の心を開放し、「恋の季節」と言われる由縁か、アバンチュールという言葉に「夏」を連想します。類義語はいろいろいろあるが恋の「冒険」より「火遊び」を選びたい(笑)。ヒャヒャした禁じられた恋はクセにになるかも・・・。「吊り橋の誘惑」がとてもいい!
  • 坪井篤子  2014/04/14 09:20
    *渡ってはならぬ吊り橋の誘惑 うっぴー
    吊り橋の誘惑、素敵な言葉の見つけですね。
    渡るなと言われれば渡ってみたいドキドキ感があります。
    アバンチュール懐かしい言葉です。


    *13回忌 弘津秋の子
    浅はかかもしれませんが、川柳も選も個性だと思っております。
  • 野原 萌  2014/04/14 09:55
    渡ってはならぬ吊り橋の誘惑   うっぴー
    「吊り橋」とは魅力的な!


    「13回忌」
    ★眠れない夫よ眠ないでいてほしい  北川弘子
     ドッと泣いてしまいました。
     「病気になってから、本当の夫婦に・・」と言われた夫君の言葉が耳に甦ります。

    ★生き甲斐として実りある趣味に生き      石原伯峯
     お父様を 今、生きておられる秋の子さんの様に感じます。
  • 大西俊和  2014/04/14 10:07
    篤子さん、「川柳も選も個性だと思っております」の言い切り、川柳的で良いですね。個性も自分の気づかぬほど静かに時間と共に変化するのかも知れませんね。

    私は今、森田療法を学んでいますが、その解釈が静かに静かに変化していくのを感じています。同じ言葉の解釈が変化していきます。川柳も、句会の瞬発力を要する選と別に、時間の中で熟成させる選があるのでないかと思ったりしています。
  • 椰子生  2014/04/14 11:24
    俊和さん、時事川柳は先見性と思ってます。ボクも言い切ります(笑)。
  • 大西俊和  2014/04/14 11:45
    椰子生さん、ありがとうございます。「時事川柳は先見性」、しっかりと心に刻んでおきます。
  • 政二  2014/04/14 22:02
    選は個性、選はその人、それもそのときのその人。
    だから、その人の変化で選も変わっていきます。
    生きていることは動くこと、変わることかもしれません。

    そして、何度も同じことをくり返す川柳に対して
    そうではない川柳を期待しての選もあります。
    これは作者自身の今を、表現を大切にしましょうに
    つながることでもあります。

    新しいこと、味わいがあること。
    それらがおもしろいかおもしろくないかですが、
    好きが磨かれるとやはりおもしろくなるように思います。
  • 坪井篤子  2014/04/15 05:06
    政二さん、素敵な言葉をありがとうございます。
  • 坪井篤子  2014/04/15 05:11
    *阿国忌のふっと恋文書こうかと 大西俊和
    4月15日の今日は阿国忌なのですね。


    *びびるな 弘津秋の子
    新子先生の「びびるな。喋るな」そしてお仲間の大会参加応援有難いですね。
  • 大西俊和  2014/04/15 05:34
    「びびるな」

    竹原川柳会創立50周年の記念大会選者を引き受けられた秋の子さんの心境がありありと。私も緊張しながらエッセイを拝読致しました。
  • 椰子生  2014/04/15 05:53
    阿国忌のふっと恋文書こうかと   大西俊和
     浅学なので辞書を引くと「阿國忌」阿国歌舞伎の創始者・出雲の阿國の忌日とあった。「オクニキ」と読むそうですね。
     今日もグッドタイミングの句でした!ちなみに明日はボクの誕生日です(笑)。
     4月22日は「よい夫婦の日」ですが、俊和さんが何を詠むか興味津々です。


    びびるな
     弘津秋の子さんて女性だったのですね。てっきり男性と思ってました(笑)。
    彰子を文字って秋の子と雅号を変えたのですね。弘津の由来は分からないが姓でしょうか。変なことに興味を持つ性格です(笑)。
     新家完司さんの句はユーモアがあって好きです。
  • 海月  2014/04/15 06:12
    おはようございます
    「ゆうゆう夢工房」コメントはあまりしておりませんが楽しく参加させていただいています

    仲のよい皆様のおしゃべりの中に入っていくのはちょっと気後れがするのですがお邪魔してもよろしいですか?

    椰子王さま
    お誕生日おめでとうございます。私も4月生まれです。それで自分の生まれ月に作った歌があります

     穀雨の日生まれしわれは遥かなる大地潤す雨になりたい

    これはもうずいぶん前に作った歌なのですが忘れっぽいワタシでも覚えているいくつかの歌の中の一つです。

    もしよろしかったら感想を聞かせてくだされば幸いです
    突然の登場でずうずうしくてすみません
  • 椰子生  2014/04/15 06:29
    海月さんの誕生日は4月20日ですか。
       穀雨の日生まれしわれは遥かなる大地潤す雨になりたい
     この短歌とてもいいです。微力だが人のために尽くしたいにも通じます。
  •   2014/04/15 07:29
    おはようございます。

    *阿国忌のふっと恋文書こうかと  大西俊和

    俊和さん
    15日に次は阿国忌ですと言いましたが、さすがですね。(^_^)
    でも、22日の季語はちょっと思い当たりませんので、俊和さんがどんな句をお詠みになられるか楽しみです。(^_^)

    椰子生さん、海月さん
    ちょっと早いですが、お誕生日おめでとうございます!\(^o^)/
  • 海月  2014/04/15 13:30
    椰子王さん
    心優しいコメントをありがとうございます
    はい。4月20日生まれです

    弘さん
    いつもご活躍うれしく見ています
    お祝いのメッセージありがとうございます
    いよいよ50代最後の1年となります(笑)

    前後してしまいましたが

     阿国忌のふっと恋文書こうかと 大西俊和

    阿国といえばあのなんとも魅力的な女性しか思い浮かびません。のでこの句には妙に胸がざわついてしまいます。浅学で申し訳ありません。
  • 大西俊和  2014/04/16 05:53
    神さまにブランド服を差しあげる 安藤なみ

    そうですね。神様もイメージチエンジしたいでしょうね。

    「ゴキブリ」

    選者の心得、「ゴキブリ注意中八注意」、「びびるな、喋るな」・・・そして、大きな声で・・・次回が楽しみ。
  • 椰子生  2014/04/16 07:00
    神さまにブランド服を差しあげる   安藤なみ
     ブランド服を戴くのは有り難いが貧しい人に上げてください、好意だけで結構ですよと神さまは言うかも・・・(笑)。


    ゴキブリ
     中8は句の流れで特に悪いと思わないが・・・。金子兜太は敢えて使ってますヨ。
  • 善江  2014/04/16 08:19
    ある ある ある


     短いけれど 指のない
     まるい つよい手が
     何でもしてくれる
     断端に骨のない
     やわらかい腕もある
     何でもしてくれる
     短い手もある
     ある ある ある
     みんなある
     さわやかな 秋の朝


               中村 久子(明治~昭和期)
                興行芸人・作家

      2歳のころ凍傷で骨が腐り、3歳で両腕の肘から下と両足の
      膝から下を失う。勉強はできても就職は難しい。
      自分の意思で見世物小屋に入り「だるま娘」として巡業。
      ヘレンケラーと奇跡の対面を果たす。
  • おさ虫  2014/04/16 13:37
    ◆神さまにブランド服を差しあげる   安藤なみ
    なみさん、もうアメリカから帰ってきたのですか?
    お土産にブランドの服買って(^_^)v
    人間の欲と見栄の塊みたいなブランド品、神様はいったいどんな顔するのでしょう。見たいものです。

    ◆阿国忌のふっと恋文書こうかと    大西俊和
    俊和さんと弘さんのハイレベルな会話、興味深く読んでおりました。しかし、さすがですね。句も素晴らしいけどウイットも。次回は誰の忌かな(^.^)

    ◆ごきぶり     弘津秋の子
    私はまだ選者をしたことがありませんが、秋の子さんのような方でも最初はたいへんなプレッシャーだったんだなあと読ませていただきました。「聞こえませ~ん」。大会ではよく耳にするヤジですね。さて、秋の子さんはどうかわすか。楽しみです。
  • 坪井篤子  2014/04/16 21:20
    *神さまにブランド服を差しあげる 安藤なみ
    世界中を旅されているなみさん、色んな神様の偶像にも逢われた事でしょう。


    *ゴキブリ 弘津秋の子
    「ゴキブリ注意中八注意」おまじないですね。
  • 野原 萌  2014/04/17 00:00
    *阿国忌のふっと恋文書こうかと    大西俊和
    随分前のこと。森光子さんが出雲のオクニを可愛く演じられていたのを思いだす。
    恋文でも書きたい様な春の宵ですね。


    *神さまにブランド服を差しあげる 安藤なみ
     神様のハァッションにまで目が届く、発想のユニークさに驚きました。


    「ゴキブリ」
      一つ一つユーモアたっぷりに学んで行かれる秋の子さん。
      やっぱり、根っから川柳人。
  • 大西俊和  2014/04/17 06:16
    携帯が壊れたままで春になる イクロウ

    携帯、今日では外に向かって開く窓のようですね。

    「披講」

    選句、披講・・・大会選者の心構えが臨場感を持って伝わってきました。
  • 椰子生  2014/04/17 07:42
    携帯が壊れたままで春になる   イクロウ
     不便もまたいいかもかも・・・。のんびりと生きたいですね。
  • 坪井篤子  2014/04/17 08:58
    *携帯が壊れたままで春になる イクロウ
    気だるさ、かったるさのような物が伝わってきます。


    *「披講」 弘津秋の子
    先輩選者さんたちに支えられての披講、思い出深いものがおありでしょう。
  • 野原 萌  2014/04/17 10:39
    携帯が壊れたままで春になる イクロウ
    まぁそれもいいか。でもそろそろ・・・と。携帯の具象がいいですね。


    「披講」 弘津秋の子
    ・仲間が助けて下さる。先輩が良いと言ってくださる。
    ・六十を過ぎた今だからわかる。
    言葉が沁みて伝わってきます。
  • 大西俊和  2014/04/18 06:17
    散骨と舞い散る友の影を追う めぐむこ

    散骨後もずっと残るご友人の面影。

    「同期生」

    互いの約束が果たされる・・・同期生は良いですね。川柳誌の発行、大変な作業です。それを続ける方の情熱に頭が下がります。
  • 椰子生  2014/04/18 07:15
    散骨と舞い散る友の影を追う   めぐむこ
     ボクも散骨を希望してます。だって墓の下の狭い暗い冷たい場所に居たくないもの・・・。


    「同期生」
     「火」という席題で「ファイヤー」の但し書きがあれば別ですが、「火曜日」に違和感はないです。
     朝日川柳の課題句「火」に『営業や月(げつ)は東に火(か)は西に』が秀句で載っていました。本歌取りです。
     柳派によって違うことを実感してます。他の人と違うとらえ方のコメントをしてゴメンナサイ。
  • 野原 萌  2014/04/18 07:52
    散骨と舞い散る友の影を追う   めぐむこ
    しっかりと死後を考えて逝かれたのですね。


    「同期生」
    たまたま同期に出逢って、良い関係を育まれた柳友っていいですね。
    はてはて選者秋の子さんの続きはどうなりますか!楽しみです。
  • 坪井篤子  2014/04/18 14:07
    *散骨と舞い散る友の影を追う   めぐむこ
    つい先日、夫婦で散骨に賛成。では海か山かで意見も一致しました。後は息子を説得するのみです。


    *「同期生」
    双方の信頼があってこその良き友。秋の子さんの柳友の広さを思います。
  • 椰子生  2014/04/18 20:04
    篤子さんのコメントを読み散骨の場所を軽く話し合い(笑)ましたが、家内は神は高いところにいるので山がいいと言ってます。実は弟の33回忌で僧侶が神は高いところにいると言ってたのを思い出したのかも知れません。33回忌で神になるそうですので、それ以上の回忌はしてもしなくてもいいそうです。因みにうちは真言宗です。ボクは大海原の方がいいと思ってるので、まだ篤子さんご夫婦のように一致していません。
  • 坪井篤子  2014/04/19 06:45
    椰子生さん、
    我が家も真言宗です。最近は宇宙葬というのもあるようですね。
  • 大西俊和  2014/04/19 06:58
    高い壁暖か過ぎて逃げられぬ レイ子

    良いような悪いようなですね(笑)。

    「合格」

    いろいろ不思議なことで繋がっていますね。秋の子さんはやはり魔法使いなのかも。
  • 坪井篤子  2014/04/19 11:00
    *高い壁暖か過ぎて逃げられぬ レイ子
    風よけになってくれる壁、ほんわかします。


    *合格 弘津秋の子
    「秋の子ってだれだ 魔法使いです」本当に優しい魔法使いです。

    1週間のエッセイ有難うございました。
  • 野原 萌  2014/04/19 23:21
    高い壁暖か過ぎて逃げられぬ レイ子
    冒険の出来ない歳になりました。・・がしかし、
    残り時間は少ないゾ。グッと高い壁を睨んでる・・・


    「魔法使い 秋の子」に楽しく導かれ、あっという間の一週間。
    「合格」 おめでとうございます。
    お父様がにっこり合図を送られたことでしょう。
  • 大西俊和  2014/04/20 07:23
    少しだけ身繕いして日記帳 茨木昭夫

    気持ちを引き締める時間、良いですね。

    「影法師」

    認識するには瞬間であっても時間が必要で、鏡に映っている自分も過去の自分らしいですね。現在の自分は厳密な意味では自分も他人も認識できないのでしょうね。
  • 椰子生  2014/04/20 07:37
    少しだけ身繕いして日記帳   茨木昭夫
     なかなかデキタ方ですね。ボクは何時も夜書くのでほろ酔い加減で書いてるので、中身は誰に見られてもいい肩肘を張らない自然体の日記です。